TULIP・財津和夫が、時には若かりし頃の淡い想い出について語る『財津和夫 虹の向こう側』。今回は、中学卒業時の財津少年のはかない失恋体験を振り返ります。また、番組の最後で、カバー曲についての思いがけない話も飛び出します。