MUSIC AWARDS JAPANにノミネートされたK-POPを全力特集!

LuckyFM K-POP Sunday ©LuckyFM茨城放送

LuckyFMのK-POP番組『LuckyFM K-POP Sunday』。
メインナビゲーターの水間有紀と、K-POP番長こと音楽ライターのまつもとたくお&日韓音楽コミュニケーターの筧真帆と共に、K-POPのヒットナンバーから現地の音楽事情まで幅広くお届けしています。

水間有紀が選ぶ「話題のK-POP」には、FIFTY FIFTY、NEXZ、HITGSがランクイン!

5月18日の放送ではこちらの3曲がランクイン!

▶FIFTY FIFTY「 Pookie 」
昨年新体制となったFIFTY FIFTY。5月リリース3rdミニアルバムよりタイトルトラックです。MVは1000万回以上再生されていて、釣り竿を投げて糸を引き寄せるような動きの「釣りダンス」も話題となっています!

▶NEXZ「 O-RLY? 」
4月リリース。NEXZならではのクールな自由さと野心が込められています。6月からは日本で初となる14都市16公演を巡る全国ツアーが始まります!

▶HITGS「 SOURPATCH 」
水間有紀が気になる新人アーティスト。MONSTA XやIVEなどの制作・マネジメントを担当したSTARSHIP出身のH MUSICエンターテインメントのキム・ガンヒョ代表がローンチする最初のガールグループです。楽曲は4月リリースのデビューシングルであり、ティーンエイジャーが共感する愛の感情を友人との対話を通じて解き放つような歌詞で、ときめきと複雑な感情が込められています。

MUSIC AWARDS JAPANで話題のK-POPをピックアップ!

筧真帆がセレクトする特集は、「MUSIC AWARDS JAPAN」にフォーカス。MUSIC AWARDS JAPANとは、音楽の主要5団体が集結して今年からスタートする日本の音楽アワードのことです。部門は50にものぼり、J-POPだけでなくK-POPや洋楽アーティストも沢山ノミネートされています。番組ではノミネートされたK-POP楽曲を厳選してピックアップ!実力派から話題性抜群のアーティストまで、華やかなラインナップとなりました。

▶ROSÉ&Bruno Mars「APT.」
主要6部門の「最優秀楽曲賞」に上がった5作品のうちの1曲。「最優秀海外ポップス楽曲賞」「ベスト・オブ・リスナーズ・チョイス海外楽曲」の3部門でノミネートされています。

また、「最優秀アジア楽曲賞」には、5作品のうち2曲がK-POPです。

▶aespa 「Supernova」
昨年のK-POPにおいて大活躍したaespa。来月にはカムバックという話もあるので、次なるヒット曲に期待!!

▶PLAVE 「WAY 4 LUV」
昨年番組でも「バーチャルアイドル特集」内で紹介したPLAVE。日本でも人気が出ています!

番組ではこの他にも、ノミネートされた楽曲をご紹介しているので、ぜひradikoでチェックしてください!

また、今回セレクトした楽曲は、後ほど番組公式Spotifyに追加されていくので、気になった楽曲はぜひあなたのプレイリストにも追加してくださいね!

番組公式Spotify

LuckyFM K-POP Sunday
放送局:LuckyFM茨城放送
放送日時:毎週土曜 24時00分~24時00分
公式X

番組ハッシュタグは #lks(エル・ケー・エス)

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※該当回の聴取期間は終了しました。

【西武】源田壮亮選手インタビュー 「WBCはチームに貢献して連覇」

2月6日放送のライオンズエクスプレスでは、埼玉西武ライオンズの源田壮亮選手にインタビューした模様を放送した。WBCへの意気込みや目標について訊いた。

――侍ジャパンへのメンバー選出、おめでとうございます。源田選手にとって、侍ジャパンとWBCはどのようなものだと捉えていますか?
源田「僕も小さいころからテレビで見て『かっこいいな』とずっと思っていましたし、プロ野球に入って何度か代表に選んでいただいて、そこで野球をするたびに『またこのユニフォームで、このチームで野球がしたいな』という気持ちになるので、メンバーに選んでいただけて本当に嬉しかったです」

――ライオンズのトレーニングもあるなかで、侍ジャパンのことも見据えてと非常に難しい春季キャンプかと思います。
源田「今はいろんなチームの連携プレーもやっていますし、ライオンズの練習に100パーセント集中してやっている感じです」

――前回のWBCでは、源田選手は指をケガしてしまいましたが、思い返してみて指の痛みはどうだったのでしょうか?
源田「すごく痛かったです。野球ができなかったら諦めがついたと思うのですが、投げられるし、バッティングもできたのでやりました」

――今回はどんなWBCにしたいと考えていますか?
源田「優勝して連覇を目標にしているので、そこに貢献できるように全力で頑張りたいなと思います」

――ライオンズとは違うユニフォームを着てプレーをするというのは、野球選手として大きな刺激になるかと思います。
源田「代表チームに行くと、当たり前のプレーや最低限のプレーのレベル、質が一気に上がる。そういうなかでプレッシャーも感じながら野球を経験するというのはあとに活きてくるので、いろんなものを学んで戻ってきたいなと思います」

――最後にWBCも含めて、源田選手は今年どんな春季キャンプ、シーズンにしたいのかを教えていただけますか?
源田「春季キャンプは1年間を戦える土台を作って、WBCはチームに貢献して連覇、シーズンはレギュラーを取れるように頑張りたいなと思いますので、応援をよろしくお願いします」

※インタビュアー:文化放送・長谷川太アナウンサー

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