「低価格」で土地探し、設計、施工までサポート! 家づくりのエキスパート「株式会社七保」コロナ禍にうれしい新サービスを紹介

TOKYO FMの生ワイド番組「THE TRAD」(毎週月曜~木曜15:00~16:50)。月曜・火曜の放送は、稲垣吾郎(店長・パーソナリティ)と、吉田明世(専属店員・アシスタント)が本質的で流行に左右されない上質な音楽と趣味の話題をお届けします。

ニューノーマルに対応する中小企業を応援するコーナー「LINE WORKS Presents THEお仕事ラッド」では、レポーター・安藤咲良が東京近郊の中小企業を訪問。新しい働き方など“会社のニューノーマル”に関するエピソードを生中継で紹介します。

9月12日(月)放送のゲストは、新築、建築を総合サポートする山梨県の総合建設商社「株式会社七保」住宅デザイナーの川崎さん。今回は同社のリノベーション事業や、コロナ禍にうれしいサービスについて伺いました。


(左から)「株式会社七保」住宅デザイナーの川崎さん、レポーターの安藤咲良



ニューノーマルに対応する中小企業を応援するコーナー「LINE WORKS Presents THE TRAD」。ナビゲーターをつとめるのは、レポーター・安藤咲良です。現場に強い仕事用のLINEを提供する「LINE WORKS」と番組がタッグを組んで、首都圏の会社やお店で働いているリスナーと中継を結び、ご自身のお店をアピールしてもらいます!

◆新築からリノベーション…“家造り”のエキスパート

安藤:私はいま、東京・調布市にある住宅ショールームに来ています。実はこのショールーム、以前ご紹介した中古住宅の販売・リノベーション事業を手掛けている「リノベる株式会社」のショールームなんです。

「リノベる」のエリアパートナーとして、こちらのショールームを運営しているのが、建築資材も扱う家づくりのエキスパート「株式会社七保」です。隣には、住宅デザイナーの川崎さんにお越しいただいています。

稲垣:川崎さん、こんにちは! “家づくりのエキスパート”ということですが、とても心強そうです!「株式会社七保」では、どのようなことをおこなっているのですか?

川崎:「株式会社七保」は、本社が山梨県にある総合建設商社です。住宅資材は、建材から水廻りまで取り扱っていて、住まいに関わるすべてのコーディネイトもおこなっています。

建築事業では、新築・リノベーション事業も数多く手がけており、土地探しから設計、施工まですべて対応しています。母体が建材屋なので、幅広い建築資材を選ぶことができて、低価格でご提供することもできます。

安藤:そして、力を入れているのがリノベーション事業ですね? 低価格で、しかも土地探しから設計、施工までサポートしてくれるのはすごいですよね。

川崎:はい、コロナ禍でリノベーションを希望される方が多くいらっしゃるので、その声に応えたいと思っています。

弊社は、「リノベる」と提携しているので、物件探しから施工まで、すべて一括しておこなえる体制を取っています。もちろん、現在お住まいの物件のリノベーションにも対応しています。

また、リノベーションには、工事費の他にローンの諸経費や不動産の手数料など、表面的なもの以外でも、結構なお金がかかってきます。

弊社では、新しいお住まいの計画にかかってくるお金を、お客様と一緒に把握して、無理のない計画をするための資金計画のご相談も承っています。資金計画のみでも相談可能ですので、リノベーションをご検討の方は、ぜひ「株式会社七保」までご連絡ください。

安藤:資金は気になるところですよね。ちなみにリノベーションは、間取りの変更などの大きな施工から、キッチンやトイレなどの小さな施工まで、おこなってくださるそうです。今回お伺いしているショールームも、キッチンの位置が変わっていて、とても使いやすそうなキッチンになっています。施工時には、コロナ禍に嬉しいサービスも展開しているそうですね?

川崎:はい。リノベーション工事の状況を知りたくても現場に行けないこともあるので、施工の進捗情報を随時、写真と共にLINEやメールで共有しています。また、お客様からご要望をいただいた場合は、工事中でも理想の形に仕上がるよう、柔軟に対応させていただいています。

安藤:進捗情報を写真と併せて連絡してくれるのは、とても安心ですよね。アフターメンテナンスもおこなっているとお聞きしています。

川崎:住まいは実際に住んでみないと分からないこともあります。定期的に訪問して点検し、不具合はないか確認しています。

稲垣:アフターメンテナンスは大切ですし、手厚くサポートしていただけると安心してお願いできるのがうれしいですね。

安藤:川崎さん、ありがとうございました! 新築からリノベーションまで、家造りのことは「株式会社七保」にぜひご連絡ください。

◆あなたの会社の“ユニークな働き方”を教えてください!
このコーナー「LINE WORKS Presents THE お仕事ラッド」では、番組で企業やお店をアピールしたいというリスナーを募集しています。会社の雰囲気や、販売している商品・サービスなど、アピールポイントとともに番組特設サイトからお送りください。ご応募いただいた方のなかから抽選で、レポーターの安藤咲良が会社訪問をいたします!

▶特設サイト:https://www.tfm.co.jp/trad/oshigoto/

<番組概要>
番組名:THE TRAD
放送日時:毎週月曜~木曜日 15:00~16:50
※「THE お仕事ラッド」は毎週月曜16:00時頃、放送予定
出演者:稲垣吾郎(月曜・火曜パーソナリティ)、ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)(水曜・木曜パーソナリティ)、吉田明世(月曜・火曜アシスタント)、中川絵美里(水曜・木曜アシスタント)、安藤咲良(レポーター)
番組サイト:https://www.tfm.co.jp/trad/
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大竹まこと、敵基地攻撃能力について力説「絶対に使えないよね?あくまで抑止の意味合いを持たせなきゃいけない」

11月29日(火)大竹まことゴールデンラジオ(文化放送)で、政府の安全保障関連3文書の改訂における「敵基地攻撃能力」について、政府が攻撃対象を例示しない方向で進んでいるという報道について、パーソナリティの大竹まことが「あくまでも抑止の意味合いを大きく持たせなきゃいけない」。と強い懸念を示した。

大竹が「敵基地攻撃能力なんて、絶対に使えないよね?やったら大変なことになる。その先の話なんて幻想を語っているようにしか思えない。」と述べると、フリーライターの武田砂鉄氏も「時々の政府の解釈の余地を残しておくと、国民の声を聞かず政府が暴走するかもしれない。だから細かく整理して議論して決めなければいけないことなんです」。と改めて説明。「なのに、年内に財源を明示せよと指示を出す岸田さんは、支持率が下がる中、保守派に対する配慮で焦っている。こう言うことを急いで決めてしまうという暴力性は危うい」。と、岸田総理の心理を分析し、今後敵基地攻撃能力が拡大しかねないことを危惧した。

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