【最終回まであと2回!!】BUCK-TICK 櫻井敦司 ツアー中は各地の方言でMCを披露!?エセ関西弁も「ええやんか...」

THE MUSIC OF NOTE 『BUCK-TICK 櫻井敦司とくるみちゃんの部屋』
35年に渡り日本のロックシーンの第一線で活躍し続けるBUCK-TICKから、ヴォーカルの櫻井敦司が登場! 全国ツアーの合間を縫って3か月間、人生初のラジオDJに挑戦。

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ブログ一覧【BUCK-TICK 櫻井敦司とくるみちゃんの部屋】2022.10 ~ 12
#1
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#2
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#3
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#12
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#13
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ツアー中は各地の方言をつい使いたくなっちゃうあっちゃん!?

現在、絶賛ツアー中のBUCK-TICK。
各地で方言を使ったMCを披露しているというお話が。今回の放送でもハニカミながら関西弁や京都弁など色々出てきました★昨日一昨日、行われた大阪フェスティバルホールのライブ会場では、もしかすると関西弁が聞けた方がいらしたのではないでしょうか!?
若い頃は恥ずかしいと思っていた方言も、年を重ねるとその良さに気付かされ地域性も含めて魅力的に感じているあっちゃんでした。

「FIVE YEARS」のコーナーは2016年。櫻井敦司50歳の年を振り返り

BUCK-TICK、20枚目のアルバムをリリースした2016年。
このアルバムから古巣ビクターへ販売元が復帰し、周りからのおかえりムードや当時の担当者がいらしたりと、安心と気持ち新たに起点となったBUCK-TICKとってとても重要な出来事がありました。

ツアーから翌年は30周年を迎え、ドキュメンタリー映画「BUCK-TICK CLIMAX TOGETHER ON SCREEN 1992-2016」が公開となり、初めての舞台挨拶を地元で開催!お兄さんが笑顔で手を振っているのに気付き、恥ずかしさでいっぱいだったという、とてもほっこりする内容でした★

【オンエアリスト】
M1:禁じられた遊び -ADULT CHILDREN-/BUCK-TICK
M2:忍びのテーマ/水原弘
M3:バス・ストップ/平浩二
M4:Moon Child/ICE
M5:雨音はショパンの調べ/櫻井敦司
M6:Solaris/BUCK-TICK


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話題の「くるみちゃんのともだち」のコーナー
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猫を飼っているリスナーのみなさん、ぜひ、愛猫のお写真、お名前、特徴や性格をツイートしてください!「#くるみちゃんのともだち」を一緒につけてくださいね★くるみちゃんのおともだちとしてブログにてご紹介させていただきます!
今回も、くるみちゃん、まるちゃん、がっちゃんの櫻井家3ニャンもたくさんのお友達ができて大喜びでした!

毎週たくさんのメッセージ本当にありがとうございます!引き続きお待ちしています。 
※掲載NGの方は、その旨ツイートいただきつつアップのほど、お願いいたします。

★番組へのリクエスト&メッセージはこちらから

デビュー35周年 BUCK-TICK 櫻井敦司が番組DJを担当!

番組では、BUCK-TICKが発表してきた膨大なカタログの中からの選曲はもちろん、彼らが影響を受けたサウンド、櫻井敦司がいま気になるアーティストの楽曲などをセレクトしてオンエア。音楽の他にも、櫻井敦司が愛するさまざまな存在を紹介。
BUCK-TICKならではの独特なポップセンスとダークな世界観が、ラジオでどう展開されるのか? 櫻井敦司が愛猫くるみ&まると過ごすかのような、リラックスした夜のひとときになるのか? 誰も聴いたことがないラジオ・プログラム。旧知の間柄であるちわきまゆみも出演。

番組ブログ
https://cocolo.jp/service/homepage/index/5210

FM COCOLO ピックアップページ:全国ホールツアー情報など
https://cocolo.jp/pages/pickup_detail/2202

THE MUSIC OF NOTE『BUCK-TICK 櫻井敦司とくるみちゃんの部屋』
放送局:FM COCOLO
放送日時:毎週金曜 21時00分~22時00分
出演者:櫻井敦司(BUCK-TICK)/ちわきまゆみ

