内田理央、ラジオリスナーとジングルを収録!「本当に点と点が線になったみたいな、繋がったって感じがした」

8月4日放送の『内田理央のレコメン!FRIDAY』(文化放送)では、「レコメン!20周年 あなたの夢 叶えます WEEK!」と題して、『レコメン!』の20周年を記念して様々な願い事が叶えられた。ラジオネーム「ドロン」の「内田理央さんと松澤千晶さんと3人でレコメンFの番組のジングルを録ってみたい」という願いを叶えるため、ドロンも含めた3人でのジングル収録が行われ、実際にそのジングルがOAされた。

-松澤「ラジオっていうものが人と人をつないでるなって感じ」-

2003年から放送スタートした「レコメン!」。2023年の7月7日で20周年を迎えた。そこで、2023年7月31日〜8月4日の1週間は「レコメン!20周年 あなたの夢 叶えます WEEK」と題して、様々な願いが叶えられている。

『内田理央のレコメン!FRIDAY』では、ラジオネーム「ドロン」の「内田理央さんと松澤千晶さんと3人でレコメンFの番組のジングルを録ってみたい」という願いを叶えるため、ドロンも含めた3人でのジングル収録が行われ、実際にそのジングルがOAされた。

内田「シンプルな夢が来ました。でもこれ、うちらジングル結構楽しくとってるじゃないですか?毎回ね。だからこのジングルを一緒にとってみたいって結構私はあ、叶えたい!って思ったんです。これを見た時に」

松澤「もうあの印象的ないくつものジングルがありまして。その中の一つに(入ります)」

内田「実は!このジングルも!収録させていただきました!実は今週はバタバタするので、先週の生放送前にまたバタバタと収録させてもらいました。楽しかったですね」

松澤「なんか不思議な感じでしたね」

内田「なんか電話回線みたいのでつないで、3人でジングルを楽しく録ってきて、2つのジングル収録しました。じゃあ、ちょっとまずは早速ですがドロン忍者編をお聞きください」

内田「レコフラ戦隊参上!私はレッドだーりお!」

松澤「私は、イエローちーあき!」

ドロン「私はブルードロン!

内田「今日も我らはオタクの平和を守る!ブルー!あいつらを蹴散らすのよ!」

ドロン「合点招致!必殺!あ、アニメの時間なのでお先に失礼します。ドロン…。

内田「ブルー!内田理央の」

全員レコメン!FRIDAY」

内田「ねぇめっちゃおもろいじゃん(笑)ねぇめっちゃおもろいじゃん!松澤さん!めっちゃおもろいじゃん!ドロンさん」

松澤「最後の(レコメンFRIDAY)はあれでいいんですか?」

内田「ねぇ、ちょっとずれてたじゃんドロンさん」

松澤「しかもさ、明らかにさ、ドロンさんなんか違うとこにいるよね(笑)。忍者だからね」

内田「めっちゃおもろかった。忍者だからドロン。これさ、今後も流していきましょう、たまに。ちょっとこれおもしろすぎると思う」

松澤「どういうジングルなんですか?」

内田「楽しい!なんか今まで2人でやってきて、たまにゲストの方の向さんとかが急に入ってくるとさ、なんか急に違う人の声すると結構ハッとするじゃんジングルで。このドロン編もたまに流して、みんなをハッとさせていきましょう。忘れたころにね。へ?なんだこれは!?って。誰だブルー!?って」

