【第99回箱根駅伝】「最高の舞台に立てた」城西大学・山中秀真選手、レース終了後コメント

第99回箱根駅伝。94回大会以来5年ぶりのシード権獲得となった城西大学・山中秀真選手(3年)のレース終了後コメントです。
Q:10区を走った感想
A:襷を受けて最高の舞台に立てた。自分がヒーローになるだけだと思った。
監督から詰められていると言われたが、冷静な判断で東洋と競うより攻めた走りをした。いつもより自分の足は動いていた。

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