★今日の運勢★12星座占いランキング第1位は…?★10月22日★

ラジオ発のエンタメニュース&コラム「TOKYO FM+」がお届けする今日の占い。「12星座ランキング&ワンポイントアドバイス」今日のあなたの運勢は……?


【1位】やぎ座
頑張ってきたことが形になっていくような1日。ダイエットや勉強など続けてきたことがあれば、その成果が見えてくるかも。うまくいっていなかった人は、方向転換するきっかけがありそう。バスソルトを使うと運気アップ。

【2位】おうし座
面白いアイデアをもらえるような1日。先輩や上司などから、まったく違う考え方を教えてもらえるかも。また、海外に目を向けると意外な情報が手に入りそうです。いつもとは違う場所でご飯を食べると、良い出会いがありそう。

【3位】うお座
コミュニケーション力がアップする日。いろんな人たちと充実したやりとりができそうです。周りのサポートがほしいと思ったら、積極的に声をかけてみましょう。もちろん、感謝と笑顔を忘れずに。2つセットのものを買うと◎

【4位】かに座
迷っていたことをスタートさせるのにぴったりな日。手を出そうと思っていたけれど、つい尻込みをしていたことがあれば、思い切って始めてみましょう。止まっていたことを再開するのもアリ。考えすぎたときは深呼吸をして。

【5位】しし座
新しい仕事にチャレンジする機会に恵まれそうな日。慣れないこともあるかもしれませんが、思っていたよりもスムーズにできるはず。自分のことでなくても、他の人の挑戦を応援してもいいでしょう。お米を食べると元気になれそうです。

【6位】おとめ座
心ときめく展開が待っていそうな日。今日は頭で考えるよりも、フィーリングで行動したほうがよさそうです。これからのステージアップにも繋がりそう。自分のための時間を大切にして、余裕を持ったスケジュールを。

【7位】おひつじ座
将来を真剣に考えたくなるような日。仕事やライフワークなど、これからどんなことを続けていきたいのか、はっきりと見えてくるかも。1~2年くらいのスパンで考えると、見えてなかったことも見えてくるでしょう。歯ごたえのあるものを食べると◎

【8位】いて座
モードチェンジが大切な日。やるときはやる、休むときは休んで、オン・オフをきっちりと分けるようにしましょう。メリハリを付けることで、公私ともに良い時間を過ごすことができるはず。頭がごちゃごちゃしたときは、紙に書いて整理して。

【9位】さそり座
気持ちが浮ついてしまいそうな日。今日は優先順位を間違えないように気をつけて。遊びの誘いがあっても、断るか短めに切り上げるようにしたほうがいいかも。ウォーキングをすると迷いがなくなり、良い選択ができそうです。

【10位】てんびん座
じっくりと休息をとって。あれもやらなきゃ、これもやらなきゃと焦っても、かえって疲れるばかりで動けなくなりそう。思い切って、自分を整えることに時間を使ったほうが良さそうです。今日は、いつもより1時間長く睡眠を取って。

【11位】ふたご座
他人に振り回されてぐったりしそうな日。「なんでこんなことまで私が……」とイライラしてしまいそう。自分でやらなくていいことは、キッパリと断る勇気を持って。あなたは、あなたのやるべきことをすればいいのです。スパイスの効いたものを食べると◎

【12位】みずがめ座
何もかも投げ出したくなりそうな1日に。ネガティブな考えに引っ張られて、つい自暴自棄な選択をしてしまわないように気をつけて。今日はぐっと堪えることが、より良い方向に繋がっていきます。神社にお参りに行くとトラブルを回避できそう。

【きょうの一言メッセージ】
道に迷ったときは、慎重に行動しないと、ますます道がわからなくなります。とはいえ、立ち止まっていてはどこにも行けません。今の状況をきちんと分析して、しっかり進めていけば、ゴールは目の前にやってくるはずです。

■監修者プロフィール:草彅健太(くさなぎ・けんた)
池袋占い館セレーネ所属。鑑定件数は若い女性を中心に7,000件を超え、占いイベントやアプリの監修も手がける。また、イベントMCや声優としての活動もしており、芸能関係者の依頼も多い。
Webサイト:https://selene-uranai.com/
YouTube: https://youtu.be/UHrZuZcHTj4
タグ

Kan Sano×環ROYが飛び入り参加! henlyworkが東京の街の音をサンプリングした楽曲【音源あり】

11月23日(月・祝)、J-WAVEでは勤労感謝の日を「道や車、ドライバーに感謝をする1日」とし、「感車(かんしゃ)」と「ありが道(とう)」の気持ちを込めて、リアルな展開も織り交ぜながら届ける特別番組『J-WAVE HOLIDAY SPECIAL JAPAN SMART DRIVER presents THANKS TO LA STRADA』(ナビゲーター:小山薫堂・増井なぎさ)を、9時間にわたりオンエアした。

