イモトプレゼンツ「イモトが踊りたい!安室奈美恵さん特集」

TBSラジオ「イモトアヤコのすっぴんしゃん」毎週水曜日よる9時30分から放送中!

9月20日(水)放送後記

イモトが、番組の毎年恒例の企画「イモトプレゼンツ!安室奈美恵特集」を開催!第9回のテーマは、最近イモトがダンスレッスンに通うようになってきたことから「イモトが踊りたい!安室奈美恵さんの楽曲特集」!しかも放送日が安室奈美恵さんの誕生日と重なったことで、イモトのテンションも爆上がり!

イモト:今回は毎年恒例の企画ですね。「イモトプレゼンツ!安室奈美恵さん特集」をお届けします!いやー、今年も来ました。毎年、安室さんのデビュー日&引退した日でもある「9月16日」前後にやっている恒例企画で、私が選曲して安室さんについて語り尽くすというスペシャルな回でございます!

イモト:そして、今日は「9月20日」というのは・・・安室奈美恵さんのお誕生日でございます!!おめでたい!ハッピーバースデー安室ちゃーん!おめでとー!!

イモト:元気ですかー。今日はケーキでも食べてらっしゃるんでしょうか。めでたいね~!9月20日は、私の誕生日でもないし家族で誕生日の人も一人もいないけど、昔から私はちゃんとケーキを買ってお祝いしてますから!やっぱりこの日はめでたい日なんですよ。こんな日にこの企画が出来ることは嬉しいですねー。

イモト:2018年の安室さんの引退からかれこれ5年!5年よっ!すごいね!2018年って、つい最近、昨日の如くですよ!めちゃめちゃ良い年だったなー。この企画もずっと前からやってますから、なんと9回目という(笑)。やってるね、乗っかってるね!すごいやるじゃん!

イモト:9回目ですけど、今回この切り口で安室さんの選曲する日が来るとは思ってなかったですね。こちらです!

「イモトが踊りたい!安室奈美恵さんの楽曲特集!!」

イモト:ついに、この切り口で(笑)。今までライブ楽曲でとか色んな切り口がありましたけど。まさかの“イモトが踊りたい”。いや、これは踊りを始めて良かったわ!ここにもいきてきましたね。現在37歳イモトアヤコ、急に踊りたくなりまして、今マリモ先生に個人レッスンを受けながらダンスをしているんです。インスタにもこの前、ダンス動画を上げて。その時はミセスグリーンアップルを踊ったんですけど、「安室ちゃんを踊って欲しい!」とか色んなコメントが来てますから。待て待て待て待て!踊るから!と。言われなくても安室さんで踊るから(笑)。

イモト:で、今回、安室さんのどういう曲で踊りたいかなって感じながら選曲してみました。なので、今までとは違う選曲かもしれないですね。基本的に安室さんの曲って、歌って踊ってということなのでダンサブルな曲が多いんですけど、その中でも自分が踊ることを想像して曲を選ぶのは、めっちゃ楽しいよっ!もうノっちゃってノっちゃってたまんなかったなー。じゃあ、「イモトが踊りたい!安室奈美恵さんの楽曲特集」ちょっといってみますか!

M1:Every Woman/安室奈美恵

イモト:このオープニング!踊りたくない!?私はもう踊りたいよ!踊らせてくれ!特に私が好きなポイントは“サビ前”なんですよ。サビ前にヤァヤァヤァヤァ!ってなるんだけど、超カッコいいのよ~!サビ前のポーズを何回でもできそうだなって思ったわけよ。全然自分では振り付けできないんだけど。実際にこの曲、次、踊ろうと思ってます!

イモト:マリモ先生にも次この曲を踊りたいですって伝えて曲をお渡ししているので、次のダンスレッスンからこの曲を始めます!この曲、超かっこよくて。あまり認知度は高くなくて、ライブでも毎回やるような曲ではないんですけど、最高ですね!

M2:WANT ME, WANT ME/安室奈美恵

イモト:また違う曲調ね、ラテン調というか。これは有名な曲でワッキーさんの“芝刈り機”みたいな振り付けがあるんですけど、あれを安室ちゃんがやるとめちゃくちゃカッコ良いのよ!この曲、かなりエロティックな曲で歌詞もかっこいいのよ!ミニスカートの衣装で男性のダンサーさんと絡む安室ちゃんとか、とか、すごくセクシーなんですよ!これもセクシーに踊りたいかな。

