立川こしらとラジオ番組を作ろう!

「その落語家、住所不定」 
規格外の落語家立川こしら師匠が、

ラジオ沖縄でレギュラー番組を制作する為の資金を募るクラウドファンディングのプロジェクトを開始しました。

その名も、

立川こしらのラジオ番組をあなたと一緒に作りたい!

ラジオファンにはたまらないリターンを用意しました。

 

 

リターンその1 こしら師匠の指導付き!ラジオ番組ディレクター・放送作家体験

憧れのラジオ番組のディレクターや放送作家が体験できる!キー局のパーソナリティを務めてたこしら師匠が直接指導!放送業界を目指す方や思い出を電波で発信したい方におすすめ!ラジオ番組のウラもオモテもお楽しみ頂けます。
 

リターンその2 ラジオ番組笑い屋1日体験

ラジオの向こう側で聞こえるあの笑い屋を1日体験。こしら師匠の迫力溢れるトークを間近で大いに笑ってご堪能いただけます。日ごろのストレス発散や、思い出作りにオススメ。

などなど、文字通り、一緒にラジオ番組を作れるプロジェクトとなっております。
もちろん、ラジオ沖縄主催の落語会の招待やラジオ沖縄コラボ手ぬぐいなど、普通のリターンも用意しています。
詳しくはこちら、

「立川こしらのラジオ番組をあなたと一緒に作りたい!」



ラジオ沖縄では7月1日から7月10日まで、
本プロジェクトを紹介するコーナー番組を放送しています。
こちらも是非、お聴きください。
 

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蓮舫氏の政治生命は限界? 石丸氏にも不安点…都知事選敗者の今後を読む

7月15日(月) 寺島尚正アナウンサーがパーソナリティを務めるラジオ番組『おはよう寺ちゃん』(文化放送・月曜日~金曜日 午前5時00分~9時00分)が放送。月曜コメンテーターで経済評論家の上念司氏と、都知事選で敗れた蓮舫氏、石丸氏について意見を交わした。

 

今回の結果が蓮舫氏の攻勢限界点では?

東京都知事選で落選した前立憲民主党参院議員の蓮舫氏がSNSで今後の活動について「今は、国政選挙はもう考えていない」と述べ、立候補の考えがないことを明らかにした。投開票からおよそ1週間となったおととい夜、都知事選後では初となる動画配信で、「国政から卒業して、都知事に手を挙げ、すごい景色を見た。120万を超える人が『蓮舫』と書いてくれて、これでまた国政に戻るというのは違う。渡り鳥みたいになる」と述べた。蓮舫氏は都知事選で、立憲や共産党などの支援を受け、およそ128万票を得たが、3位だった。

寺島アナ「上念さん、この表明についてはどうご覧になってますか?」

上念「う~ん、政治生命が終わったかな?みたいに見えちゃうんですけど、どうでしょう。128万票で3位だったので、これが彼女の攻勢限界点になるんじゃないですかね。では何するのか。このまま4年後の都知事選挙を目指すかは分からないですけど、その時はどうなっているんですかね。タレントとしても、若い世代はタレント時代の蓮舫さんを知ってる人はあまりいなくて、40歳ぐらいだともう政治家のイメージみたいですね」

寺島「ああ、もうすでにね」

上念「50代ですよ、蓮舫さんがタレントだったこと覚えてる人は。となるとやっぱなかなかきついですね。歳月人を待たずとはよく言いますね」

一方、東京都知事選で2位に躍進した前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏はきのうテレビ番組に出演し、自民党の派閥パーティー収入不記載事件について「一言でいうとダメだが、ダメなことをなかったことにしようとしている自民党が究極的に終わっている」と述べた。その上で、石丸氏なら自民党をどう変えるかと共演者に問われると、「私をトップに据えてくれるなら、自民党に入ってもいい」と述べ、「でも、ないでしょうね」と答えた。

寺島「上念さんは石丸氏の今後について、どうご覧になりますか?」

上念「石丸さんは、ポスター代を踏み倒して裁判で負けてますよね。そういうブーメランになりそうなことは、ちゃんとやってたほうがいいと思います。あの踏み倒し方は、結構ひどいですからね。そういった常識がないような指摘をされてる部分をどうするのかと。自民党を俺が変えてやるみたいな偉そうなことを言うのはいいんですけど、政治家は厳しく見られるので、その辺はどうなのか。そこまで言うなら、じゃあご自身はどうなんですかと言われるので、それも考えて発言してるのかなと、ちょっと心配です」

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