Aぇ! group・正門良規&福本大晴、ラジオでコンビ名「ドーキーズ」の由来を語る!

関西ジャニーズJr.・Aぇ! groupのグループ初となるレギュラーラジオ番組『関西ジャニーズJr. Aぇ! groupのMBSヤングタウン』が、2021年10月からスタート。10月20日(水)の放送は、正門良規さんと福本大晴さんが出演しました。(MBSラジオ『関西ジャニーズJr. Aぇ! groupのMBSヤングタウン』10月20日(水)放送分)

「ドーキーズ」コンビでお届け! 新コンビ名も発案

2021年秋の改編に伴い、MBSラジオの人気番組『MBSヤングタウン』が月曜から日曜までの帯番組として復活しました。毎週水曜は関西ジャニーズJr.の6人組グループ・Aぇ! groupが担当し、週替わりで2人ずつ、毎回異なる組み合わせで登場します。

3回目となる10月20日(水)の放送は、ギター担当・正門良規さんとベース担当・福本大晴さんが出演。同期の関係性から「ドーキーズ」のコンビ名でも親しまれている2人は、10月13日(水)の出演者予想で"ドーキーズ待望論"も沸き起こり、Twitterでトレンド入りする事態に。オープニングトークでは、2人の予想を超えたコンビ名の浸透具合に驚きの反応を見せました。

福本:俺が雑誌で「ドーキーズ」って名前を付けたんやけど、2人の関係性は俺たちが(ジャニーズ事務所の)入所が2011年で同期やから……。

正門:オーディションも一緒やったしな。

福本:で、「ドラマの『ROOKIES』(※)みたいにやったらカッコええやん」って、「ドーキーズ」ってやったら、最初は全然反応が良くなかってん。けど、いつからか急に浸透して。いつからなのか聞きたいよね、ファンの人にも。

正門:確かにな。だって昨年とかさ、「ドーキーズ」ってライブで言った時とか、割と「ポカン」やったりしたやん。

福本:ポカンやった。俺あの時めっちゃ悲しかった。

正門:そうそう。何をきっかけで知ってくれたのかとかさ、聞きたいよね。生放送やからこそリスナーさんに聞いて。てか、俺、「ドーキーズ」のモチーフが『ROOKIES』って今知ってんけど。

福本:え? 俺言ってたで、雑誌で。

正門:ほんま? 俺がインタビュー読んでなかったんかな。

福本:そういう事やで。

「ネーミングの才能がある」と切り出した福本さんは、同じくAぇ! groupのメンバー・小島健さんとのコンビ名を考えている事を明かしました。

福本:今、「ビバチェ」って言われてるんやけど。

正門:ビバ、チェ? ビバチェ……?

福本:小島が「ビバ」ってギャグを持ってるから"ビバ"で、俺が"たいちぇ"って呼ばれてるから、"ちぇ"を取って「ビバチェ」って言われてるんやけど、なんか俺らの名前一つも入ってへんねん(笑)。

正門:そやなあ(笑)。

福本:だから、なんかちょっと新しいの作りたいなあと思って。俺が考えたんは、2人とも1999年生まれなんよ。だから、「クックー」。

正門:くっ……(笑)。99(年生まれ)やから「クックー」。

福本:え、でもちょっとかわいくない? だから「クックー」か「ビバチェ」でこれから別れてしまったら、申し訳ないけど。勝手に小島にも許可を取ってないけど、俺は「クックー」を……。

正門:今初めて言った?(笑)。

福本:うん、初めて言った(笑)。

正門:じゃあ、いつしか知らん間に、こじけんはファンの人から「クックー」って呼ばれる日が来るわけや。「クックー」がトレンド入りする日が来るかもしらんわけや。

福本:あ、するかもしらんなあ(笑)。今日をきっかけに「ビバチェ」超えするかもしらへん。

※漫画家・森田まさのりさん原作の野球漫画。『週刊少年ジャンプ』(集英社)で1998年〜2003年に連載。2008年4月には、TBS系で佐藤隆太さん主演でドラマ化。