イモト:今私は個人でやってるんだけど、私の周りの女芸人さんも踊りたい欲があって、元相方のバービーさんも踊りたいっておっしゃっていて。「今度2人でユニット組まない!?」って言って(笑)。バービーさんと一緒に踊るならこの「WANT ME, WANT ME」が合いそうだなと思っています。バービーさんは右尻、左尻を交互に動かせるんだって(笑)。この曲は合ってるのよ、レゲエ調というか。それを2人でやりたい(笑)。誰も求めてないんだけど、需要があるかわかんないんだけど(笑)。

M3:Strike A Pose/安室奈美恵

イモト:これもねー!安室さんのファンの方だったら「あーっ!」って言ってくれると思う!「母になる」というドラマの主題歌「Just You and I」という有名な曲があるんですけど、それのカップリング曲で認知度もあって。私はこの曲がすごい好きで。このポップな感じと、安室ちゃんがサビ終わりで入れるラップの部分があるんですよ、それがめちゃくちゃカッコよくて。そこを上手く踊りたいんだよね。パステルカラーの服でも着て踊りたいもんだね。衣装までも考えてるから(笑)。

イモト:いやー、どんどんアイディアが出てくるね!踊ると思って聴くと、見える景色が変わるんだよね!やっぱすごいね、安室奈美恵さんは!

イモト:ここまで、皆さんはどう?ヤバいんじゃない!?体が動いちゃっているんじゃない!?私もさっきから喋りながらめちゃくちゃ動いちゃってるもん!放送後記に載せる写真がブレブレかもしれない(笑)。

イモト、「踊ってわかった、安室さんはやっぱり神!」

イモト:まあ言うてもまだダンスレッスンを7~8回受けただけの人が言うことじゃないかもしれないんだけど、ちょっと聞いてくれる?(笑)。ダンスをやってみてから見る安室奈美恵さんって、また神ね!もちろん、もともと神なんだけど、やってみるとその難しさがわかるんじゃん。自分がやってみると難しいことがわかるのと一緒で、安室さんのダンスはきっちりと踊るのは基本じゃない!?そこから自分のオリジナルが入っていって。

イモト:安室さんはそれを小学生時代からずーっとやり続けているから、体の動きに奈美恵スタイルが出来ちゃっているのね。だから、安室さんの動きって少し流すわけよ。マリモ先生とかダンサーさんのお話だと、ダンスというのは“トメ”がすごく大事で。流す流すところもあっていいんだけど、絶対に止めた方が良くて。トメが出来ないダンサーさんも多くいるらしくて、それは見た目で出るんだって。そういう意味では安室さんはトメはそれほど無いんだけど、ダンサーさんの間ではあれは「安室奈美恵スタイル」なんですって!

イモト:最初から安室奈美恵スタイルをやろうと思って、素人が流し気味にやろうとするのはめちゃカッコ悪いんだって。素人はきちんとトメでやらなければいけないんだけど、安室さんは小学生の時からのkらだの動きが染み付き過ぎて、トメているんだけど流れるような。あれにすごく憧れるんだけど、あれは最初からやったらダメよ!最初はベタ。基本をやってからのトリッキーをやらなければダメだから。芸人でもトリッキーに憧れてそういうネタをやっちゃうけど、最初はしっかりベタなネタをやらなければいけないのよ!

イモト:それがあってからの安室ちゃんだから!安室ちゃんはその上の上の上だよね!トリッキーでもないわけよ、馴染んじゃってるから。安室奈美恵にしか出来ないダンスというか、動きだよね!あれはかっこいい!だからマネしようとは思っていないんですけど、その凄さがわかりますよね。私はまずきっちり覚えます。

イモト:・・・ごめんなさいね、語っちゃって。まだダンスレッスンを7~8回しか受けてないのに。ダンサー気取りですみません(笑)。

M4:Fashionista/安室奈美恵

イモト:いやこれもイントロからカッコいいじゃない!これは奇抜な格好で踊りたいんだよね!ポージングみたいなのもたくさん付けて。モデルさんみたいな振り付けをしたらカッコいいんじゃないかなという。あと、テンポが上がってくるところがかっこいいんだよね!Bメロからサビに行くまでの盛り上がりがある曲が一番踊りたくなるね!この曲はパワフルに行きたいね、力で!

イモト:いやもう、止まらないね!フリのイメージが止まらない!全然フリとか出来ないけど(笑)。イメージだけは先生にすごく言える(笑)。

イモト:安室さんの曲を最近調べていて、Aメロからサビ終わりまで大体1分なのよ。すごく踊りに適しているよね。ダンス動画を上げたい人にはすごく適しているよ(笑)。ありがとうございます、安室奈美恵さん!

