統一教会に訴えられた紀藤弁護士について大竹が語る。「紀藤さんはこういうことにはもう全面的に体を張って慣れてる人」

9月23日の大竹まことゴールデンラジオにて、室井の怖さから、何故か水谷加奈アナウンサーに話題が飛び、青木、室井がコメントした。

室井には一種の圧迫感、怖さがあるのではないかと話していた青木と室井。何故か、そこから話は水谷加奈アナウンサーに飛び火した。

室井「そうだ、いたわ。魂の片割れと思う圧迫感全開の女が、文化放送に。」

青木「アナウンス部長でしょ?あれはね。あれは怖い。水谷加奈さんでしょ?最初にご一緒にした時にもう僕は恐怖を感じたもんね」

室井「私はすごい喋らなくても伝わるんだよね。なんか気持ちが。

青木「水谷さんはね、鈴木さんに話したことなかったでしたっけ?怖いんですよ」

鈴木「青木さんからは聴いたことなかった」

青木「あのね室井とは全然タイプが違うの。僕ね水谷さんが怖いなと思ったのは、お連れ合いと最初から喧嘩するつもりで会話を始めることがあるっていう話を聞いた時に、怖っ!と思った」

鈴木「私もそれ初耳です」

室井「私はちょっと似てると思うんだけどな」

青木「室井とはちょっとタイプが違うけど、怖いっていうか恐怖感がある。鈴木さんあんまりそういう感じがない。」

室井「鈴木さんには怖さが無いけど、その代わり、私と水谷さんには間抜け感もある。怖さと間抜けでブレンドするとちょうどいい感じなんじゃない?ポップな感じで」

青木「これ本当にこう言葉遣いを気をつけながら言わないと色々なところにケンカを売ることになるけど、室井は間抜け感が若干ミックスされてるけど、水谷さんはそんなことないと思う」

室井「タイプですとか、ファンですとか言っておいた方がいいんじゃない?」

青木「余計なこと言っちゃったな」

鈴木「キャラが立ってるとも言いますよね。」

室井「まあ、あれだろうねだけどあんまりその女としてのタイプではないのかもね。だって青木と20代から付き合いあるけど口説かれたことないもん。」

鈴木「でも、室井さんがコロナで療養されてた時に青木さんと大竹さんは本当に心配してて、その心配の仕方から愛を感じましたよ?」

室井「大竹さんも青木も男っぽいんだよね。その優しさが私にはすぐに通じてこないような」

青木「室井のことを口説かないでしょう(笑)。口説かないでしょうだってずっと一貫して俺には連れ合いがいるんだもん一応。どっかの社長みたいになっちゃうからさ。」

室井「なんか今すごいかっこよく言っててそうだったっけあんまり言うとやばいんじゃない(笑)。」

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