「地球温暖化」の中、グリーンライフで「二十四節気」を意識する意味とは?

園芸・寄せ植えアドバイザーの隠家幸穂さん

BSSラジオの人気朝ワイド番組『あさスタ♪』(月~金 7:25~10:40)。
旬の話題からニュース、音楽、そしてリスナーとのやり取りを中心としたフリートークなど、
曜日ごとのアナウンサーが個性豊かに放送中。

毎月第4水曜日の10時5分すぎからお届けしているコーナー、
「わくわくグリーンライフ」。
3月25日水曜日は、園芸・寄せ植えアドバイザーである
隠家幸穂(おか さちほ)さんが、地球温暖化の中で、今あらためて意識したい「二十四節気」について語った。
普段はその季節その季節にあわせて、具体的に花や野菜を取り上げる中、
緑にとっても「基本のき」といえる「二十四節気」とはどういうものなのか、
地球温暖化中でどういう意味を持つのか。
お馴染みの優しい口調で語っていただいた。
今回は、3月の「啓蟄」、「立春」から、これからの「晴明」、「穀雨」、「立夏」など。

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