M5:Concentration 20/安室奈美恵

イモト:これはね、めちゃくちゃ古い曲です。今日紹介した中で一番古い曲で、安室さんが20歳くらいの時に出したアルバム「Concentration 20」の中に入ってる曲で。これが超思い出深くて。私が中学生の体育の授業で創作ダンスという授業があったんですよ。で、創作ダンスで作ったダンスを体育祭で踊るという。私は張り切り屋ですから、自分が創作ダンスのフリを作る係になって。私を含めて2~3人でダンスのフリをして作って、それをクラスメイトの女子に教えて、それを体育祭のみんなの前で踊るという。

イモト:もうね、楽しかったね!安室ちゃんのフリを取り入れたりして。はじ得て自分で振り付けを作って教えて発表したという曲で。やっぱり私、ずっと踊りたいんだね~。サビのところの振り付けを今でも覚えているもん!当時まだYouTubeとかまったく無いから「うたばん」か何かの歌番組に安室ちゃんが出た回を録画して、それをめちゃくちゃ見て。当時、「野猿」というグループがあったんですけど、安室さんが野猿に自分のフリを教えてるコーナーがあったんですよ。それをずっと見ていて、その時のフリをそのまま使ってみたんですよ。

イモト:そこで初めて“カウント”を知って。それまで、ワン・ツー・スリー・フォー!しか知らなかったの。そしたらそこで安室ちゃんが言ってたのよ、ワン・ツー・スリー・フォー・エン! エン!って言ったのよ!エンって何?って思ったんだけど、エンは1秒の半分のことらしいのね。鳥取の中学生が初めて「エン!」を聞いて、衝撃で!「エン、カッケー!エンを使いたいと思って、みんなの前でワン・ツー・エン・スリー・フォー・エンみたいな。たぶん、あの中学校で私が初めてエン!って言ったよ!初めてエンを浸透させた女だと思うんだけど(笑)。

イモト:いまだに「エン!」って言われると、テンションが上がるんだよね(笑)。「エン」って普段は使わないじゃない!?バラエティでエンなんて使わないだろ~、3秒前、2・1!で終わるだろ~。「エン」を入れてごらんなさいよ、ワン・エン・ツー・エン・スリーって永遠に続くだろ~(笑)。エン好きなんだよね~。それを初めて覚えた曲ですね、懐かしいな~。好きですね!

M6:ROCK U/安室奈美恵

イモト:この曲はライブでも盛り上がるダンサブルな曲ですね!このクラップするところもかっこいいですね。これはライブ映像が圧巻でしたね。安室ちゃんがね、ライブの中でもけっこう全力でダンスする曲ですね!息も絶え絶えという感じで。曲の後半なんですけど、ライブバージョンだと見せるために長い間があるんだけど、そこをダンサーさんと一緒に安室ちゃんが激しく踊るわけ。そこがめっちゃかっこいいのよ。あれをやりたいですねー。音もそうですけど、照明もバチバチバチって感じで。ロックな感じもいいでしょ。

イモト:この曲をいつか・・・もうプライベートでいいや。東京ドームを借りたとしよう。その時にやりたい曲!すべてがいるなあ、音響と照明と。すべてを生かして踊りたい曲ではありますね。最後に安室ちゃんが「ROCK!」って言うのよ!

イモト:それがめちゃかっこいいのよ!ダンスを決めて最後に「ROCK!」って言いたいよね。この曲はライブで盛り上がる、わりとファンの間では有名なライブの定番曲でございますね!

イモト:いや~、いいね!どんどん踊りたいわ!踊りたいけどレッスンの時間が足りないのよ!プロじゃ無いから1回のレッスンで1曲というのはムリなわけで。1ヶ月間で1曲のダンスを仕上げる感じだから。1回のレッスンが90分だから足りないんだよねー。それ以上だと、私もマリモ先生も限界が来るわけよ、1対1だから(笑)。ずーっと踊っているわけだから、集中力が切れてきちゃうしね。レッスンを週2に増やすかー。それくらいの気持ちですよ。楽しいね。

イモト:ダンスって動きもそうだけど、あわせてファッションも楽しめるわけでね。でも、思った。私はダンス練習の時、動きやすい格好とスニーカーなんだけど、安室ちゃんはライブの時はピンヒールなんだよね!どういうこと!?私は絶対に踊れないもん!スニーカーでも体感がブレブレなのにピンヒールで踊るって、これ、ヤバいよ!そう、踊るとどれだけ安室さんがすごいことをやってきたのかがわかりますよね。

イモト:まさかね、安室さんの楽曲を「私が踊りたい!」という目線で語れるとは思ってもいなかったですよ。今日のこの曲の中で、まずは「Every Woman」を最初に仕上げて動画で配信しようかなと思っています。どんどん覚えてはTikTokに上げていって。TikTokも楽しいね!今まで何を上げていいのかわからなくて3年くらい放置していたんだけど、踊ったら楽しいね。ダンスをすればするほど安室さんの凄さというか、神具合が分かりますね~!

