音の出る信号機を増やして安心安全で住みよい街に ! RNC ラジオ・チャリティ ミュージックソン

©RNC西日本放送

地元に音の出る信号機を増やして、より安心安全で住みやすいまちにしようというコンセプトで香川では平成24年にスタート。

今年も、12月24日正午から、ニッポン放送をはじめ、全国11のラジオ局と一緒に、24時間ラジオをお送りします。

ゆめタウン高松の特設ステージでは、嘉門タツオさんなど多彩なゲストを迎えて、ラジオ公開生放送。

およそ50kmを歩いて募金を呼び掛けるチャリティウォークは、池田大樹アナがチャレンジします。

クリスマスは、ラジオ・チャリティ・ミュージックソン !

 

第7回 RNC ラジオ・チャリティミュージックソン
放送局:RNC西日本放送
放送日時:2018年12月24日 月曜日 12時00分~24時00分
出演者:ゆめタウン高松 12月24日(月) 嘉門タツオ、まぜるなきけん、feelNEO、クワイヤ☆オールスターズ、シスター&エス、mimika 桜井高校書道部、県警音楽隊、ボンクラ(盆栽ユニット)、おいでまいフレンズ、高松商業吹奏学部、 12月25日(火) 光華幼稚園、mimika、シスター&エス

ラジオ・チャリティ・ミュージックソンでは、番組を通じて 「通りゃんせ基金」への募金をお願いしています。これは、音の出る信号機をはじめ、盲導犬の育成などに使われるもので、
来年1月31日まで募金を受け付けています。
皆様のあたたかい募金で、西日本放送では、これまでに県内に6か所に音の出る信号機を設置することができました。
募金の受付は、香川県内のゆめタウン高松・丸亀・三豊各店、ゆめマート木太をはじめ
RNC高松本社ロビーなどに募金箱が置いてあります。

※該当回の聴取期間は終了しました。

今年も「変化」を受け入れながら「順応」していく1年に…「2022年の働き方」どう変化する?

TOKYO FMの生ワイド番組「THE TRAD」(毎週月曜~木曜15:00~16:50)。月曜・火曜の放送は、稲垣吾郎(店長・パーソナリティ)と、吉田明世(専属店員・アシスタント)が本質的で流行に左右されない上質な音楽と趣味の話題をお届けします。

ニューノーマルに対応する中小企業を応援するコーナー「THE お仕事ラッド」では、専属ナビゲーター・中川絵美里が東京近郊の中小企業を訪問。新しい働き方など“会社のニューノーマル”に関するエピソードを生中継で紹介します。

1月3日(月)放送のゲストは、ビジネス版LINE「LINE WORKS」を手がけるワークスモバイルジャパン株式会社 マーケティング本部・本部長の増田隆一さん。「2022年の働き方」や「LINE WORKS」について伺いました。


(左から)増田隆一さん、中川絵美里



ニューノーマルに対応する中小企業を応援するコーナー「THE お仕事ラッド」。ナビゲーターをつとめるのは、「THE TRAD」専属店員・中川絵美里(水曜・木曜アシスタント)です。現場に強い仕事用のLINEを提供する「LINE WORKS」と番組がタッグを組んで、首都圏の会社やお店で働いているリスナーと中継を結び、ご自身のお店をPRしてもらいます!

◆「2022年の働き方」…どのように変化する?

稲垣:今日は新年最初の「THE お仕事ラッド」ということで、特別ゲストをお迎えしています。

中川:LINE WORKSを運営しているワークスモバイルジャパン株式会社 マーケティング本部・本部長の増田さんをお招きして「2022年の働き方」についてお聞きしていきたいと思います。

増田さん、初めまして。本年もよろしくお願いいたします! LINE WORKSは、企業やお店、行政などさまざまな職種の方々に利用されています。多くの企業と関わる増田さんから見て、2022年の働き方はどのように変化すると思いますか?

増田:新型コロナウイルスの影響で外出自粛もあって、生活様式や仕事の仕方もガラリと変わりました。仕事の面でいうと在宅ワークへの切り替え。また、それに伴ってオフィスを縮小する会社も増えました。

私たちの身近なところで言うと、ビデオ会議やセミナー、勉強会などもすべてオンラインでおこなうなど、IT活用が加速しました。2022年も変化を受け入れながら、その変化に順応していく1年になると思われます。

稲垣:昨年出演していただいた企業もIT導入の声は多かったですよね。

中川:そうですね。「コロナ禍を機にビデオ会議ツールを利用し始めた」という声や、お店を経営されている方のなかには「YouTubeやInstagramを開設した」という声が多かったように思います。

ちなみに、ワークスモバイルジャパンではコロナ禍において変化した働き方はありますか?

増田:私たちが使っているLINE WORKSは、離れて働く人同士が便利にコミュニケーションを取れるツールで、どこにいても仕事ができるのが強みです。

私たちはコロナ禍で特に大きな仕事の変化はなかったのですが、「社内でLINE WORKSのビデオ通話機能の利用が増えた」とか、リモート環境で働くことが多いので「些細なことでもビデオ通話で相談する」とか、コミュニケーションの機会をたくさん作れるように心がけていますね。

中川:LINE WORKSは、コロナ禍(のビジネス)でコミュニケーションがとりやすいツールということですが、改めて詳しく教えていただけますか?
  
増田:LINE WORKSとは、みなさまが日常的にご利用いただいているLINEとは異なるソフトウェアですが、「LINE」のように使い慣れた操作感で、誰にでも使いやすく作られています。

トークやスタンプの送信はもちろんのこと、仕事用に作られているため、スピード感を持って業務のやり取りをできるのがポイントです。ワンタップでビデオ会議をスタートできる機能などもあります。

また、社員全員に一斉に情報配信する掲示板機能や、(社内チーム)メンバーの予定がわかるカレンダー機能、社員の意見をスムーズにまとめるアンケート機能などもあります。

そんなLINE WORKSは「47都道府県ではたらくすべての人たち」に「仕事、楽しい」を届けることを目標としています。楽しく仕事するには、仕事仲間やお客様との円滑なコミュニーションが大切だと考えます。LINE WORKSでは無料プランもご用意していますので、ぜひ試してみてください。

中川:増田さんありがとうございました。今年も、たくさんのお店や企業に「新しい働き方」についても伺っていきたいと思います。

▶特設サイト:https://www.tfm.co.jp/trad/oshigoto/

<番組概要>
番組名:THE TRAD
放送日時:毎週月曜~木曜日 15:00~16:50
※「THE お仕事ラッド」は毎週月曜16:00時頃、放送予定
出演者:稲垣吾郎(月曜・火曜パーソナリティ)、ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)(水曜・木曜パーソナリティ)、吉田明世(月曜・火曜アシスタント)、中川絵美里(水曜・木曜アシスタント)
番組サイト:https://www.tfm.co.jp/trad/

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