福本「ちゃんと、思春期と反抗期は通らないと」両親の呼び名について議論

2人は『ヤンタン』レギュラー就任が決まった際、過去に同番組でパーソナリティを務めたよゐこ、仕事先のスタッフから反響があった事を語り、福本さんは「親世代がすごく興奮していた」と振り返りました。

正門:俺、お母ちゃんがな……。"お母ちゃん"やて(笑)。

福本:昭和やなあ(笑)。めちゃめちゃ昭和やなあ(笑)。

正門:家でも"お母ちゃん"とか言ってないのに。

福本:普段は何て言うの?

正門:普段? 俺は"おかん"か"なあなあ"とかやな。ちょっと恥ずかしい……。

福本:え〜、それやめた方がいいで〜!

正門:何で〜!?

突如、福本さんがヒートアップする形で両親の呼び名に関する議論がスタート。"ママ""パパ"呼びが恥ずかしくなった福本さんは、紆余曲折ありながらも父親に直談判して"おとん"、"おかん"と呼び方を変えたそうです。一方、正門さんは小さい頃に母親を"マミー"と呼んでいた事が明らかになりました。

福本:似合わね〜! 全然似合わんやん(笑)。

正門:いや、俺も今考えたら「似合わね〜!」って思うよ。

福本:お父さんは?

正門:お父さんは"おとん"。なんか知らんけど、幼稚園とか小学校くらいまでは何の疑問も無く"マミー"って呼んでてんけど、小学校高学年くらいから「周りとどうやら違うぞ」っていうのを、ちょっと遅めだけど気付き出してさ。それでそんな相談とかする事も無く、しれっと変えていったのよ。……あ、それでかな。相談が無いから……そこか。

福本:そや。親と……ぶつかるべきやねん。

正門:年下に……両親との関わり方を今説かれてる(笑)。

福本:ちゃんと、思春期と反抗期は通らないと。

正門:通ったつもりやったんけどなあ。甘かった、反抗しきれかったんや。

福本:今、"なあなあ"って呼んでるのは親不孝やで。

正門「俺らの同期、キンプリとなにわ男子やで」同期からの留守番電話

ジャニーズに縁がある人やお世話になった芸人らが、Aぇ! groupに関するメッセージやタレコミを留守番電話で暴露する「Aぇ!何してんの?深夜の留守番電話」。Aぇ! groupメンバーには、誰からのメッセージなのか知らされないままの状況で音源が紹介されます。正門さんはなにわ男子・大西流星さん、福本さんはジャニーズWEST・重岡大毅さんだと予想しましたが……。

今回の留守番電話は、2人の同期で公私ともに仲の良いなにわ男子・西畑大吾さんからでした。西畑さんの同期愛が溢れたメッセージ、なにわ男子のデビューシングル『初心LOVE』(11月12日発売)の宣伝、最後は正門さんへの無茶ぶりと内容が盛り沢山な留守番電話をお届けしました。

福本:彼も同期でね。次、デビューしますから。で、King & Princeの永瀬廉も。すごいよな、俺らの同期。

正門:僕たちの同期、すごいね。

福本:俺たちは、キンプリとなにわ男子の同期を持ってる2人や。

正門:そやで? リスナーさん、俺らの同期、キンプリとなにわ男子やで(笑)。

福本:いや〜、呼べる様になりたいね。

正門:そやな。追いつけ追い越せやな。

関西ジャニーズJr. Aぇ! groupのMBSヤングタウン
放送局:MBSラジオ
放送日時:毎週水曜 22時00分~22時30分
出演者:Aぇ! group
番組ホームページ
公式

Twitterハッシュタグは「#Aぇヤンタン」

※放送情報は変更となる場合があります。

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原作 森見登美彦×脚本・演出 上田 誠(ヨーロッパ企画)×主演 伊野尾 慧 『四畳半神話大系』初舞台化!

