今日の運勢占い5月26日(日)12星座占いランキング第1位は乙女座(おとめ座)! あなたの星座は何位…!?

2024年5月26日(日)の毎日占い「12星座ランキング」を発表!
ラジオ発のエンタメニュース&コラム「TOKYO FM+」では、今日の運勢や今週の運勢、心理テストなどを配信中です。2024年(令和6年)5月26日(日)のあなたの運勢を、東京・池袋占い館セレーネ所属・占い師の莉瑠(リル)さんが占います。「12星座別ランキング&ワンポイントアドバイス」第1位は乙女座(おとめ座)! あなたの星座は何位……?





【1位】乙女座(おとめ座)
恋愛運が好調で楽しいことが広がりやすい運気の日です。クリエイティブな才能も開花しやすい日なので、抽象画などを描いてみるのも良さそうです。

【2位】牡牛座(おうし座)
今日は成長につながりそうな日。今日は自分自身の感覚を大切に過ごすと、とても良い選択ができそうです。海外に関することに触れてみるのも良さそうです。

【3位】山羊座(やぎ座)
好調な運気で楽しい1日を過ごすことができそうです。今日は、新しいものを購入したり、新しいことを始めたりすると運気アップに。挑戦してみたいことがあるのなら思い切ってチャレンジをしてみましょう。

【4位】蟹座(かに座)
対人運が好調です。真剣な交際相手やパートナーを求めている人にとってはチャンスの日なので、積極的に行動ができると素敵なご縁がありそうです。良いビジネスパートナーが見つかる場合もありそうです。

【5位】魚座(うお座)
人付き合いが広がりやすい運気です。特にグループや複数の人と関われると良さそうです。今日は特に聞き手になることを意識できると、面白い情報をキャッチすることができそうです。

【6位】牡羊座(おひつじ座)
仕事運が好調で忙しい1日となりそうです。仕事が休みの場合も、やらなくてはいけないことがいろいろと出てきてしまいそうです。1人で抱えすぎず、上手く周りを頼りながら進めることを意識して過ごしてみましょう。

【7位】蠍座(さそり座)
コミュニケーション運が好調で、友達やきょうだいなど身近な人との交流が深まりそうです。メールなどのやり取りも増えそうな日なので、積極的にコミュニケーションをとっていきましょう。

【8位】水瓶座(みずがめ座)
今日はインスピレーションが湧いてきやすい日なので、心の声や感じることを素直に受けとめられると良さそうです。瞑想をするなど、心が落ち着くことを意識して過ごしてみましょう。

【9位】天秤座(てんびん座)
今日はお家で過ごす時間を大切にできると良さそうです。部屋の掃除や、断捨離をすると良い運気が入ってきそうです。夜はゆっくりとお風呂に浸かり、早めの就寝がおすすめです。

【10位】射手座(いて座)
金運が好調です。副業や新たな収入源の開拓を意識して過ごせると、今後のためになりそうな良い情報が入ってきそうです。SNSで情報収集してみると良いかもしれません。

【11位】双子座(ふたご座)
今日はいろいろな情報が入ってきて、迷いやモヤモヤした気持ちが出てしまうかもしれません。迷ったときは信頼できる友達に相談をすると良さそうです。

【12位】獅子座(しし座)
疲れが出やすい日です。今日は頑張りすぎず、なるべく休むことに徹すると良さそうです。温泉や銭湯などリラックスできる場所に行くのも◎

【今日の一言メッセージ】
木星が牡牛座から双子座へと移動するので、これからの運勢に大きな変化がありそうです。26日前後からの変化や直感的に感じることは意識を向けてみると良いでしょう。まずは冷静な視点で変化を観察してみましょう。

■監修者プロフィール:莉瑠(リル)
占い館セレーネ所属。10代に占いに出会い、勉強、コミュニケーションなど苦手な部分を克服。成績も最下位からトップに。OL、芸能活動を経て、悩みやコンプレックスを持つ方に寄り添いたいと本格的に占いの世界に進出。SATORI電話占い月間ランキング連続1位。
Webサイト:https://selene-uranai.com/
オンライン占いセレーネ:https://online-uranai.jp/
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円安埋蔵金“外為特会”の活用議論にクギ 「国際政治的に絶対に無理」石川和男が断言

政策アナリストの石川和男が5月26日、自身がパーソナリティを務めるニッポン放送Podcast番組「石川和男のポリシーリテラシー」に出演。最近、国会で政策財源のひとつとして議論された「外国為替資金特別会計(外為特会)」について専門家と議論した。

※イメージ

政府・日銀は4月29日と5月2日、急激な円安の進行を阻止する狙いから、ドル売り円買いの為替介入を実施したと見られている。為替介入は、国の「外国為替資金特別会計」=通称“外為特会”の資金を使って行われるが、この資金をめぐって今、国会で議論が沸き起こっている。

財務省が公表しているデータによると、今年1月末時点の外貨準備高は1兆2917億ドル(約200兆円)で、このうち1兆ドル近くが米国債などの証券、残りがドル現預金とれているが、詳細な内訳は公表されていない。これらドル建ての米国債や現預金の円での評価額が、円安の影響で膨れ上がっており、その差額=「含み益」を政策財源に充てる案が国会で浮上している。

この話題について、ゲスト出演した岩手保健医療大学理事で経済評論家の濵田敏彰氏は「外国為替資金特別会計では、ドルを現金でも持っているが(ほとんどは)アメリカの国債で持っている。(含み益を円に戻して確定させるために)アメリカの国債を日本だけが大量に売るとなると、国際社会の中で生きているので調整が必要」だとして、現実的な選択肢ではないと指摘。石川も「それは国際政治的に絶対に無理」と断言した。

石川は「大量に何兆円というオーダー、あるいは何千億円のオーダーでボンっと一気に売ることになると、アメリカは逆のことをしかねない。日本に次いで、世界のドル保有国2位の中国でさえ、あれだけアメリカと貿易戦争をしておきながら、ドル(米国債)を売らない。それは、アメリカを怒らせたらろくなことはないという証拠」と言及。

濵田氏は「そもそも外為特会は特別会計で、1年で締めて、本当に利益が出たときは、その分きちんと国庫に納めている。今回、その上に売るというのは、為替の調整のためならまだしも、その金で国民にばらまくみたいな話は通らない」と述べた。

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