みんなの自意識コンテスト

TBSラジオ『TALKABOUT』毎週土曜夜10時から放送中!

7月2日(土)放送後記

パーソナリティは、Da-iCEの工藤大輝。

やりたいけど、人の目が気になって・・・ヤバTと聞く「みんなの自意識コンテスト」

ゲストは、ヤバイTシャツ屋さんが3年半ぶり2回目の登場!
今回お届けしたテーマは、ズバリ『自意識コンテスト』。リスナーのみんなが「自意識がジャマして、出来ない!」と思っていることと、できない理由を聞いていきました!さらに、みんなから届いたエピソードの中から、ヤバTの3人がより共感した「第1回自意識大賞」も発表!

ミナさん(兵庫県)
私は、パジャマでコンビニに行けないです!
着替えるのが面倒くさいというのもあるんですけど、恥ずかしいのもあります・・・

もりもと:どんなパジャマかは、大事ですよね。

ミナ:今着ているのは、gelatopique(ジェラートピケ)の半袖・半ズボンのパジャマです。

しばた:あれ?もこもこのですか?

ミナ:そうです。もこもこのやつです。

工藤:ジェラピケでコンビニは、だめだわ(笑)

こやま:Tシャツとかだったらね。

工藤:申し訳ないですけど、いやらしい感じが(笑)ちなみに、冬もジェラピケなの?

ミナ:冬はスウェットの上下なんですけど、色がミントグリーンの派手めで。

工藤:ミナちゃん、攻めてるね。じゃあ、スウェットは上だけ着るって感じ?

ミナ:そうですね。下はデニムに履き替えたりとか、コートを羽織っていったりとかしています。

しばた:見えてへんもんね。

工藤:夏に関しては、ショーパンのジェラピケで行かなきゃいけないから、キツいと。

しばた:それは、行きづらいな・・・(笑)

ミナ:部屋着とパジャマを分けていなくて、持っているのがそのジェラピケくらいで。あとは、「THE私服」みたいな感じで。今は同棲中の彼氏がいるのですが、彼がパジャマで外に行くのが平気な人で。

工藤:彼氏はどういう感じなの?

ミナ:下がユニクロのステテコで、上はTシャツを着ているんですけど。

工藤:余裕余裕、全然余裕だわ。そうか、それは確かに差があるわ。

もりもと:コンビニまでの距離は、だいたいどれぐらいですか?

ミナ:5分以内ぐらいだと思います。

工藤:どれぐらい人通り多い?

ミナ:行く道は人通りが少ないんですけど、コンビニ自体は大学が近くにあるのもあって。

しばた:いろんな人がいてはるんだ。パジャマ自体を変えるっていう案はないんですか?

ミナ:そうですね・・・やっぱり面倒くさいっていうのがあって(笑)

しばた:でも、ジェラピケのままコンビニには行きたいなっていう気持ちがあるんですね。

ミナ:そうですね。

もりもと:俺が彼氏だったら止めるな。見ちゃうしな。

工藤:僕も止めますね。夏のジェラピケはエッチなんだよな~(笑)

しばた:でも、1回行ったら、もしかしたら次から行きやすくなるみたいな可能性もありますよね。

工藤:じゃあ、行ってみる・・・?チャレンジで。この後行こうよ。

ということで、実際にこの後ミナさんが「パジャマコンビニチャレンジ」をすることに!

さらに、このほかにも「罰ゲームでのモノマネができない!」「看護実習で先輩看護師の前だと患者さんと堂々とフリートークができない!」「好きな子に、告白ができない!」といった、みんなの自意識の形が続々と。今回は、23時台もヤバTの3人にお付き合いいただき、たっぷりとみんなのお話を聞いていきました。ぜひ最後までお聴き逃しなく!

工藤大輝・今週の選曲
♪silencefeat.田邊駿一(BLUEENCOUNT)/claquepot
♪silencefeat.田邊駿一(BLUEENCOUNT)-AcousticVer.-/claquepot

TALKABOUT今週のOA曲
♪ちらばれ!サマーピーポー/ヤバイTシャツ屋さん
♪まじで2分で作った曲/ヤバイTシャツ屋さん
♪もももで歌うよどこまでも/ヤバイTシャツ屋さん
♪コンプライアンス/ヤバイTシャツ屋さん

タグ

yamaがZIP-FM『SWEET VOX』に登場!『くびったけ』レコーディング秘話を語る

ZIP-FMが平日のお昼にお届けしている『SWEET VOX』(毎週月曜から木曜、14時~17時放送)。8月17日(水)の放送では、ゲストにyamaをお迎えしました。2020年4月にリリースした「春を告げる」が大ヒット!しかし、プライベートは謎に包まれたyamaに、番組ナビゲーターの高木マーガレットがインタビュー。

この日の番組テーマ『山派?海派?』という質問には「山派!」と即答。この夏、アルバムリリースの祈願も込めて、富士登山を計画しているそうです。

さらに、先月より配信されている『』のレコーディング裏話も披露。同楽曲のプロデューサーVaundy独特の語尾で下がる"フォール"に苦労したとのこと。カラオケでなりきって"フォール"するには?という質問にも快く回答。レコーディングでディレクションもしてくれたVaundyから様々なことを吸収できたと話してくれました。

また、8/31リリースのアルバム『Versus the night』に収録される『それでもぼくは』について、自身が初めて作詞作曲をした楽曲で、自信がなかったが、つたないけど自分の言葉を表現する等身大を意識した楽曲と語りました。

素顔を明かさないyamaですが、真摯な受け答えに人柄が垣間見え、アルバムがますます楽しみになったインタビューでした。

Facebook

ページトップへ