先般、ヨーロッパ企画の上田 誠と伊野尾 慧のタッグで初の舞台化が発表された『四畳半神話大系』。物語の世界観を彩る全キャストが決定、メインビジュアルが完成した。

■バラ色のキャンパスライフを想像していた冴えない大学3回生の主人公「私」複数の並行世界で繰り広げられる、おかしくもほろ苦い青春ストーリー

京都を作品の主な舞台とし、独自の語り口で日本の新しいファンタジーを切り拓く話題の作家・森見登美彦の 大人気小説「四畳半神話大系」。京都の「腐れ大学生」が同時に生きる並行世界が描かれる舞台化困難と思われる小説を、2010年にフジテレビ系の深夜アニメ枠、ノイタミナで放送されたアニメ「四畳半神話大系」で脚本を担当したヨーロッパ企画の上田 誠による脚本・演出で、初舞台化。「夜は短し歩けよ乙女」のアニメ映画の脚本、2021年上演の舞台版の脚本・演出も手掛けるなど、森見作品を熟知した上田が、舞台上で物語の世界観を色濃く描き出す。

■伊野尾 慧と共に、森見登美彦×上田 誠の世界観を舞台上で創造するキャスト決定!!重なる四畳半に佇む登場人物たち ―― 物語へと誘うメインビジュアル完成!

主人公の冴えない大学生「私」役を演じる伊野尾 慧と共に物語を彩るキャストには、明石さん役に元日向坂46のメンバーとして活動し、現在は俳優として映像作品を中心に活躍している加藤史帆、小津役に劇団イキウメの大窪人衛、樋口師匠役にはヨーロッパ企画の石田剛太、羽貫さん役にはNetflix『極悪女王』での体当たり演技が多くの注目を集めた剛力彩芽、そして、お笑いコンビ「しずる」の池田一真が猫ラーメンの店主役、純が相島先輩役で出演が決定。

さらに、田中偉登、菊池日菜子、コンプソンズの金子鈴幸、舞台を中心に活動する町田マリー、ヨーロッパ企画の酒井善史と諏訪 雅、劇団スポーツの内田倭史、日下七海、ヒロシエリ、劇団あはひの松尾敢太郎という物語の世界観を描き出すのにふさわしい顔ぶれが勢揃いした。

複数の並行世界を行き来する、おかしくもほろ苦い青春ストーリーの世界を、上田 誠と豪華キャストたちはどうやって舞台上に現出させるのか―ぜひ劇場にて体感していただきたい。

■出演キャスト

(1段目:左から) 伊野尾 慧、加藤史帆、大窪人衛、剛力彩芽
(2段目:左から) 田中偉登、菊池日菜子、金子鈴幸、町田マリー
(3段目:左から) 石田剛太 酒井善史 諏訪 雅 池田一真(しずる) 純(しずる)
(4段目:左から) 内田倭史 日下七海 ヒロシエリ 松尾敢太郎

■コメント

【森見登美彦】(原作)
上田誠さんというのは変な人で、遠い昔、アニメ化でたいへんな思いをしたのに、その苦労をもう一度、今度は「舞台化」で味わいたいというのです。阿呆ではなかろうか。おそらく上田さんはあまりにも才能に溢れすぎて、超絶むずかしい挑戦をしなければ満足できない身体になってしまったのでしょう。いやはや!
主演の伊野尾慧さんは、一見、腐れ大学生にはまったく見えません。少なくとも私の学生時代、こんなにステキな学生はまわりに一人もいませんでした。それはそうでしょう。だからこそ、どんな工夫をされるのか楽しみにしています。伊野尾さん渾身の「腐れ大学生」を見せていただければとても嬉しい。

【上田誠】(脚本・演出)
ちょっとどうなるか分からない。責任者は私である。
「四畳半神話大系」という、たいへんに内向的な青春小説を舞台化する。森見登美彦先生の煩悩汁や妄想汁や青春汁、あらゆる汁が沁みこんだ万年畳のような小説である。内面はたいへん騒がしく面白いことになっているが、普通に舞台化すれば、主人公はただむっつりと畳の上に座っているだけである。

