永野芽郁×佐藤健 映画『はたらく細胞』撮影中に1番笑ったこととは…?
永野芽郁さんがパーソナリティを務める『三菱重工 presents永野芽郁 明日はどこ行こ?』(TOKYO FM)。12月14日(土)の放送は、映画『はたらく細胞』の公開を記念して、俳優・佐藤健さんをゲストに迎えました。(TOKYO FM『三菱重工 presents永野芽郁 明日はどこ行こ?』2024年12月14日放送分)
映画『はたらく細胞』公開記念! 佐藤健がゲストで登場!
永野芽郁さんがパーソナリティを務める『三菱重工 presents永野芽郁 明日はどこ行こ?』は、「チャレンジ」をキーワードに永野さんがリスナーと一緒に新たな世界へ一歩踏み出していくラジオプログラムです。
番組では、スペシャルウィークを迎えた12月14日(土)と、21日(土)の2週にわたり、俳優・佐藤健さんをゲストに迎えてお届けします。永野さんと佐藤さんは、12月13日に公開された映画『はたらく細胞』でW主演を務めており、永野さんは赤血球役、佐藤さんは白血球役を演じています。
映画公開を前に、お互いの家族が鑑賞したエピソードで盛り上がり、お互いの家族と対面した様子や映画の感想について語られました。
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番組では、映画『はたらく細胞』にちなんで、「重ねろ細胞シンクロトーク」と題した質問コーナーを実施。映画にまつわる質問に、2人が声を揃えて回答する形で進行していきました。
1問目の「撮影中、1番笑ったことは?」では答え方が揃わず、やり取りが止まるハプニングがあったものの、2人とも永野さんの「待ち時間」で回答がシンクロしました。永野さんが待ち時間で音楽を聴いていた際、音の乗り方が一般的な縦ノリではなく"横ノリ"だったらしく、佐藤さんは「(音の)乗り方自体ももちろん面白いんだけど、首を動かしているあなたの顔が面白かった。顔で笑ってたところはある」と回顧しました。
「撮影中、1番笑ったこと」を3分お試しで今すぐ聴く↓
2人の共演は、永野さんが主演を務めたNHK連続テレビ小説『半分、青い。』(2018年)以来、約7年ぶり。佐藤さん22歳、永野さん12歳のころに初共演を果たした映画『るろうに剣心』(2012年)にも触れながら、2人の出会いについて語る場面も。
佐藤さんは「あの時からかわいかったよ。すごくしっかりした顔だった。今よりキリッとしてたかも」、「今はもっと、ほわっとした顔になって。優しい雰囲気がお強い表情になりました」と、永野さんの初対面での印象や成長した部分などを語りました。
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※放送情報は変更となる場合があります。
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radiko編集部
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