企業は人の集まりであり、人こそが企業をつくる!経営トップに「強みと人材戦略」を聞く

ラジオNIKKEIの新番組『経営トップに聞く!強みと人材戦略』は、”相場の福の神”こと財産ネット・企業調査部長の藤本誠之さんが、注目企業の経営トップや人事戦略を担うキーパーソンをゲストにお迎えしてお送りします。

━企業を作るのは、そこで働く人━
企業は人の集まり、人こそが企業をつくる!ということで、毎回ゲストに、事業戦略上の「強み」と、その強みを活かす「人材戦略」をうかがいます。

初回は、戸建分譲事業、注文住宅事業、総合不動産流通事業を行うケイアイスター不動産の塙圭二代表取締役社長をゲストにお招きしました。なぜケイアイスター不動産を起業されたのか、社長になれた秘訣、ケイアイスター不動産の人材構成、住宅の高品質・低コストを両立させるポイント、今後の展望など、多くの質問にお答えいただきました。さらに、求める人材像や、入社後の研修・育成制度、福利厚生もお話いただいています。

ビジネスマンや投資家はもちろん、就職・転職活動をされている方にも耳よりな内容がたっぷり詰まった30分です!

経営トップに聞く!強みと人材戦略
放送局:ラジオNIKKEI第1
放送日時:毎週水曜 11時35分~12時05分
出演者:藤本誠之(財産ネット 企業調査部長)、塙圭二(ケイアイスター不動産 代表取締役社長)、飯村美樹(フリーアナウンサー) (敬称略)
番組ホームページ

※祝日放送休止

※該当回の聴取期間は終了しました。

菅井友香、振付家TAKAHIROと当時の思い出を語る!

サントリー生ビールpresents『菅井友香の#今日も推しとがんばりき』のゲストにダンサー・振付家のTAKAHIROが登場し、菅井と出会った時の印象からグループ最後の楽曲「その日まで」についてまで菅井との思い出を語った。

-TAKAHIRO「菅井さんは不器用なんです」-

菅井とTAKAHIROの出会いは2016年。欅坂46のデビュー曲「サイレントマジョリティー」の振り付けの時だったという。TAKAHIROは当時の菅井について、「菅井さんはいっぱい練習する子でした。いっぱい練習しましたね。『不協和音』の立ち方だけでとか、手の引っ張り方だけで、一時間ぐらいずっとやっていた」と当時のことを振り返った。

また、リスナーからの質問で菅井のグループ時代の最後の楽曲「その日まで」の振り付けにどんな意味を込めたのかについて問われたTAKAHIROは、「あの楽曲は全部が逆再生されるように作ってあったんですが、でも、過去のことだけではなく今の菅井さんが表現できることを大切に、前に進んでいけるように。菅井さんはいっぱい背負ってきましたので。だからそのリュックを一回置いて、ただただ走って風を感じられるように。そういう思いを込めて、振り付けをさせていただきました」と語った。

そんな「その日まで」はミュージックビデオの撮影中に釣りをしている人を待つために一時撮影が中断されることもあったという裏話も語ってくれた。

さらに、リスナーから菅井のパフォーマンスに関する裏話を聞かれたTAKAHIROは、「菅井さんは不器用なんです」と断言。しかし、その不器用さ故の長所があると語った。「不器用だけど、努力するという力を持っていた。感覚でみんながやれるところを努力で全部補おうとする。だから本当にその瞬間を任せたときに、ある程度までは要領のいい人が勝つんだけれども、そこから先の努力でもっと深めることができるから、ステージに立った時に誰よりも輝く瞬間がある」

菅井は、その様にやり遂げられたのはTAKAHIROの存在が大きかったと語り、「少年のような大人でずっと誰より近くにいてくださった」と当時TAKAHIROに感じていたことについて振り返った。

その他、「キミガイナイ」の振り付けについての話やTAKAHIROが櫻坂46の振り付けを考えるうえで一番大切にしていることなど、様々な話が語られた。そちらについては是非タイムフリーで

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