今日の運勢は? ★2026年2月12日(木)12星座占いランキング! 第1位は獅子座(しし座)! あなたの順位は何位…!?

2026年2月12日(木)の毎日占い「12星座ランキング」を発表! ラジオ発のエンタメニュース&コラム「TOKYO FM+」では、今日の運勢や今週の運勢、心理テストなどを配信中です。2026年(令和8年)2月12日(木)のあなたの運勢を、東京・池袋占い館セレーネ所属・占い師の草彅健太(くさなぎ・けんた)さんが占います。「12星座別ランキング&ワンポイントアドバイス」第1位は獅子座(しし座)! あなたの星座は何位……?




【1位】獅子座(しし座)
心配事を手放せる日。不安な気持ちが浮かんでも、一人で抱え込まず信頼できる人に話してみて。趣味や楽しみに時間を使うことで気持ちが軽くなります。夜はゆっくり休んで心をリセットしましょう。足の裏をマッサージすると落ち着けそう。

【2位】射手座(いて座)
懐かしい気持ちに浸れる日。昔好きだったものや、楽しかった記憶を思い出して、もう一度触れてみると心が満たされます。過去の友人に連絡したり、当時ハマっていた趣味を楽しんだりするのも吉。自然の多い場所に行くと良いかも。

【3位】牡羊座(おひつじ座)
新しい学びや視点に触れるチャンスの日。完璧な計画にこだわらず、興味を持ったことから試してみて。柔軟に調整しながら進めましょう。型にはまらず、自由な発想で物事を捉えると新しい道が開けます。カラフルなお菓子がヒントになるかも。

【4位】双子座(ふたご座)
人間関係で焦らない姿勢が大切な日。相手に合わせようと急ぎすぎず、じっくり時間をかけて信頼を築きましょう。思い込みで進めず、相手の話をよく聞くことを優先すると、誤解なくスムーズに関係が深まります。キャンドルやお香でリラックスを。

【5位】天秤座(てんびん座)
ダブルチェックが必要な日。早とちりせず、わからないことは確認してから進めて。慌てて結論を出さず、必要な情報を集めてから判断すると、後で手間が省けます。丁寧なコミュニケーションを心がけましょう。胃腸に優しいものを食べるのもおすすめ。

【6位】水瓶座(みずがめ座)
友人や仲間との交流で活発に動ける日。新しい出会いや刺激的な会話が期待できます。興味を持った集まりに顔を出すと、気の合う人と知り合えそう。好奇心のままに動くことで、楽しい時間が過ごせます。水晶やパールが幸運を呼びそう。

【7位】乙女座(おとめ座)
家のことで考えることが増えそうな日。感情に流されず、客観的に状況を見極めて。家族との話し合いも、論理的に整理して伝えることで納得してもらえます。落ち着いて対応すれば、スムーズに解決できるでしょう。日光の当たる場所に足を運んでみて。

【8位】魚座(うお座)
理想と現実のギャップを感じやすい日。完璧を求めすぎず、今できることに集中しましょう。期待が外れても落ち込みすぎず、次に活かす学びと捉えて。小さな成果を積み重ねることで、少しずつ前進できます。悩みそうなときはスクワットでもしてみて。

【9位】蠍座(さそり座)
慎重な姿勢が必要な日。選択肢が多い時は焦らず、優先順位をつけて一つずつ判断しましょう。迷ったら一晩考える余裕を持つことで、後悔のない選択ができます。特に財布の紐は締めておきましょう。ランチは定食を選ぶと良さそう。

【10位】山羊座(やぎ座)
モヤモヤとした気持ちを抱えやすい日。過去のことや心配事が頭をよぎりますが、抱え込まないようにしましょう。信頼できる人に話すとスッキリします。なるべく目の前のことに意識を向けて。首をぐるっと回すと、気持ちを切り替えられるはず。

【11位】蟹座(かに座)
やらなきゃいけないことが多い日。お金周りのことで、現実を直視する必要があるかも。曖昧にせず、しっかり向き合いましょう。ただし、無理は禁物。できないことは断る勇気を持ちましょう。歯ごたえのあるものを食べると◎。

【12位】牡牛座(おうし座)
プレッシャーを感じやすい日。抱えきれないことは一人で背負わず、専門家や信頼できる人に相談を。完璧に対処しようとせず、できる範囲で少しずつ進めることが大切です。お風呂に入ったら、ゆっくり自分の体をメンテナンスしてあげて。

【今日の一言メッセージ】
人間関係を見つめ直すことが必要になりそう。お互いに尊重し合える、バランスの取れた関係を選んでいきましょう。対話を大切にし、相手の立場に立って物事を考える柔軟さが、より深い信頼関係に繋がっていくはずです。

■監修者プロフィール:草彅健太(くさなぎ・けんた)
東京・池袋占い館セレーネ所属。メンタルケアカウンセラー。鑑定件数は若い女性を中心に7,000件を超え、占いイベントやアプリの監修も手がける。また、イベントMCや声優としての活動もしており、芸能関係者からの依頼も多い。
Webサイト:https://selene-uranai.com/
YouTube:https://youtu.be/UHrZuZcHTj4


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吉崎達彦「アメリカのイラン攻撃の目標が曖昧」

いまだ終結の気配が見えないアメリカによるイランへの攻撃。310長野智子アップデート(文化放送)」は、株式会社溜池通信の代表取締役・吉崎達彦これを分析した。

吉崎「まさかイランをやるとは思ってませんでした。トランプ大統領は西半球重視だって言ってたじゃないですか。ドンロー主義、アメリカ最優先なんだから中東にこんなに大きなリスクをとるとは思ってなかったです」 

長野「しかも去年1回やっていて、かなり核施設も攻撃したはずですよね」 

吉崎「あれは何だったのかっていうことですよね。結局ニューヨークタイムズの報道によりますと、2月28日の午前8時15分にイランの要人が全部1か所に集まる。そこを攻撃すれば一網打尽にできるってことをイスラエル軍が言ってきた。そのままイスラエルだけでどうぞって言ってもよかったけど、その場合でも必ず反撃はアメリカにもくる。だったら一緒にやったほうがいいっていう身も蓋もない決断ですよね」 

長野「その影響はニューヨーク原油先物相場が急激に値上がりをして1バレル119ドルを超えました。先週末の終値と比べると30%の上昇。この状況についてはどのようにご覧になっていますか」 

吉崎「最新号のイギリスのエコノミスト誌が『戦略なき戦争』っていう見出しを掲げています。おっしゃる通りで、どう見ても戦略があったとは思えない。イスラエルに巻き込まれ型の戦争で、いまだにこの戦争の目標が何だったのかきちんとした定義がないですよね。アメリカの防衛のためだったのか、核開発を止めるためだったのか、それとも本気でレジームチェンジ(政治体制の転換)するつもりだったのか、曖昧なわけです。アメリカ軍の中にはパウエル・ドクトリンというものがあって、戦争を始める時は1点目が『目標は何なのか』、2点目が『国民の支持はあるか』、3点目が『戦力は足りているか』、できれば圧倒的な大差で向かうべきである。そして4点目は『出口戦略』、この4つを揃えろっていうのがパウエル・ドクトリン。軍人時代にベトナム戦争で辛い思いをしたパウエル元・国務長官が編み出したものです」

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