眉村ちあき、きゃりーぱみゅぱみゅらが案内人! 夏休み子ども向け音声コンテンツが配信開始

J-WAVE(81.3FM)のインターネットオーディオ事業を担うJAVEによるデジタル音声コンテンツ配信サービス「SPINEAR」では、夏休み子ども向け音声コンテンツ『そうぞうぱれっと』を、8月7日(金)より配信スタートした

音声メディアの最大の特性は、音だけでイメージのスクリーンに映像を描きだせること。音声の魔法は、一瞬でどこへでも行けるし、何にだってなれる。使うチカラの名前は「想像力」。現在、子どもたちは動画サイトやゲームなど、映像コンテンツに目を奪われる時間が増えている傾向にある中、時には角度を変えて、SPINEARでは「子どもたちの想像力を養う時間」を提案。

『そうぞうぱれっと』とは

『そうぞうぱれっと』では、ガイド役の案内人と子供たちが一緒に、想像の世界の冒険に出発します。そして、ジャングルの中に咲く、羽の生えたお花「ふらいふらいふらわー」や、深海に住む、尻尾が虹でできている「ナナイロクジラ」など、その世界で出会った、まだ誰も見たことないものを、想像力を使って自由に「絵」に描いていくという体験型のショートプログラム。ガイド役として、眉村ちあき、きゃりーぱみゅぱみゅ、岡崎体育、コムアイ(水曜日のカンパネラ)といった音楽放送局J-WAVEならではのキャストたちが登場。

眉村ちあき担当の初回配信を皮切りに、9月にかけて順次配信予定。今後の配信予定詳細に関しては、SPINEARの『そうぞうぱれっと』ページに掲載する。

SPINEAR: https://spinear.com/shows/sozo-palette/

子どもたちが想像して描いた絵を写真に撮って「#そうぞうぱれっと」でインスタグラムやTwitterに投稿してもらい、SNS上が色とりどりのそうぞうギャラリーになる展開も予定。クレヨンや色鉛筆、画用紙や落書きノート、そして「想像力」の準備ができたら、ぜひ再生してみては。

出演者(ガイド役)

眉村ちあき

 

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弾き語りトラックメイカーアイドル 兼 (株)会社じゃないもん代表取締役社長兼カリスマ。 趣味ゴミ拾い、マンガみたいな生活を送っている。目標はビルボード全米1位。高い歌唱力に加えギターを弾き語りするスタイル、さらにはユーモアのあるサンプリング、トラックメイクの技術、明るく自由奔放なキャラクターで大注目の弾き語りトラックメイカーアイドル。2019年1月からの日本コカ・コーラ「ジョージア」Worker's Song キャンペーン、4月からは NHK Eテレ「ビットワールド」にレギュラー出演中。 2019年5月メジャー1stアルバム「めじゃめじゃもんじゃ」、2020年1月には2ndアルバム「劇団オギャリズム」を発売。2月からは全国ツアー「CHIAKI MAYUMURA 2nd Tour 劇団オギャリズム」(10箇所10公演)開催中。2020年6月5日「手を取り合うからね」、6月30日「教習所」、7月22日「顔ドン」と続々と新曲配信中。

コムアイ(水曜日のカンパネラ)

 

 

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歌手・アーティスト。1992年生まれ、神奈川育ち。ホームパーティで勧誘を受け歌い始める。「水曜日のカンパネラ」のボーカルとして、国内だけでなく世界中のフェスに出演、ツアーを廻る。その土地や 人々と呼応してライブパフォーマンスを創り上げている。好きな音楽は世界の古典音楽とテクノとドローン。好きな食べ物は南インド料理とグミとガム。趣味は世界各地に受け継がれる祭祀や儀礼を見に行くこと。音楽活動の他にも、モデルや役者など様々なジャンルで活動している。

岡崎体育

 

 

