ユーチューバーとしても活躍の狩野英孝は、謹慎中も炎上騒ぎ!?

TBSラジオ「土曜ワイドラジオTOKYO ナイツのちゃきちゃき大放送」毎週土曜日朝9時から放送中!

今日もちゃきちゃき大放送をお聞きくださいまして、ありがとうございました。

番組冒頭でも軽〜くお知らせしましたが、この番組のオープニング漫才が本になります!
本当はもう発売の予定でしたが・・・非常事態宣言中ということもあり見送り。
発売日未定ではありますが、諸々決まりましたら改めてお知らせしますので、お楽しみに!

今夜、放送される「ENGEIグランドスラム」について。
ナイツにとって、約1ヶ月半ぶりの漫才となります。
でも、やっぱりと言いますか・・・いつもは会場を賑わせてくれるお客さん、今回は選ばれた方がご自宅からモニター越しに参加。
そのお客さんの声がミュートされているのと、モニターが上の方にあるので、目線もおかしく、ちょっとやり難かったかな〜。
普通に漫才を楽しむ日が待ち遠しいですね。

ちなみに久しぶりの漫才収録に備え、身嗜みを整えるべく髪を切ろうと思った土屋さん。
そうしたら奥様が「私が切ってあげる」と。

切ってもらった後は「めっちゃいいじゃん」と思ったけど、収録前、スタイリストさんがあの手この手を使っても全くまとまらず・・・(涙)
前髪がクルッとなったこの髪型、いかがですか?

9時台のニュース振り返りコーナー「常連さんに聞いてみよう」

今日の常連さんは、田中康夫さん。
愛犬「ロッタ」ちゃんと一緒に、ご自宅からお電話での出演となりました。

今日の田中康夫さんは「マスメディアの在り方」に苦言を呈していました。
加計学園・岡山理科大学獣医学部はパンデミックに備えた人材の育成を目的としているのに、何故、マスコミは加計孝太郎理事長に取材しないのか?

黒川元検事長の麻雀問題しかり。
一緒にいた記者は、なぜ、黒川元検事長と懇意にしているのに、定年延長について、本人から話を聞かなかったのか!?

コメンテーターとしてもテレビ出演している編集者の箕輪厚介氏のセクハラ問題も、あまりマスメディアで報じられていないと思うなどなど・・・

「このままだとマスコミが嘘をついているんじゃないか!?」と危機感。
報道側の姿勢について、疑問を呈していました。

今週の中継コーナー「ちゃきちゃきリポートTOKYO潜入大作戦」

「ちゃきちゃきリポートTOKYO潜入大作戦」
リポーターの伊東楓アナウンサーが隣のスタジオから出演。

この時期と言えば、佳境を迎える「春競馬!」という人も多いのではないでしょうか?
そんなわけで今回は「競馬」をテーマにお送りしました。

一度も触れたことがない人にとって競馬は・・・
「どうやって予想すればいいかわからない」、「むずかしそう」、・・・というイメージを持たれがち。

様々な情報が溢れている競馬ですが、自分にあった予想が見つかればきっと楽しめるハズ!
ということで、「恋愛の傾向」から見る、「あなたにあった競馬の予想」のご提案をしました。

相手を選ぶ際、気にしてしまうポイントは?
A.ルックス
B.学歴、職業
C.家柄
D.アイドル

アタナの恋愛傾向から、どんなところをポイントに「馬」を見ればいいか・・・

ちなみに今週は「オークス」、そして来週は「日本ダービー」と大一番が続きます。
いろんなメディアで放送していますので、お家で競馬を楽しんでみてはいかがでしょう?

11時のゲストコーナー「TOKYOよもやま話」は、狩野英孝さん登場!

今日はお笑いピン芸人の狩野英孝さんが、リモートで登場!