アニメ脚本のオファーをいただいたのは15年前。「えっ『夜は短し歩けよ乙女』のほうじゃないの?」と訝しんだし、このほとんど下宿で一人語りするだけのような小説がどうやったらアニメになるんだろう、と思いながら引き受けた。
そうすると驚くべきサイケデリックでグロテスクでロマンチックな作品がぐりん!とできた。湯浅政明監督の慧眼と手腕に震えたし、ぐりん!は、むっつりした主人公を四次元的に裏表ひっくりかえした音だった。

そのぐりん!を自分もやってみようと思った。
小説とアニメを除いては、舞台に限ってそれが可能のように思えたし、伊野尾慧さんという主役を得たことも大きい。その涼やかな外見の中に、煩悩や邪悪や面白をたくさん渦巻かせていそうな、ぐりん!しがいのある人だ。

主人公はただむっつりと畳の上に座っているだけである。
その内面ではのべつずらずらと妄想や他責思考や自省が語られ、登場人物たちは色眼鏡によって自在に歪められ、怪物や聖女や悪女になる。無生物がしゃべり出すしジョニーが意思を持つ。そんな阿呆学生宇宙を舞台にぐりん!と現出させられたら、という目論見である。
うまくいったら宇宙創成の神話になる。

【伊野尾慧】
初めてミュージカルに挑戦した『ハネムーン・イン・ベガス』から、2年ぶりの舞台出演になります。
「なんか楽しみだな」という気持ちが大きいですね。
やっぱりヨーロッパ企画・上田誠さんの舞台に出るというところももちろんそうですし、原作の作品世界がすごく素敵で。加えて個人的にタイムリープものが大好きなので、そういった作品に自分も参加できるのがすごく楽しみです。勢いというか、力強さを感じつつ、原作やアニメのスピード感、あの独特な森見さんワールドを演じるのは楽しみでもあり、難しいところなのかなと、ドキドキワクワクしています。
本で描かれていた作品が、アニメで視覚的な情報になって、今度は舞台で“体験”になる——その段階を踏んでいるのが面白いなと思っています。
僕が演じる主人公の「私」はかなり悶々としているのですが、学生の頃に誰しもが抱えていたであろうあの気持ちは、僕も大学に通っていたのでわかる気がします。
35歳、大学生役、頑張ります!

【加藤史帆】
「えっ、私が明石さんを!?」と驚きつつも、ヨーロッパ企画・上田さんの世界へ飛び込めることに胸が高鳴っています。クールで知的な明石さんは、普段の私とは正反対ですが、彼女のシュールな面白さや、ふとした可愛らしさを全力で表現したいです。
上田さんの作品といえば、緻密に計算されたセリフの掛け合い。あのテンポ感に加わり、観客の皆さんに「楽しかった!」と心から思っていただけるような時間を届けたいです。グループ卒業後、初の舞台は不安と緊張、期待で溢れていますが精一杯頑張ります。劇場でお待ちしています。

【大窪人衛】
「小津をやる」と決まってから、正直なところ期待と怖さで震えています(笑)。でも、物語に漂うあの独特な「虚無感」は僕の大好物。権力に媚びへつらい、一見救いようがない小津ですが、実は自分のことが大好きな「甘えん坊」という一面も。そんな彼の人間臭さを、舞台上で爆発させたいと思っています。 座長の伊野尾慧さんとは同い年のバディ。初めましての皆様と、いかに稽古場で「遊べるか」が勝負だと思っています。原作ファンの方にも、初めて触れる方にも、「小津、最高に面白いな!」と言ってもらえるような、中毒性のある舞台にしてみせます。熱い夏の四畳半、ぜひのぞきに来てください!