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京都府宇治市出身の男性ソロプロジェクト。2016年5月発売のアルバム『BASIN TECHNO』でメジャーデビュー。同アルバム収録の「MUSIC VIDEO」は、『第20回文化庁メディア芸術祭』エンターテインメント部門新人賞を受賞。オリジナルアルバム3枚はすべてオリコンTOP10を記録。CMや映画、ドラマ出演などマルチな活動を行いながら、2019年6月には<さいたまスーパーアリーナ>でワンマン公演を開催。SSA史上初となる“1人vs18000人”のコンサートを大成功裡に収めた。そして今年2月には関西初となるアリーナ公演を<エディオンアリーナ大阪>で行い『OKAZAKI ROCK FESTIVAL 2020』と銘打った“一人フェス”が大きな話題を呼んだ。

きゃりーぱみゅぱみゅ

 

 

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1993年生まれ。東京都出身 / アーティスト
2011年夏に、ワーナーミュージック・ジャパンから、中田ヤスタカ(CAPSULE)プロデュースによるミニアルバム「もしもし原宿」でメジャーデビュー。2012年5月にリリースした初のフルアルバム「ぱみゅぱみゅレボリューション」は、オリコンデイリーチャート初登場1位、さらにiTunesでも日本総合チャートや世界各国のエレクトロチャートで1位を獲得。その後、自身初となる全国ツアー、日本武道館単独公演、NHK紅白歌合戦初出場と快進撃を続ける。2013年には、初めてのワールドツアーを大成功させ、翌2014年、2度目となるワールドツアー(11の国と地域、15都市)も大成功。デビュー5周年を迎えた2016年には、初のアニバーサリーイヤーとして、自身初となるベストアルバム「KPP BEST」の発売や、3度目のワールドツアーの開催など、様々な企画を展開。2018年には4度目のワールドツアーを開催し、フォースアルバム「じゃぱみゅ」をリリース。全国20箇所を巡るホールツアー「星屑のチェリーマティーニ」を開催。2019年、日本の歴史や伝統にゆかりのある場所で開催する「音ノ国ライブツアー」を発表。3月にツアー第一弾として、日本遺産でもある「出雲大社」で一夜限りのスペシャルライブ「まぼろしのユートピア 〜出雲大社の夜〜」を開催。第二弾は、江戸時代から続く日本最古の歴史を持つ劇場「南座」で、伝統の歌舞伎とのコラボレーションライブを開催。
そのかわいい容姿からは想像がつかないほど自由奔放で、オリジナリティ溢れる表現でファンを魅了し続けている。アーティスト活動とファッション面での活動を掛け合わせた、『HARAJUKU』のアイコンとしての存在が、全世界から注目を集める

 

SPINEARとは

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SPINEARは、J-WAVEのインターネットオーディオ事業を担うJAVE(ジェイブ)による完全無料のデジタル音声コンテンツ配信サービスです。世界中の音声ドラマ、ドキュメンタリー、コメディー、ニュース、そしてSPINEARが独自に制作したオリジナル音声コンテンツを提供していきます。SPINEARが配信する音声コンテンツは、SPINEARおよびApple Podcasts、Google Podcasts、Spotifyなどの主要なリスニングサービスにおいて聴取可能です。

J-WAVE(81.3FM)のインターネットオーディオ事業を担うJAVEによるデジタル音声コンテンツ配信サービス「SPINEAR」では、夏休み子ども向け音声コンテンツ『そうぞうぱれっと』を、8月7日(金)より配信スタートした

音声メディアの最大の特性は、音だけでイメージのスクリーンに映像を描きだせること。音声の魔法は、一瞬でどこへでも行けるし、何にだってなれる。使うチカラの名前は「想像力」。現在、子どもたちは動画サイトやゲームなど、映像コンテンツに目を奪われる時間が増えている傾向にある中、時には角度を変えて、SPINEARでは「子どもたちの想像力を養う時間」を提案。