ここでは、この番組でアーティストのhenlywork、Kan Sano、環ROYが偶然出会ったことをきっかけ生まれた楽曲『SOUNDS OF LA STRADA』の制作の様子を紹介しよう。

思いもよらない展開から生まれた車を連想させる1曲

番組では、生活の中にあふれる音を収集して音楽を制作するアーティスト・henlyworkが、JAPAN SMART DRIVERのコンセプトカー、ほめるパトカー「ホメパト」に乗って東京の道をドライブしながら、そこにある声や音を採取して番組放送中に1曲の楽曲『SOUNDS OF LA STRADA』を制作した。

henlyworkは食材を食べる音や調理音からその場で音楽をつくりだすなど料理と音楽の融合を行う「EAT BEAT!」を主宰するなど、即興的なパフォーマンスを得意としつつ、音楽制作の過程にも独自のセンスを発揮する。

東京の街のさまざまな音を採取したhenlywork。スタジオに戻り曲作りに取りかかると、同番組でゲスト出演したKan Sanoとのセッションが実現。henlyworkは突然の共演を喜んだ。

・Kan Sano ゲスト出演の様子
http://radiko.jp/share/?sid=FMJ&t=20201123152009(2020年11月30日28時59分まで)

増井:今日はどんなところで音を拾ってきたんですか?
henlywork:朝スタジオを出てから、三田にある法音寺さんで車のおはらいをしてもらって、そこから渋谷のスクランブル交差点のど真ん中で雑踏の音を録りました。そこから東京湾のお台場の方に行き、せっかくなので車を降りて海の音を拾ったりして戻ってきました。

さらに、楽曲制作中のhenlyworkに偶然の出会いが。別のスタジオで収録をしていたラッパーの環ROYも飛び入り参加することになり、henlywork、Kan Sano、そして環ROYと、この日でしか生まれないセッションが実現した。

増井:3人のセッションでさらに曲作りって難しくなかったですか?
henlywork:もう何がなんだか分かってないですね(笑)。でも。こうしてゲストで曲作りに入ってもらって感無量です。

完成した楽曲は…

早速、henlyworkは一日を通して完成した『SOUNDS OF LA STRADA』henlywork FEAT. Kan Sano / 環ROY を披露した。

『SOUNDS OF LA STRADA』henlywork FEAT. Kan Sano / 環ROY
http://radiko.jp/share/?sid=FMJ&t=20201123171802(2020年11月30日28時59分まで)

henlyworkが採取した東京の街のざわめきや車のエンジン音やウインカー音、Kan Sanoのキラキラと輝くようなメロディー、そして環ROYの「どこまでも続く道を1、2 と走り出す姿」を連想させるようなラップが混ざり合い生まれた1曲。

聴き終わると、小山は「今作ったわけなんですよね」とその完成度の高さに驚いた。

henlywork:鳥肌が立ちました。みなさんありがとうございます!
小山:すごいクールなんですけど、ちょとコミカルな感じもありましたね。
henlywork:車のエンジン音とかドアを閉める音も混ぜ込みました。
小山:自分の車でもう一度聴きたいですね。

Kan Sanoと環ROYは突然のセッションを終えた感想を語った。

Kan Sano:ものすごい楽しかったです。ライブ感がすごかったですね。人とセッションするのも久々で、しかも生放送。貴重な機会を本当にありがとうございました。
増井:henlyworkさんが採取した東京の音はどうでした?
Kan Sano:僕も外に行ってフィールドレコーディングとかやったこととかあるんですけど、けっこう大変な作業なんです。henlyworkさんが今日一日それをやられてきたということで、最後にこういう曲になってよかったですね。環(ROY)さんの力も大きいですけど。
環ROY:「六本木の高い所にいるな」と思って、夜景を見ながら作りました(笑)。
増井:六本木ヒルズ33階のスタジオから、言葉を曲にのせてもらったわけですね。偶然の出会いとは思えないような3人のコラボレーションでしたね。
henlywork:ヤバいっすね(笑)。

思いもよらないかたちで生まれた楽曲『SOUNDS OF LA STRADA』。今回の展開に終始興奮を隠せない様子のhenlyworkだった。

環ROYはニューアルバム『Anyways』を、Kan Sanoはニューアルバム『Susanna』をリリース。ぜひチェックしてほしい。

Facebook

ページトップへ