松澤「たしかに誰だろうっていうのと、あとやっぱりもう一つ別の視点が加わるとすごい広がりますよね。ドラマとしてね」

内田「楽しかったですよね。これがおふざけドロン忍者編だったんですけど、もう一つ取りまして続いては、ジングルで握手編です」

内田「メインパーソナリティです」

松澤「サブパーソナリティです」

ドロン「リスナーです。あ、握手お願いしま~す!」

内田「あ、いつも応援ありがとう!」

松澤「キミもジングルで私たちと握手!」

内田「内田理央の」

全員「レコメン!FRIDAY」

松澤「良いのでは?」

内田「良いのでは?」

松澤「これ、シンプルに良くありません?」

内田「めっちゃいいジングルじゃん!」

松澤「なんかすごいラジオっていうものが人と人をつないでるなって感じが」

内田「した。あとパーソナリティですっていうのに慣れてたけど、リスナーですって(笑)。出てくるときに、ハッとした」

松澤「リスナーですっていって、握手求めてる絵が想像できましたもんね」

内田「だし、こうやって本当は、電波の流れで繋がってるのかもしれないけど、それが本当に点と点が線になったみたいな、繋がったって感じがした」

松澤「そうですね」

内田「すごい良かった」

松澤「なんかリスナーさん参加型のジングルいいですね」

内田「ドロンさん、すごい慣れてましたよね。聞きましたもん。え、ジングル取ったことあるんですか?って」

松澤「ジングル録ったことはないと思う(笑)」

内田「そしたらありませんって言ってた」

松澤「やっぱ毎週聞いてくださってるからここの空気感を分かってくださってるんだなって思いました」

実際にジングルを聴きたい方は、是非タイムフリーで。

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6月8日に誕生日!日向坂46松尾桜が“21歳”の抱負を語る「大人のエスカレーターを上りたい」

日向坂46の髙橋未来虹、藤嶌果歩、山下葉留花、松尾桜が週替わりでパーソナリティを務めるTOKYO FMのラジオ番組「ローソン presents 日向坂46のほっとひといき!」(毎週金曜 11:30~11:55)。この番組は、ランチ前に「ほっ」とするような“癒やし”の時間をお届けすることを目指していますが、たまに(?)脱線してしまう番組です。5月29日(金)の放送は、藤嶌&松尾コンビでお届け! 本記事では、6月8日に21歳の誕生日を迎える松尾が21歳の抱負を語った模様を紹介します。


パーソナリティの松尾桜


◆余裕のある21歳を目指して

藤嶌:桜ちゃんは今のところ「ほっとひといき!」に4週連続出演中!

松尾:ありがとうございます(笑)。

藤嶌:つまり、恐らく次回の出演がちょっと先になりそうということで、少し早いんですけど、桜ちゃんの21歳の誕生日をお祝いしたいと思います! お誕生日おめでとうございます!

松尾:ありがとうございます! うれしい~!

――お祝いの花束を受け取る松尾。

松尾:ありがとうございます。かわいい!(花の色が)私のサイリウムカラーになってる!

藤嶌:では桜ちゃん、今の気持ちをお願いします。

松尾:21歳は20代に入って2年目ということで、大人の階段を上るというよりは、大人のエスカレーターを上りたいなって思っておりまして。

藤嶌:深すぎて分からない(笑)。どういうこと?

松尾:やっぱり、階段だと疲れちゃうし、上り方がちょっとスマートじゃないなって。

藤嶌:なるほど。

松尾:エスカレーターはスタイリッシュじゃないですか。余裕のある感じというか、オフィスレディみたいな、上に進んでいく人生にしていきたいなって思っております。

藤嶌:なるほど……。

松尾:あれ? あまり刺さってないですか(笑)?

藤嶌:まあ、やっぱり……自称お姉様系なだけありますねって思いました(笑)。

松尾:そうなんです(笑)。大きくいうと、余裕のある21歳にしたいなって思っております。

藤嶌:素敵!


パーソナリティの藤嶌果歩と松尾桜



<番組概要>
番組名:ローソン presents 日向坂46のほっとひといき!
パーソナリティ:日向坂46(髙橋未来虹、藤嶌果歩、山下葉留花、松尾桜)
放送日時:毎週金曜 11:30~11:55
番組Webサイト:https://www.tfm.co.jp/hitoiki/
番組公式X:@hot_hitoiki46

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