狩野さんと言えば、今、ユーチューバーとしても活躍中。
ゲーム実況で人気に火がついたのですが、ブレークのキッカケは愛用しているコントローラーがある日、突然壊れたこと。
ユーチューブでゲームを披露している時の話。
突如壊れたコントローラーによって、ズーーーーっと斧を振り続けるキャラクターに向かって「勝手に斧振らないで」と騒いだら、そのワードがトレンド入りしちゃって一躍、注目。
本人としては、超絶テクを魅せたいのに、実況に注目が集まっているので「手応えがない」と・・・
ちなみに生配信しているので、見ている人からもアドバイスを貰ったりとか。
でもその中には悪意のあるものもあるそうで・・・

そんな愛されキャラの狩野英孝さんは、若手からもいろんなアドバイスを求められるそうです。
内容のほとんどが「スベった時、どうすればいいか?」

狩野英孝さんは、緊急事態宣言時の自粛とは違った、「謹慎」という名の自粛期間があったことは周知の事実。
「あの時は今を生きるのに必死だった」と呟きます。
謹慎当時、ネットゲームなどで高得点を叩き出しても「狩野が記録更新した!」なとどつぶやかれ、叩かれたりと・・・
今も活動自粛中ですが、大好きなゲームは出来る。あの頃は本当に辛かったそうです。

そして狩野さんらしい「最後のオチ・・・」

楽しいお話をありがとうございました!

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田中みな実、ネット上で「“YOSHIKIさんを冒涜している”と言われているみたいで…」ドラマ「M」で話題の“ドラムシーン”秘話

鈴木おさむと陣(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの生放送番組「JUMP UP MELODIES TOP20 supported by Ginza Sony Park」。音楽配信サービスSpotify 協力のもと、今週アクセスが急上昇した上位 20 曲を生放送でカウントダウン。7月3日(金)放送のゲストは、ドラマ「M 愛すべき人がいて」(テレビ朝日系/ABEMA)での“怪演”が話題の田中みな実さん。ここでは、ネットで話題となった第6話“ドラムセットのシーン”について語りました。


田中みな実さん


◆「私のアイデアだったのですが…」(田中)
おさむ:ドラマ「M」第6話の“ドラムセットのシーン”が放送されるやいなや、(ネット上で)かなり爆発しました。どうですか?

田中:どうですかって、おさむさんが書いた台本じゃないですか(笑)?

おさむ:それはそうですね(笑)。

田中:でも、私がなんとなく想定していた感じにはならなくて。監督から、ドラムセットの下にあるキックを踏みながら「『許さないVS許さない』って言ってほしい」と言われて。

さらに「『どっちの「許さない」が勝つのかなーーーーー!? 』というセリフは、思いきりやって」と言われました。手をクロス(してシンバルを叩いたり)するのは、私のアイデアだったのですが……(ネット上では)「YOSHIKIさんを冒涜している」とか、いろいろ言われているみたいで……。

おさむ:大丈夫です。YOSHIKIさんは僕の高校、千葉県の安房高校(あわこうこうこう)の先輩なので!

◆「耐えなさいよ、女優なんだから(笑)」(おさむ)
おさむ:(礼香がシンバルを叩き終わったあとに)ちゃんと手で抑えて止めるシーンがおもしろいですよね。

田中:最後にシンバルをキュッと手で抑えて、ちゃんとミュートしました(笑)。抑えないと、次の繋がりに影響が出るかなと思って止めたんですけど、その仕草を見たマサ役の三浦(翔平)さんと、アユ役の安斉かれんちゃんが爆笑しちゃって。かれんちゃんなんかは、次のシーンでリアクションを取らなきゃいけないのに、笑いをこらえきれなくて三浦さんの後ろに隠れていました。

おさむ:結局、そのまま使われていましたね。本当は、アユ(安斉かれんさん)はリアクションをしなきゃいけないのに、おもしろすぎて耐えられなくて、マサ(三浦翔平さん)の後に隠れていたんです。

陣:すごい裏話です。

おさむ:すごいでしょう? それを使っているんだから面白いんですよ。しかし、耐えられないってどういうことよ(笑)。耐えなさいよ、女優なんだからって(笑)。

田中:安斉さんと三浦さんを映すカメラがまわっているときも、一応私もお芝居をやる予定だったんですけど、私がまた芝居をすると、どうしても笑っちゃうということで「田中さんは何もせずにそこにいてください」って言われて、ただ下を向いてそこに立っていました(笑)。

<番組概要>
番組名:JUMP UP MELODIES TOP20 supported by Ginza Sony Park
放送日時:毎週金曜 12:00~14:55
パーソナリティ:鈴木おさむ、陣(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)
番組Webサイト:https://www.tfm.co.jp/jump/

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