『そうぞうぱれっと』とは

『そうぞうぱれっと』では、ガイド役の案内人と子供たちが一緒に、想像の世界の冒険に出発します。そして、ジャングルの中に咲く、羽の生えたお花「ふらいふらいふらわー」や、深海に住む、尻尾が虹でできている「ナナイロクジラ」など、その世界で出会った、まだ誰も見たことないものを、想像力を使って自由に「絵」に描いていくという体験型のショートプログラム。ガイド役として、眉村ちあき、きゃりーぱみゅぱみゅ、岡崎体育、コムアイ(水曜日のカンパネラ)といった音楽放送局J-WAVEならではのキャストたちが登場。

眉村ちあき担当の初回配信を皮切りに、9月にかけて順次配信予定。今後の配信予定詳細に関しては、SPINEARの『そうぞうぱれっと』ページに掲載する。

SPINEAR: https://spinear.com/shows/sozo-palette/

子どもたちが想像して描いた絵を写真に撮って「#そうぞうぱれっと」でインスタグラムやTwitterに投稿してもらい、SNS上が色とりどりのそうぞうギャラリーになる展開も予定。クレヨンや色鉛筆、画用紙や落書きノート、そして「想像力」の準備ができたら、ぜひ再生してみては。

出演者(ガイド役)

眉村ちあき

 

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弾き語りトラックメイカーアイドル 兼 (株)会社じゃないもん代表取締役社長兼カリスマ。 趣味ゴミ拾い、マンガみたいな生活を送っている。目標はビルボード全米1位。高い歌唱力に加えギターを弾き語りするスタイル、さらにはユーモアのあるサンプリング、トラックメイクの技術、明るく自由奔放なキャラクターで大注目の弾き語りトラックメイカーアイドル。2019年1月からの日本コカ・コーラ「ジョージア」Worker's Song キャンペーン、4月からは NHK Eテレ「ビットワールド」にレギュラー出演中。 2019年5月メジャー1stアルバム「めじゃめじゃもんじゃ」、2020年1月には2ndアルバム「劇団オギャリズム」を発売。2月からは全国ツアー「CHIAKI MAYUMURA 2nd Tour 劇団オギャリズム」(10箇所10公演)開催中。2020年6月5日「手を取り合うからね」、6月30日「教習所」、7月22日「顔ドン」と続々と新曲配信中。

コムアイ(水曜日のカンパネラ)

 

 

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歌手・アーティスト。1992年生まれ、神奈川育ち。ホームパーティで勧誘を受け歌い始める。「水曜日のカンパネラ」のボーカルとして、国内だけでなく世界中のフェスに出演、ツアーを廻る。その土地や 人々と呼応してライブパフォーマンスを創り上げている。好きな音楽は世界の古典音楽とテクノとドローン。好きな食べ物は南インド料理とグミとガム。趣味は世界各地に受け継がれる祭祀や儀礼を見に行くこと。音楽活動の他にも、モデルや役者など様々なジャンルで活動している。

岡崎体育

 

 

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京都府宇治市出身の男性ソロプロジェクト。2016年5月発売のアルバム『BASIN TECHNO』でメジャーデビュー。同アルバム収録の「MUSIC VIDEO」は、『第20回文化庁メディア芸術祭』エンターテインメント部門新人賞を受賞。オリジナルアルバム3枚はすべてオリコンTOP10を記録。CMや映画、ドラマ出演などマルチな活動を行いながら、2019年6月には<さいたまスーパーアリーナ>でワンマン公演を開催。SSA史上初となる“1人vs18000人”のコンサートを大成功裡に収めた。そして今年2月には関西初となるアリーナ公演を<エディオンアリーナ大阪>で行い『OKAZAKI ROCK FESTIVAL 2020』と銘打った“一人フェス”が大きな話題を呼んだ。

きゃりーぱみゅぱみゅ

 

 