【田中偉登】
念願のヨーロッパ企画・上田誠さん脚本・演出の舞台、しかも演じるのはあの城ヶ崎先輩!最高にナルシストで自信満々な彼を、どう面白く演じ切るか。今からワクワクが止まりません。アニメの膨大なセリフ量と、あの独特なやり取り……遊びがいがありすぎて、今年一番の楽しみな挑戦です。 僕自身の馴染みがある京都を舞台に、憧れの大学生活を謳歌するつもりで挑みます。自分を「かっこいい」と信じて疑わない城ヶ崎のパワーを借りて、舞台上で思い切り暴れ回りたいです。観てくださる皆さんに「四畳半の熱い夏」を感じてもらい、スカッと楽しんでいただけるようなステージをお約束します。劇場で会いましょう!

【菊池日菜子】
大好きなヨーロッパ企画さんの世界観、その一部になれる幸せを噛み締めています。上田さんの作る、緻密で愛おしいキャラクターたちが舞台上でどう躍動するのか……。私が演じる小日向さんは、凛とした潔さが魅力の女性です。彼女の持つ芯の強さを大切に、舞台でしか出会えない小日向さんを丁寧に作り上げたいと思っています。 この数年で大学生を経験した私にとって、この「青さ」全開の空気感はとても身近。でも、四畳半に象徴されるような「無駄だけど愛おしい沼」への憧れも募ります。何かにがむしゃらになる熱量を、劇場という空間で皆さんと共有したいです。日常を少し忘れるような不思議な体験を、ぜひ一緒に楽しみましょう!

【石田剛太】
ついにまた「樋口師匠」を演じる時が来ました!これまでは学生たちに振り回される側でしたが、今回は一味違います。飄々として底知れない、でもどこか愛おしい樋口師匠として、物語の迷宮を静かに、時に大胆にかき回していきたい。上田くんが僕にどんな「師匠の服」を着せてくれるのか、楽しみで仕方がありません。 劇団にとってもファンの方にとっても大切な『四畳半』という宇宙。その深淵に触れるような、不思議で汗ばむような夏をみんなで作っています。僕の樋口師匠が、皆さんを素敵な四畳半の世界へ導きますよ。劇場で、ちょっと不思議な時間の旅を一緒に楽しみましょう!

【剛力彩芽】
念願叶って、ついにヨーロッパ企画・上田誠さんの舞台へ初参戦します!アニメ版の驚異的なスピード感を舞台でどう表現するのか、「ますます想像がつかなくなった!」と私自身が一番ワクワクしています。演じる羽貫さんは、お酒を愛する大胆で素敵な女性。自分と似ているところを探りながら、舞台ならではの新しい羽貫像を作っていきたいです。 「実を言うと人間的にドキッとする部分が散りばめられている」というこの物語。稽古場でどんな魔法がかかり、どんなハッピーな作品に仕上がるのか。私と一緒に、四畳半の迷宮へ飛び込んでみませんか?皆さんに最高のワクワクをお届けします!ぜひ劇場で目撃してください。

【公演概要】
■公演タイトル 『四畳半神話大系』
■原作:森見登美彦(「四畳半神話大系」角川文庫刊)
■脚本・演出:上田 誠(ヨーロッパ企画)
■主演:伊野尾 慧/加藤史帆 大窪人衛 田中偉登 菊池日菜子 金子鈴幸 町田マリー/石田剛太 酒井善史 諏訪 雅/内田倭史 日下七海 ヒロシエリ 松尾敢太郎/池田一真(しずる) 純(しずる)/剛力彩芽
東京公演 2026年5月17日(日)~5月31日(日) 新国立劇場 中劇場 チケット料金 11,800円(全席指定・税込)
大阪公演 2026年6月4日(木)~6月9日(火) 東京建物 Brillia HALL 箕面(箕面市立文化芸能劇場) S席 11,800円 A席 9,800円(全席指定・税込)
■制作協力:プラグマックス&エンタテインメント
■主催:フジテレビジョン/ニッポン放送/サンライズプロモーション大阪
■公式サイト:https://www.yojouhan-stage.jp/

 

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