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「出張!お出かけレポート」
この日は市ヶ谷駅から徒歩3分!長崎・松浦漁港から届いた新鮮なアジを使用した、アジフライ専門店の「トーキョーアジフライ」から奥森皐月さんレポートしてくれましたよ!
早速店主の唐橋さんにお話を伺いました。
トーキョーアジフライは2022年の開業のアジフライ専門店。お食事メニューはなんと「手仕込みアジフライ定食」の一品のみ!長崎県松浦漁港で水揚げされた新鮮なアジを使用したアジフライと、米マイスター厳選の米を使い羽釜で炊き上げたご飯による こだわりの看板メニューなんです。
松浦漁港では年間を通じて新鮮な真アジが安定して水揚げされるため、常に最高レベルの鮮度を維持することが可能なんだとか。一般的なアジと比べて臭みがなく、肉厚で濃厚な脂の甘みが特徴!
ということで「手仕込みアジフライ定食」をご用意してくれました。
とっても分厚くて揚げ色も優しい色味!
まずはタルタルをつけて……
奥森「ええ?………ふっかふかです」
本仮屋「えーー!」
奥森「衣はキチンとサクサク揚がってて美味しいんですけど、中のアジがとてもふっくらしていてちょっとびっくりしました!私がしってるアジフライじゃないです、これ」
そしてお店オススメの食べ方も!
ご飯の上にアジフライと、付け合わせの「醤油漬けの卵黄」を乗せて粉チーズを振りかけて洋食風にしていただくというもの。
奥森さんいかがですか?
奥森「んんんんーー!卵の黄身がすごいとろんとしているのと、アジフライのサクサクが合いまして。このチーズがかかってることで、さっき食べたのとはまた違う洋風な雰囲気が味わえて、味変していくらでもいけちゃいそうですね!」
本仮屋「アジだけにね!」
奥森「アジだけに!」
サクサクの音を聞いてるだけでもたまりません!
紹介した『トーキョーアジフライ』は、市ヶ谷駅から徒歩3分。お近くにお寄りの際はぜひ立ち寄ってみてくださいね!
奥森さんレポートありがとうございました!
(TBSラジオ『ONE-J』より抜粋)