RCCラジオスペシャルウィーク 聴いて当てようLet'sラジケーション

7月7日、七夕の日からRCCラジオはスペシャルウィーク。な、な、なんと豪華賞品が総勢77名様に当たる!
カープ・サンフレ観戦チケットや人気家電、宿泊券、ステーキギフト、クルーズ船招待券、など、各ワイド番組、おはようラジオ、ごぜん様さま、えんまん。、カープ中継ほかでキーワードを発表!
番組スペシャル企画やスペシャルゲストも登場。
願いごとを送って、ゲストと盛り上がって、プレゼントまで手に入る、まさに夢のような1週間をお楽しみに。

期間:7月7日(月)~7月13日(日)
スペシャルウィーク詳しくは⇒ https://radio.rcc.jp/spweek/

⭐スポーツ観戦を楽しみたい方に!
🎁 カープ観戦ペアチケット
🎁  サンフレッチェ観戦ペアチケット(9月13日京都サンガ戦)
⭐友達や家族で楽しみたい方に!
🎁  クルーズ船「シースピカ」ペアご招待券
🎁  島根県・いわみの湯ペア宿泊券
🎁  ヒルトン・スイーツビュッフェ『シナモロールのマリンスイーツクルーズ』
⭐この夏は星空の下で!
🎁  星に名前をつけられる・スターネーミングギフト
🎁  星を眺めてみよう、ビクセン・天体望遠鏡
⭐この夏を涼しく、楽しみたい方に!
🎁  ダイソン 羽のないCool扇風機
🎁  千疋屋・アイス&シャーベットセット
⭐この夏、美味しいものを味わいたい方に!
🎁  北海道産特選ブレンド米 おりひめ・ひこぼしセット
🎁  広島牛 贅沢4種ステーキギフト
⭐人気家電!
🎁  アラジン・グラファイトトースター
🎁  手のひらサイズの髭剃り Panasonic ラムダッシュ パームイン
ほか

おはようラジオは、夢ある企画盛りだくさんの一週間。
月曜日“夢のカープ3連覇”プロ野球解説者・緒方孝市さん
火曜日“夢の二刀流” 経済アナリストで格闘家・森永康平さん
水曜日“夢の株主優待生活” 投資家・桐谷広人さん
木曜日“60代の今も夢のアイドル”田原俊彦さん
金曜日“夢の全国展開”資さんうどん社長・佐藤崇史さん
数字クイズでは、「物価高に勝つ!!」夢のガソリン券5000円分をプレゼント

https://radio.rcc.jp/ohayou/

ごぜん様さまも、あなたの夢を叶えます!
月曜日は、安仁屋さんとカープ大瀬良投手の「夢の対談!」
火曜~金曜は、「あなたも夢の放送作家!」
オープニングの「小ネタコーナー」をあなたの原稿でお届けします。
さらに、新番組グッズ「クリアファイル」が50名様に!

https://radio.rcc.jp/gozen/

えんまん。は、ささやかな願いをかなえる一週間。
クイズ・ザ・ニュースペーパーでは、行列のできる老舗鯛焼きが当たる!
帰ってきた「あっち向いてホイ!」では広島牛のハンバーグギフトが当たります!

https://radio.rcc.jp/enman/

 

RCCラジオスペシャルウィーク 聴いて当てようLet'sラジケーション
放送局:RCCラジオ
放送日時:毎週日曜~土曜 24時00分~24時00分
番組ホームページ

※該当回の聴取期間は終了しました。

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高市首相解散表明に対して大竹まこと「何にもやっていないのに、高市はどうだ?と問われても。」

1月20日(火)の大竹まことゴールデンラジオ(文化放送)は、朝日新聞の一面記事「民意軽んじた解散権の乱用 首相解散表明」を紹介した。

番組で紹介した朝日新聞の記事によると、憲法が国権の最高機関と定める国会が、ここまで軽く扱われたことはないのではないか、465人の全衆院議員が任期の3分の2を残して身分を失い、国民が選び直さなければならなくなった、とある。

憲法7条に基づく衆院解散としては戦後最短。内閣不信任でもなく、予算や重要法案の否決があったわけでもない。高市早苗首相の決断は、歴史に禍根を残すトップダウンで、解散権の乱用という批判は免れない。

現有議席で予算は年度内に成立する見通しだった。「目の前の課題に懸命に取り組んでいる」としながら政治空白をつくる矛盾は残る。「高市早苗に国家経営を託していただけるのか」という問いは、白紙委任を迫るものだ。

世界では、分断を助長し、思うがままに決めようとする指導者が目立つ。日本のリーダーは対峙(たいじ)する必要があるからといって、トップダウンの政治が有効とは限らない。異なる考えがあることを前提としながら、熟議を重ねてこそ、政治は鍛えられていく。今回の選挙は、日本らしい議会制民主主義のあり方を考える機会ととらえたい。以上が番組で紹介した朝日新聞の記事である。

この記事を受けてお笑い芸人の大竹まことは「高市総理が何を問うているのか分からない。総理をしているのだから、これから色々と政策をやって、よほど意見の食い違いがあれば解散すれば良い。何もしていないのに、高市はどうだ?と問われても。」と発言した。

フリーライタの武田砂鉄氏は、「今後予算委員会が始まると厳しい論戦に高市首相が答えられないだろう、ということを見越して今回の解散に踏み切ったのだろうが、解散の大義をどのように無理矢理にでも作ってくるのかという視点で高市首相の記者会見を見ていたが、そんなものはなかった。『私はやります。どうですか』と言っているだけで、今回の解散について無理矢理に作られた大義すらなかった。」と述べた。

番組パートナーの小島慶子は、「選挙は人気投票ではないので。」と発言し「気になっているのは、旧統一教会の内部文書が明らかになって、旧統一教会が自民党の議員に対して選挙応援をしていた事実が明らかになり、その報告書には高市首相の名前が30回以上も出てきている。これは大事件なのに、このタイミングで『選挙をやります』と話を逸らそうとしている。今回の衆議院選挙も統一教会が自民党を支援するのか否か、しっかり調査しなければならない。」と述べた。

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