佐久間も思わず嘘だろ!?と驚く3人がブース内に!「…何を佐久間さんは勝手に1時間喋ってるんだろう?」

5月14日放送の『Snow Man佐久間大介の待って、無理、しんどい、、』(文化放送)にて、番組に届いたハガキから佐久間が贈ったファンレターの話や、佐久間自身のオタク部屋の話、『Snow Manの素のまんま』収録で文化放送に来ていたSnow Manのメンバーである深澤辰哉と阿部亮平と宮舘涼太の3人とのトークが行われた。

「新刊の感想を3枚ぐらい書いて送ったんだけど、すごく先生も喜んでくれた」-

番組にメール以外にもハガキも届いているという待てムリ。佐久間自身も好きな漫画の作者にファンレターを書いたことがあるという。

「僕も好きな漫画の作者さんにファンレターを書いたことがある。『ゆゆ式」っていう作品が好きで、三上小又先生っていう作者さんの作品。先生とは、その時、既に仕事でご一緒させてもらって知り合っていたんだけど、昔、連絡先が全部消えちゃったことがあって先生の連絡先も消えちゃってた。やばい、先生の連絡先をどうやって俺はゲットすればいいのかわかんなくなっちゃった!と思って、これは、じゃあファンレターを送ろうとなった。ちゃんと佐久間大介です!ってことが分かるようにご飯行った話とかもちゃんと書いて本物だよ、っていうことを証明しつつ、連絡先書いて、ついでにじゃあ、せっかく書くんだったら作品の感想も書こうと思って、新刊出てた時だったから、新刊の感想を3枚ぐらい書いて送ったんだけど、すごく先生も喜んでくれた。やっぱりそういう手書きのファンレターが届くんだけど、すごいやっぱ毎回毎回うれしいんだよね。って言っていた。だからこういうのうれしいね。番組宛のハガキとかも」と、自身の体験を語った。

「俺、めったに人を家に入れない。家族含めて6~7人くらい」-

また、メールで引っ越しの際や家でのグッズの管理方法を聞かれた佐久間は、自身のオタク部屋についても語った。

「佐久間さん家はオタク部屋を作ってまして、1室。壁一面にフィギュア棚を作って、LED仕込んで、背面ガラスにして、ちゃんと棚のところもガラスの方にした。上からも下からも全方位見れます!みたいな。下からもっていうと、ちょっとアレ? って思う人もいるかもしれないけど、もちろんそこもね、やっぱ制作者さんの愛がこもってる部分ではありますんで、しっかり見えるようにしてる。クオリティが高いフィギュアとか、そういうグッズとかを見るとテンション上がるよね。フィギュアとかはそうやって保存してるし、あとアクリルスタンドも同じ棚を作って、そこにブワーッて並べてるんだけど、さっき言ったLEDは付けっぱなしにはしてない。フィギュアとかが日焼けしちゃったりもするから。この間、ジャニーズjr時代の後輩の子で、お芝居をメインにやってる今江大地っていう関西ジャニーズのアニメオタクの子とご飯を一緒に食べた。そいつが関西から東京に来た時にご飯行こうかとか可愛がってるんだけど、俺の家の近くでご飯食べてたから、うち来る? って誘って家に呼んだ。俺、めったに人を家に入れない。あまり人を呼ぶ気になれなくて、自分の家すごい好きだし、自分のスペース大事にしたいから、本当に家族含めてマジで6人ぐらいしか呼んだことない。5人家族だから家族5人と、あと本当にプライベートの親友2人とか。だから、6~7人ぐらいかな? その中でそいつが初めて来て。アニメとかが好きだから、LEDの電気つけてその棚を見せてあげた。そしたらめちゃめちゃ食いついて、10分ぐらいずっとその棚見てた。オタクだねお前もって話して。だから、グッズは結構しっかり力込めて保存とか管理をするので、すごく楽しいのでぜひやってもらいたいなと思う。あとは、グッズの保護? 缶バッジとかも缶バッジ保護用の商品とかもあったりするんだよね。スリーブというのかな? とかもあったりするし、引越しってなると大変じゃないですか? 引っ越す時ってフィギュアとかを売ったりとかもあるじゃないですか? でも、売ったりはしたくないと思って箱は全部捨てる派。取っておきたい箱もあったりするんだけど、絶対売る気ねぇと思って、絶対に飾るように箱を捨てちゃう。だから箱に戻すこともできないから、引越しをする時はめちゃめちゃ新聞紙買い込んで、絶対にこのフィギュアが割れないように、壊れないように、めちゃめちゃしっかりバスタオルにも包んで梱包したりするから、やっぱり引越し困るよね。力を込めることによって、その守りたい子(フィギュア)の安否が取れるから、ちゃんと守ってあげるといいなと思います」

