あの人気企画再び!生電話で選ばれしリスナーが歌まねを披露。ほいけんたからのメッセージも!FM大阪『キン☆ボシ Happy Hour』

ほいけんた(メッセージ)

『キン☆ボシ Happy Hour』では、「FM大阪 LAUGH & MUSIC 大感謝祭!」期間中の6月5日(金)に、人気企画「第2回キンボシ電話でモノマネグランプリ」を開催!
番組で選ばれたリスナーが、生電話で歌まねを披露します。2代目チャンピオンに輝くのは誰?

さらに、ものまねタレント・ほいけんたからのメッセージもオンエア。

プレゼントは、スターも絶賛した和歌山県・九度山町の味、「九和楽の柿の葉すし」を3名さまにスタンバイ。

【大感謝祭!共通プレゼントキャンペーン】

番組内で発表するキーワードを書いて送ると、各番組抽選で2名さまにAmazonギフトカード10,000円分が当たるチャンスあり。
当選発表は番組内にて。何度でも応募できますのでぜひエントリーしてくださいね!

『キン☆ボシ Happy Hour』
放送局:FM大阪
放送日時:毎週金曜 17時00分~18時55分
出演者:しもぐち☆雅充、ほいけんた
番組ホームページ
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※該当回の聴取期間は終了しました。

女性トイレ行列改善へ向けて基準策定。大竹「私みたいな年寄りは公共トイレ自体増やしてほしい」

7月17日の「大竹まこと ゴールデンラジオ」(文化放送)では、毎日新聞の「女性用トイレの行列、なぜ? 男女の個数調べて見えた「不平等」」という記事を取り上げ大竹がコメントした。

国土交通省は駅や商業施設などでの女性用トイレの行列改善に向けた指針を策定し、事業者や行政に取り組みを促している。見過ごされてきた「待ち時間の不平等」の解消に向け、自治体にも工夫が求められる。

4年間で1400カ所以上調べた結果、男性用個室と小便器の合計は女性用の1.67倍だった。国土交通省は6月、利用実態に合わせた基準を策定。利用者が男女でほぼ同数の施設では原則として女性用を男性用個室と小便器の合計以上とした。法的拘束力はなく担当者は「施設ごとの特性や利用状況があるので、一律に決めものではない」と説明するとあります。

大竹まこと「今まででも、女性トイレちょっと少ないんじゃないのみたいな」

大久保佳代子(パートナー)「まあ基本的混んでるイメージありますね。女性トイレの方が」

大竹「いつも女性トイレは公会堂とかみんな列作って大変だなみたいな。私も年を取ってきたんで、トイレってかなり大事な問題。そうなってくると、世界と比べて、日本に来た人は日本の公共のトイレはきれいで関心しているという話は聞きますが、私みたいな年寄りに言わせると贅沢かもしれませんが、もうちょっと増やしてもらってもいいんじゃないのかなと。公共トイレみたいなものはね」

大久保「そうですね。女性の方が多分その所要時間も長くかかりますしね。そうなると数はもう増やしてもらった方がいいですね」

大竹「そうだね。どっちみち女性用がちょっと足んないという事実はあるわけだからね。それプラス、おじいちゃんは年取ってくると、公園とかそういうところのトイレをどうしても使わなくちゃいけない時もあるわけで。十分日本のトイレが効率的だってのはわかりますけど、もうちょっとあってもね。だってコンビニでトイレ借りるのもちょっとね。ガムぐらい買うけども、ちょっと気が引けるといえば気が引けるしね」

大久保「高齢化になればなるほどトイレ事情って重要になってきますもんね。使う人も増えていくから」

大竹「そうなんだよ。食べ物屋さんでもね、男子女子関わらず一個しかないじゃん」

大久保「そういうところもありますね」

大竹「あれ待つのがつらいのよ。一個しかないとこで待ってんのが辛いのよ」

大久保「そうですね。まあ事情があるんでしょうけどね、お店のね。トイレは大事だな」

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