周年記念アーティストがリレー形式でラジオDJを務めるFM COCOLOのレギュラープログラム『THE MUSIC OF NOTE』。

出演番組をラジコで聴く

※該当回の聴取期間は終了しました。

野沢直子「10年以上、健康診断行ってない」 独自の健康法に大竹まこと「正しい!」

お笑い芸人の大竹まことが同世代や全世代の男女に向けてお送りしているラジオ番組『大竹まことゴールデンラジオ』(文化放送・毎週月〜金曜11:30~15:00)。7月17日の放送は野沢直子氏を招き、金曜パートナーの大久保佳代子とともに話を聞いた。

大久保「今日のお客様はこの方です」

野沢「どうもよろしくお願いします。野沢直子です」

大久保「ここですよ」

野沢「今ね、もう何十年やってるんだっていう話でね。ちゃんと「説明があって紹介されてから言ってくださいよ」って言われてるんですね。さっき全然CMなのに、一人で「野沢直子です」って言ってました」

大竹「もう、怒鳴り飛ばしたよ」

大久保「今じゃないって」

野沢(笑)

大竹「いくつになったんだよ」

野沢「63ですよ。このくだり毎年やってますよ。毎年、お前いくつになったんだって言って」

大竹「だって、そりゃ聞くさ。見たら、もうめちゃくちゃ若いからさ」

野沢「いや若いですよ、ワタシは」

大久保「変わんない」

野沢「ありがとうございます。大竹さんと昔ね、『5時SATマガジン』っていう番組やってて」

大久保「そうですよね、そのイメージ全然あります」

野沢「だからその時、ワタシ20代で大竹さん30代か40代ぐらいですよね」

大竹「そうだね」

野沢「もうそれからもうこんなに年取っちゃって。とんだジジイとババアになっちゃって」

大竹「オレのこの首見て、首」

野沢「ワーッ! すごい筋がいっぱい! 嫌だわ~」

大竹「嫌だわじゃねえよ」

野沢「嫌だわ。なんか、『俺の背中に火をつけろ!!』とかいう歌も歌ってたんだけど」

大竹「やかましいわ。お前だって、なんなんだっけ?」

野沢「ばくばくばくばく大和田獏」

大久保「言ってた~!」

大竹「なんだ、お前の歌は? あれから、もう30何年、40年近い」

野沢「35年越えじゃないですか」

大竹「そうだよな」

野沢「そりゃもう年も取りますよね」

大竹「腎臓とか肝臓、大丈夫ですか(笑)」

野沢「大丈夫ですよ。どうして腎臓と肝臓って、いきなり聞きます?」

大久保「沈黙の臓器だからね」

野沢「あ、そうなんだ。沈黙の臓器と言われてるんだ」

大久保「そうそうそう」

大竹「だから痛くても痛いって言わないの。知らないうちに悪化するから」

野沢「でも、自慢じゃないんですけど、10年以上、健康診断行ってないんですよ」

大久保「ええ!? 大丈夫ですか?」

大竹「もう大丈夫。絶対行かなくていい」

野沢「大丈夫。なんか行っちゃって、なんか悪いとこ見つけちゃって心配するのが嫌だから」

大竹「正しい」

野沢「それがワタシの健康法」

大久保「さんまさんと同じこと言ってる」

野沢「あ、さんまさんもなんだ」

大久保「さんまさんも健康診断とか行って悪いとこ見つかったりする方が嫌だから。知らずに生きてくって」

野沢「それである時、ダメだったら急に死ねばいいんだからもう」

大久保「まあ、そうですけど、周りがやっぱりさあ。まあいいか、どうでも、そんなね」

野沢「まあいい。なんとかなるから」

大久保「なんとかなる、おっしゃる通り。なんとかなんのよ」

大竹「今の現状はどういうふうになってるの、君は。どこ住んでんの?」

野沢「ワタシ、サンフランシスコ住んでて」

大竹「サンフランシスコ?」

野沢「はい、去年もこの話しましたよ。すいません、去年っていうか、もう3年前ぐらいからずっと言ってますけど…」

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