FANTASTICS・中島颯太「家族が”はなさか兄さん”のポスターを見に行った際の出来事..」

FANTASTICS 中島颯太がDJを務めるFM802のラジオ番組「DESIGN YOUR FANTASTIC FUTURE」。
毎週金曜日夜8時からFM802でお送りしています。

4月24日(金)の放送では、FANTASTICS・中島颯太のレギュラーラジオ番組 「DESIGN YOUR FANTASTIC FUTURE」
今夜は生放送でお届けしました!! お付き合いいただきありがとうございました。

早いもので4月も中旬、春本番! ファッションも楽しめる季節ですね〜。
颯太氏は最近お気に入りの大阪スポット、中崎町の古着屋さんで春夏物の服を色々とゲットしてきたそうで、楽しむ準備万端! またインスタグラムの #そたおしふく で色々コーディネートが見られそうですね〜◎

今日は久しぶりに中島家のほっこりエピソードも。
現在、りそな銀行の「春のまつりそな2026」 新CMに“はなさか兄さん”として出演中の颯太氏。

先日、お祖母様とお母様が、りそな銀行の店舗に行った際、はなさか兄さんのポスターを眺めていると、近くにいた銀行のスタッフさんに「(颯太さん)お好きなんですか??」と話しかけられたそうなのですが、なぜかテンパったお祖母様は「いや、そんなに、、可愛らしい子やね〜」と返答してしまったそう(笑)

別に誤魔化さなくてもいいのに何故か否定してしまったお祖母様が可愛らしいですね〜。 「こんなことがあったんよ〜」と颯太氏に連絡が届いたそうで、思わず笑ってしまったという最近の中島家ほっこりエピソードでした◎

さらに最近のジャンプアップな出来事も☆

先週の土曜日、長居球技場の新愛称が「YANMAR HANASAKA STADIUM」に変わって最初の試合となった、セレッソ大阪 vs 京都サンガF.C.を観に行った颯太氏。
3月に行われた前の愛称「ヨドコウ桜スタジアム」としてのラストマッチも観に行っていたのですが(この日は試合前のレフェリーエスコートとハーフタイムでの場内トークショーも務めました!)、2試合とも見事セレッソ大阪が勝利!

柿谷曜一朗さんには勝利の女神ならぬ、"勝利の男神"と名付けられたそうですよ! 「YANMAR HANASAKA STADIUM」に"はなさか兄さん"が現れるとそりゃあ縁起がいいはずです。 これからセレッソの大一番には颯太氏が駆けつけるといい結果がついて来るかもですね〜!

お知らせ
5月1日からJR 東海「推し旅」と FM802「DESIGN YOUR FANTASTIC FUTURE」のコラボ企画第3 弾。

東海道新幹線車内限定トーク『FUN!FUN!FLOWER with FANTASTICS』がスタートします!
第3弾もDJを務める中島颯太がFANTASTICSのメンバーを迎えてお届け!

初回5月1日(金)~のゲストは木村慧人さん。
FANTASTICSメンバーの新幹線車内での過ごし方や、今情熱を注いでることをお話ししています。

①限定トークを聴くと必ずもらえる!収録時に撮影したオリジナルスマホ壁紙
②キーワードを聞くと応募できる、抽選で当たるオリジナルグッズ といったプレゼント企画も充実です!

東海道新幹線での移動中に是非聴いてください!

DESIGN YOUR FANTASTIC FUTURE
放送局:FM802
放送日時:毎週金曜 20時00分~21時00分
出演者:中島大静
番組ホームページ

※該当回の聴取期間は終了しました。

野沢直子「10年以上、健康診断行ってない」 独自の健康法に大竹まこと「正しい!」

お笑い芸人の大竹まことが同世代や全世代の男女に向けてお送りしているラジオ番組『大竹まことゴールデンラジオ』(文化放送・毎週月〜金曜11:30~15:00)。7月17日の放送は野沢直子氏を招き、金曜パートナーの大久保佳代子とともに話を聞いた。

大久保「今日のお客様はこの方です」

野沢「どうもよろしくお願いします。野沢直子です」

大久保「ここですよ」

野沢「今ね、もう何十年やってるんだっていう話でね。ちゃんと「説明があって紹介されてから言ってくださいよ」って言われてるんですね。さっき全然CMなのに、一人で「野沢直子です」って言ってました」

大竹「もう、怒鳴り飛ばしたよ」

大久保「今じゃないって」

野沢(笑)

大竹「いくつになったんだよ」

野沢「63ですよ。このくだり毎年やってますよ。毎年、お前いくつになったんだって言って」

大竹「だって、そりゃ聞くさ。見たら、もうめちゃくちゃ若いからさ」

野沢「いや若いですよ、ワタシは」

大久保「変わんない」

野沢「ありがとうございます。大竹さんと昔ね、『5時SATマガジン』っていう番組やってて」

大久保「そうですよね、そのイメージ全然あります」

野沢「だからその時、ワタシ20代で大竹さん30代か40代ぐらいですよね」

大竹「そうだね」

野沢「もうそれからもうこんなに年取っちゃって。とんだジジイとババアになっちゃって」

大竹「オレのこの首見て、首」

野沢「ワーッ! すごい筋がいっぱい! 嫌だわ~」

大竹「嫌だわじゃねえよ」

野沢「嫌だわ。なんか、『俺の背中に火をつけろ!!』とかいう歌も歌ってたんだけど」

大竹「やかましいわ。お前だって、なんなんだっけ?」

野沢「ばくばくばくばく大和田獏」

大久保「言ってた~!」

大竹「なんだ、お前の歌は? あれから、もう30何年、40年近い」

野沢「35年越えじゃないですか」

大竹「そうだよな」

野沢「そりゃもう年も取りますよね」

大竹「腎臓とか肝臓、大丈夫ですか(笑)」

野沢「大丈夫ですよ。どうして腎臓と肝臓って、いきなり聞きます?」

大久保「沈黙の臓器だからね」

野沢「あ、そうなんだ。沈黙の臓器と言われてるんだ」

大久保「そうそうそう」

大竹「だから痛くても痛いって言わないの。知らないうちに悪化するから」

野沢「でも、自慢じゃないんですけど、10年以上、健康診断行ってないんですよ」

大久保「ええ!? 大丈夫ですか?」

大竹「もう大丈夫。絶対行かなくていい」

野沢「大丈夫。なんか行っちゃって、なんか悪いとこ見つけちゃって心配するのが嫌だから」

大竹「正しい」

野沢「それがワタシの健康法」

大久保「さんまさんと同じこと言ってる」

野沢「あ、さんまさんもなんだ」

大久保「さんまさんも健康診断とか行って悪いとこ見つかったりする方が嫌だから。知らずに生きてくって」

野沢「それである時、ダメだったら急に死ねばいいんだからもう」

大久保「まあ、そうですけど、周りがやっぱりさあ。まあいいか、どうでも、そんなね」

野沢「まあいい。なんとかなるから」

大久保「なんとかなる、おっしゃる通り。なんとかなんのよ」

大竹「今の現状はどういうふうになってるの、君は。どこ住んでんの?」

野沢「ワタシ、サンフランシスコ住んでて」

大竹「サンフランシスコ?」

野沢「はい、去年もこの話しましたよ。すいません、去年っていうか、もう3年前ぐらいからずっと言ってますけど…」

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