【ポジモン!通信】スピラ・スピカ 幹葉さん生出演 スタジオがポジティブ一色!

「ポジティブポジティブ、よろしくお願いいたします!」

スタジオの扉が開いた瞬間、まぶしいほどのオーラと共に、
元気いっぱいの声が響き渡りました!
KBCラジオ『ポジモン!』に生出演したのは、太陽のような笑顔がトレードマークのスピラ・スピカ・幹葉さんです!

徳島県出身の幹葉さん、息継ぎなしの自己紹介に続いて飛び出したのは、
阿波弁と関西弁が混ざったハイブリッドトーク!
あっという間にスタジオ全体が幹葉さんのペースに引き込まれていきました♪

祝・10枚目のシングル!『アオとキラメキ』に込めた想い

そんな幹葉さんが持ってきてくれた素敵なお知らせは、
8月6日にリリースされたばかりの記念すべき10枚目のシングル『アオとキラメキ』について。

「”スピラ・スピカと一緒に青春しようよ”という思いで作りました!」と語るこの曲は、
聴くだけで心がキュンとするような青春感がたっぷり!

「好きなものを大切にしていたら、青春ってずっと続くんじゃないかなって思うんです。
ライブハウスに集まってみんなで一緒に声を出すなんて、まさに青春じゃないですか!」

さらに、この曲はメジャーデビュー曲「スタートダッシュ」がエンディングテーマだった
アニメ「ガンダムビルドダイバーズ」(第2クール)の主人公の言葉「僕たちは自分の好きを諦めない」と、
今回のタイアップ作品「その着せ替え人形は恋をする」のテーマ「自分の好きに正直でいよう」が繋がり、
「10枚目にして答え合わせができた感覚になったんです!」と、感動的な裏話も明かしてくれました。

パワフルの源は「愉快な動物の仲間たち」!?

いつもエネルギッシュな幹葉さんですが、そのパワーの源はご自身の力だけではないそう。
「マネージャーさんたちのこと、”愉快な動物の仲間たち”って言ってるんですけど…パンダさんとかウサギさんとか(笑)」
と、プライバシー(?)に配慮しつつ、最高のチームで活動していることを教えてくれました。
まさに、大きな木にたくさんの動物たちが集うような”幹葉”さんのお名前そのものの素敵なチーム!

もう一つの顔…「ウェイキー」としての挑戦

実は長岡アナの息子さんも大好きだという、
NHKの子ども向け番組「The Wakey Show」でMCを務めるDJ「ウェイキー」としての活動にも話が及びました。

「ウェイキーになって歌わないといけないので、難しさも感じます。
でも、そこで学んだことを全部スピラ・スピカに生かしていけたら」と、新たな挑戦への熱い思いを語ります。
「ウェイキーを始めてから、小さな子供たちも自分の声で楽しんでくれてるのが本当に嬉しくて!」という言葉からは、
歌声でたくさんの人を元気にしたいという、幹葉さんの優しい気持ちが伝わってきました。

ポジティブな言葉がポジティブな連鎖を生む「ポジティブ循環」、最高です!

福岡で行われるリリイベでポジティブを体感しよう!

幹葉さんのポジティブパワーを直接感じられるチャンス!
明日8月30日(土)午後1時から、ヨドバシ博多にてリリースイベントが開催されます。
なんと観覧は無料とのこと!!

「ポジティブを届けに行きますので、ぜひ遊びに来てください!」と幹葉さん。

この夏、スピラ・スピカと一緒に最高の青春をきらめかせませんか?
スタジオにいるだけで周りをパッと明るくしてくれる幹葉さん、
たくさんの元気と”キラメキ”をありがとうございました!

スピラ・スピカ 「アオとキラメキ」

ポジモン!
放送局:KBCラジオ
放送日時:毎週金曜 6時30分~12時00分
番組ホームページ

※放送情報は変更となる場合があります。

堀江謙一が来春、88歳で太平洋横断挑戦を表明 辛坊治郎が自身の経験と覚悟言及

辛坊治郎

辛坊治郎が8日、自身がパーソナリティを務めるニッポン放送『辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!』に出演。海洋冒険家の堀江謙一(88)が来春、単独無寄港で太平洋を横断に挑むと表明したことを受け、自身が横断した際のエピソードを披露。盲腸になった場合、「最悪の時は、腹をかっさばくつもりで行った。そのくらいのリスクは当然考える」と経験者ならではのリアルな覚悟を明かした。

海洋冒険家の堀江謙一が8日記者会見し、来春、単独無寄港で太平洋横断に挑戦すると表明した。堀江は2022年に世界最高齢の83歳で太平洋横断を達成しており、自身の記録更新を目指すという。

この報道を受け、自身も太平洋横断に2度チャレンジし、2021年に往復を達成した辛坊は「何がすごいって、太平洋ってどうやったって、セーリングで横断しようとすると、どれだけ風が良くても2か月は最低かかる。そうすると、2か月の間に高齢になればなるほど、心筋梗塞や脳卒中など色んなリスクが出てきます。そのリスクの方が、実は(横断自体よりも)大きいくらい……正直言うと」、「病院に通えない、そういう隔離状態で2か月間、海の上にひとりでいることのリスクというのが、年を経るごとに高くなっていく」と言及。

辛坊が全盲海洋冒険家の岩本光弘と2013年に太平洋横断にチャレンジした際は「どっちかが盲腸になった時には、手術する道具まで持って行っていた。盲腸は薬で散らす方法もなくはないが、散らし損なったら終わり」、「最悪の時は、腹をかっさばくつもりで行った。そのくらいのリスクは当然考える」と経験者ならではのリアルな覚悟とリスクを明かした。

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