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1993年生まれ。東京都出身 / アーティスト
2011年夏に、ワーナーミュージック・ジャパンから、中田ヤスタカ(CAPSULE)プロデュースによるミニアルバム「もしもし原宿」でメジャーデビュー。2012年5月にリリースした初のフルアルバム「ぱみゅぱみゅレボリューション」は、オリコンデイリーチャート初登場1位、さらにiTunesでも日本総合チャートや世界各国のエレクトロチャートで1位を獲得。その後、自身初となる全国ツアー、日本武道館単独公演、NHK紅白歌合戦初出場と快進撃を続ける。2013年には、初めてのワールドツアーを大成功させ、翌2014年、2度目となるワールドツアー(11の国と地域、15都市)も大成功。デビュー5周年を迎えた2016年には、初のアニバーサリーイヤーとして、自身初となるベストアルバム「KPP BEST」の発売や、3度目のワールドツアーの開催など、様々な企画を展開。2018年には4度目のワールドツアーを開催し、フォースアルバム「じゃぱみゅ」をリリース。全国20箇所を巡るホールツアー「星屑のチェリーマティーニ」を開催。2019年、日本の歴史や伝統にゆかりのある場所で開催する「音ノ国ライブツアー」を発表。3月にツアー第一弾として、日本遺産でもある「出雲大社」で一夜限りのスペシャルライブ「まぼろしのユートピア 〜出雲大社の夜〜」を開催。第二弾は、江戸時代から続く日本最古の歴史を持つ劇場「南座」で、伝統の歌舞伎とのコラボレーションライブを開催。
そのかわいい容姿からは想像がつかないほど自由奔放で、オリジナリティ溢れる表現でファンを魅了し続けている。アーティスト活動とファッション面での活動を掛け合わせた、『HARAJUKU』のアイコンとしての存在が、全世界から注目を集める

 

SPINEARとは

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SPINEARは、J-WAVEのインターネットオーディオ事業を担うJAVE(ジェイブ)による完全無料のデジタル音声コンテンツ配信サービスです。世界中の音声ドラマ、ドキュメンタリー、コメディー、ニュース、そしてSPINEARが独自に制作したオリジナル音声コンテンツを提供していきます。SPINEARが配信する音声コンテンツは、SPINEARおよびApple Podcasts、Google Podcasts、Spotifyなどの主要なリスニングサービスにおいて聴取可能です。

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フワちゃんの「つるべはあたしが守る」に、笑福亭鶴瓶 思わずにやり

笑福亭鶴瓶が、人気YouTuberフワちゃんについて語った。

9月20日(日)のニッポン放送『笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ』に大阪から生出演した鶴瓶は、自身のInstagramアカウントに投稿された“フワちゃんとのツーショット写真”について語った。

 

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フアちゃんと友達になりました。

笑福亭鶴瓶(@shofukuteitsurube)がシェアした投稿 –

“フアちゃんと友達になりました”と書かれていたその投稿。フワちゃんのことをずっと“フアちゃん”だと思っていたという鶴瓶だが、その投稿に対するフワちゃんのコメントは「つるべはあたしが守る」だ。

そのコメントについて「ナめたらアカンで!フワちゃんに守られてる68歳いるか?」とうれしそうに語った鶴瓶。

実際に共演をしてみての印象は、「真面目で良い子」。中国語と英語を話せることにも驚いたという。「芸能界にはあまりいないタイプ」と評したが、周囲に愛されている様子を感じ取ったようだ。

フワちゃんのYouTubeでの活躍を見て、鶴瓶さんは「『何かしよう』という意図の無い人がウケるんじゃ無いですか?」と分析。そして「『これで食べて行こう』という気持ちを、見る人は見抜いているのではないか」とのことだ。

その分析を聞いていた、東京のスタジオのくり万太郎が「でもその気持ちも分かりますよね。お笑いの人たちも数がいる中で目立っていくのは大変でしょう」と問いかけると、鶴瓶さんは「そうな、いやほんと頑張ってるわ。鶴瓶」と、しみじみ返した。

お笑い番組『ザ・ベストワン』(TBSテレビ系)の司会をしていて、「すごい芸人がおる」と思うことも多いとか。

芸歴48年、これからもフワちゃんに守られながら芸能界を突き進んでいく笑福亭鶴瓶だった。

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