エレ片「大盛り上がだったBBQのあとに・・・」

TBSラジオ『エレ片のケツビ!』毎週土曜深夜1時から放送中!

7月2日(土)放送後記

今週もお聴きいただきありがとうございました!

やついフェスが終わって早2週間・・・

あれからずっと猛暑が続いてますが、そんな中エレマガBBQ(エレキコミックのメルマガ読者が集うイベント)が開催され、日本中から多数のエレ片リスナーさんも参加!

以前「生きててよかった10個の事柄」のコーナーに、すったもんだの末に韓国から日本にやって来た苦労話を送ってくれた“RN:薄毛のロン毛”も参加され、エレキと感動の対面を果たしたそうです!(おめでとうございます!)

・・・そんな大盛り上がだったBBQのあとに、またしてもやってくれたのがこの男!

エレ片の後輩芸人・シロたろし!(トゥインクル・コーポレーション所属)

やつい率いる登山軍団、チーム・山っぺの一員である彼は、“会うたびに人をムカつかせる”という特殊能力の持ち主で(笑)

これまでもたびたび番組内でその言動が取り上げられてきました。

今回やついが着目したのは、シロたろしの経済力。

芸人以外に“編集者”という顔も持っている彼は、かなりの収入を稼いでいるそうなのですが、先輩・やついと行動を共にしているときは、なんと・・・お金を全く払わないと言うんです!(当たり前だw)

そこでやついが、チーム・山っぺの打ち合わせをするという名目でメンバーを集め、“コソコソ貯めこんだシロたろしのお金を吐き出させよう!”という裏テーマで食事会を開催(笑)

会うなりシロたろしを“社長”呼びして、お金を吐き出させようと画策したやついですが・・・

「結局こっちが払わらされてんだよ!!」

やつい部長の暴論は止まらず・・・

「シロタのお金を吐き出させるために皆が時間作って集まってんのにさ~!」

「それを言ったら“おかしいじゃないですか~”だって・・・」

「当たり前のこと言ってんじゃないよっ!!」

当たり前のことを言っても人をムカつかせる男・シロたろし(笑)

そしてなぜかエレキの矛先は仁ちゃんに・・・

「片桐さん、今度全額払って吐き出しの手本見せてよ~」

「片桐さん、俺らの1000コ上だから快くお金吐き出してくれるよね?」(笑)

「1000コ上ってなんだよ~」(笑)

なにはともあれ、ムカつかせ界のカリスマ・シロたろしの言動に今後も注目しましょう!

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乃木坂46 久保史緒里「なんか、息子みたいな感じだよね」 家のルンバを溺愛

8月3日(水)深夜、乃木坂46で3期生の久保史緒里がパーソナリティを務めるラジオ番組「乃木坂46のオールナイトニッポン」(ニッポン放送・毎週水曜25時~27時)が生放送。ロボット掃除機・ルンバの名前にこだわる理由や、上京してから使っている小さいテレビを使い続ける理由について語った。

乃木坂46 久保史緒里

前回7月27日(水)の放送は、久保は新型コロナウイルス感染の療養のため休演し、代打として同期の7人がパーソナリティを担当。同期が“久保あるある”を披露し、「久保ちゃんの家には物が無い」「テレビがすごく小さい」「ルンバに名前をつけ、改名もした」「プロジェクターでただただ野球を見ている」などと暴露。

これを受け、8月3日の放送で久保は「検証していこうと思います」と切り出し、全て事実だと語った。

「ルンバを買った直後につけた名前が『ひなた』です。何でかというと、よく同級生と『子どもに名前をつけるなら?』みたいな会話をするじゃないですか? その流れで『ひなた』っていい名前だよね、ってなって。

でも今は、うちのルンバは『むぎた』って言います。『ひなた』って名付けてから少したって、映画『花束みたいな恋をした』を見たんですよ。有村架純さんと菅田将暉さんの、めちゃめちゃ素敵な映画を見に行ったんです! お2人の、主人公の名前が『絹ちゃん』『麦くん』で、まんまと影響されちゃって(笑)

何でルンバに名前をつけたかというと、遠隔操作ができて、スマホで家のルンバを動かせるんですよ。でも、障害物とか、なにかに絡まったりとかすると止まって、スマホに通知が来るんです。『“むぎた”が困っています。助けてあげてください』って! あと、『むぎたが無事、家に帰れました』とか。なんか、息子みたいな感じだよね。だから名前をつけているんですよ」

ロボット掃除機の名前を自由に変更できる機能があり、その通知がかわいい為、真面目に名前をつけたという久保。

乃木坂46 久保史緒里

また、「テレビがすごく小さい」ということについても、「本当です」と告白し、大きさはB4サイズの紙、ノートパソコンのモニターほどの大きさとのこと。買い替えない理由について「上京した時、私は中学生だったから、自分でお金を稼ぐことができていなくて。そういう中で親が買ってくれたっていうのが、なんか私の胸の中にすごいあって。親が買ってくれた物を買い換えるっていうことが、罪悪感じゃないんですけど、なんか違うな……って」と説明。家族との思い出から、新しい物を買うことに躊躇していると明かした。

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