最後に帰宅した人物は、山里亮太?

ちょっと遅めの夏休みでした

前回の放送で、ラストシーンがどんなものになるかを考察しまくったドラマ「Tシャツが乾くまで」がついに最終回を迎えました。

当日、山里さんが「DayDay.」の出演をお休みしたことについて、いろんな条件が重なり、ちまたでは「T乾」ばりの様々な考察がなされていました。中には勝手に山里さんの好感度が上がっていく考察も。

今回の放送では、お休みの理由について明言しました。

山里「夏休みです!」

何か月も前から決まっていた、シンプル休みでした。

お休みでは、フィリピンで子供たちとふれあっていた山里さん。「箱の中身はなんだろな?」で、今までの芸人人生でつちかったテクニックを総動員しました。

山里「"It's bite me?"って言ったらドカン!」

王道の日本のお笑いに、涙を流して笑いだす子供たち。カンヌばりのスタンディングオベーションを浴びる山里さんでした。

最後に家に帰ってきた人物は?

ドラマ「Tシャツが乾くまで」のラストシーンは、誰かが帰宅したシーンで終わっていました。誰が帰宅したのかは、明確には描かれませんでした。

今回は、それが誰だったのかをリスナーのみなさんに考察してもらいました。誰よりも「T乾」をしがむ身内です。

山里さんは「やはり自分だったのではないか?」との予想ですが・・・

「カボチャ、カボチャ…カンボジア! そーれ、ここ!」

作中のカボチャの描写から、ゴー☆ジャスさんという説も出てきました。リスナーのおかげで、無限の可能性が生まれました。みなさんは、果たして誰だったと思いますか?

(TBSラジオ『JUNK』より抜粋)

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