深澤「何を佐久間さんは勝手に1時間喋ってるんだろう?」-

推し語りのコーナーの途中で、佐久間も嘘だろ!?と驚く人たちがブース内にやってきた。

深澤「おいー」

阿部「どうも、三森すずこです」

佐久間「違う違う違う違う。お前の声で三森すずこさんは殴られるぞ」

宮館「失礼致します」

佐久間「今、マジでSnow Manのメンバーである深澤辰哉と阿部亮平と宮舘涼太が来てくれました」

深澤「すいませんね、佐久間さんのラジオということでお邪魔するつもりはなかったんですけど…何を佐久間さんは勝手に1時間喋ってるんだろう?」

佐久間「いやいや、違うのよ。違うのよ何を勝手にとかじゃないのよ。1時間くれてるんだよ」

深澤「これって、何なんですか?」

佐久間「これは『佐久間大介の待って、無理、しんどい、、』ってラジオなんですけど…」

深澤「え?佐久間大介の?完全にノってますね」

阿部「我々は今『Snow Manの素のまんま』の収録で」

佐久間「あ、Snow Manの冠ラジオの収録ね」

深澤「待ってください。Snow Manのって…これ何でしたっけ?」

佐久間「これは『佐久間大介の…」

一同 爆笑

深澤「ムカつくー!くそー!」

阿部「ってことは今日、土曜日?」

佐久間「土曜日です。土曜日の20時です」

深澤「でも、すごい嬉しいのよ。メンバーとしてはやっぱり」

宮館「そうですよ」

深澤「佐久間がさ、声優さんとかアニメとか、佐久間の好きなことを」

佐久間「今、深澤がしゃべってるんですけど」

深澤「あ、すみません。深澤っていうものなんですけど」

佐久間「深澤に関しては、許可してないですけどね?出演を。ずっと、いや、お前は出れないよーって言ってたんで」

深澤「なんなら、佐久間には交渉したんですけど、1回目のゲストは深澤で行こうみたいな話はしてたんですけど、あれ? それは?」

佐久間「絶対出さねぇよ(笑)」

深澤「数多くの人たちが来てくれてるわけでしょ?」

宮舘「本当にね、すごいことですよ」

深澤「あと残り何分くらいですか?前半?じゃあわかりました。じゃあ…」

佐久間「お前らマジでくんの?でも嬉しいな!」

阿部「このコーナーはこれを語り始めると、待って、無理、しんどい、、となってしまうほど推しているものをジャンルの壁を越えてとことん語っていくコーナーです」

佐久間「先ほどそこは読みました」

阿部「読んだの?なんだー」

宮館「空気感でわかる。もう終わってそう」

佐久間「でも、今語るよ~ってところだったんだよ。嬉しいね、座っていく?」

深澤「あ、いや、あの、次、僕たち仕事あるんで」

佐久間「うるさいね!何で来たんだよ!(笑)賑やかしだなぁ」

深澤「下で収録があるんで。すいません、ちょっと見に来たってわけですよ」

佐久間「でも、文化放送で会えたの嬉しいよ」

深澤「いや、いるんすよ、別に。普段から『Snow Manの素のまんま』でいるんですよ」

佐久間「『Snow Manの素のまんま』ってラジオが、30分の番組があるんです」

深澤「あ、お前ケンカ売ってんな?おい。俺たちにケンカ売ってんな?」

宮館「よし、ガイさんにチクろうぜ!」

佐久間「やばいやばいやばい!Snow Manの素のまんまの構成作家のガイさんね!」

阿部「アニメのお話をいっぱい聞きたい人がたくさんいるから」

佐久間「びっくりだよ。嬉しいねぇ。聞いてく?」

深澤「いや、大丈夫です。あの仕事があるんで。」

宮館「そりゃもう一人で存分に語ってもらうってコーナーですから」

阿部「俺らはさ、ちゃんとオンエアで聞くから」

佐久間「じゃあもうこの後、出てくんだよね?写真とか撮っておきますか?」

深澤「あ、大丈夫です」

一同 爆笑

深澤「無言はだめだから、喋りながら写真撮ろうよ。だってラジオで沈黙っていうのはよくわかんなくなっちゃうから」

佐久間「ここ流さないかもしんないけどね?」

深澤「それは本当に怒るよ? こっちが、待ってムリだよ」

佐久間「はいチーズ!」

深澤「ありがとうございます。まさか佐久間さんのラジオに出させていただけるとは」

佐久間「まぁ時間が、スケジュールが空いてればだけど、来てよ、全然」

深澤「あ、いや、大丈夫です!」

阿部「最後にこれだけ!推し語り!」

一同「ありがとうございました~」

佐久間「いや~みんな帰ったね」

深澤「さぁ、始めようか」

佐久間「いや、お前誰だよ!」

深澤「俺、次仕事あるから。バイバーイ」

佐久間「初めて、Snow Manの佐久間大介のラジオを聴いてみようって方、急にわちゃわちゃしちゃってすみません。でも、こうやって違う仕事で現場で会えるの嬉しいね。こんな感じでSnow Manはわちゃわちゃしてるんで、なんか色々なところでYouTubeとか地上波の冠番組とかやってるので、見てくれたら嬉しいです」

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邦丸「仕事はどうしてたの?」

紺野「妊娠中も仕事をしたかったので9ヶ月までは公表していません。お酒飲む仕事とかは、もちろんお断りしてたんですけど。」

邦丸「でもお腹はだんだん目立ってくるよね。」

紺野「今はビッグシルエットが流行っているので、そういう服を選んで、なるべくバレないようにしてました。ただ公表した途端に我が子も空気を読んだのか、どんどん膨らんで、それまでは結構おとなくギュッとしてくれてたんですどね。」(笑)

邦丸「出産した多くの女性は、だんだん旦那さんに対する興味が薄らいでくるって言うよね。」

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邦丸(笑)

紺野「それで旦那さんの顔をあまり見なくなってたんですけど、〇〇なことがあって、たぶんお互い興味が無くなってるんですよ。」

子どもができると夫も妻の顔に興味をなくす?紺野さんのエピソードが気になる方はradikoのタイムフリー機能でご確認下さい。

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