イモト:なんなんだろうね、あの人は。生まれ持って安室奈美恵なんだろうなあ。「職業:安室奈美恵」だよね。私は安室さんをダンサーや歌手でも無いと思っていて。安室さんの職業は何って聞かれたら「安室奈美恵」よ!そういうことだよね、唯一無二ってこういうことだよね。この先、どれだけ時間が経とうと絶対に安室奈美恵さんと同じ人は出てこないよね。かっこいいな。

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#139 パリ五輪が近づく中で吉田沙保里さん登場!スベリンと柴田英吉が対峙した日曜地獄

オープニングトーク

岡田師匠の「1週間早いなぁ〜、色々あるなぁ〜」というお言葉から始まったスペシャルウイークの今回。
しばんちゃんからは「色々あります?」という返答があり、話を促しつつも本当に色々あったのかなぁという疑念の混じった言葉だったことに気付いたおかしばの申し子は「おかしば検定3級」です。そして色々あったと言いつつ話はないんかいというツッコミを用意したあなたは「おかしば検定準二級」です。
そんなそれぞれの思惑がある中で始まった師匠のトークは「肩が痛くて病院に行った話」
エピソードきょうはあるみたいです、しばんちゃん、甲斐ちゃん、スタッフ、3級の資格を持っているおかしばの申し子はエピソードがあったことにホッとしつつも、無いことを望んでいる自分がいることに気付いたことでしょう。
色々と肩の現状を話す岡田師匠ですが、話を聞いたしばんちゃんの返答は「おじさんのオープニングトークだなぁ〜」でした。
そしてしばんちゃんのオープニングトークは「スタッフに忖度がない話」
師匠が55才でパーマをあてた時も特に反応がなく、スペシャルウイークの反響を聞かれたら「ボロボロです」と答えるスタッフに対してしばんちゃんが吠え倒しています。
ラジオ界の雄「日曜天国」はみうらじゅんさんをゲストに迎えて緩やかトークで行く中で、我々は金メダリストを呼んでガチンコ勝負、果たして結末はどうなんでしょう!
超人がゲストということで岡田師匠が野球界の超人・糸井嘉男さんと仕事をした際のエピソードを披露。
糸井さんは野手として野球界に数々の記録を残していますが、実は投手として野球界に入団しました。ただランナーが出た時にクイックモーションをしようとしたら体のどの部分から動かしたらいいのかが分からずプルプルゆらゆらマウンドで震え出し、その震えのせいでクイック酔いをしてしまったということで野手に転向したということです、どういうことだ!
するとしばんちゃんも先日、偶然新幹線で超人・糸井さんと会ったということでエピソードを紹介。
柴田「壁かと思ったら糸井さんだった」
柴田「上を見たら頭が車両の天井を突き抜けていた」
岡田「野球選手の中で身体の逆三角形が一番すごい」
柴田「羽根が生えてるぐらい肩幅が広い。デビルマンのよう」
そんな超人・糸井さんに匹敵するのがきょうのゲスト「吉田沙保里さん」です。
岡田「最近話題になっている猪の駆除、高速タックルでなんとかできる」
柴田「瞬間的なスピードなら猪より速い」
柴田「低さも猪より低い」
岡田「追い込まれた時の角中ぐらい低い(角中の打撃フォームついては各自ネットで調べて下さい)」

ゲスト「吉田沙保里さん」

改めまして本日はゲストに「吉田沙保里」さんが登場!そうです、霊長類最強女子です!
霊長類最強男子カレリンの連勝記録を塗り変えたということで霊長類最強女子の称号を獲得し、その後も凡人の手には届かないスーパーな称号を数多く持っています。
たくさんの伝説的エピソードから父との物語、オリンピック決勝で負けてしまった時の話、猪と戦ったらの話など、本に出版できる内容でお送りしました。勝ち続けられる秘訣、そして吉田沙保里の名言集も飛び出しています!※恋愛トークでは6回告白してフラれた話も。
206連勝の話では「途中小学生相手に稼いだの?」「テンション上がらない時もあったでしょ?」「きょうは別にいいかなって日はあるんですか?」「ガスの元栓止めたかなってあるの?」
吉田沙保里「ないです!ALSOKに入ってるんで安心してます」
現役時代からバラエティ番組に出演していることについても聞きました。
柴田「バラエティ番組に出て試合に負けたりしたら叩かれるんじゃないですか?」
吉田「人は人なんで。自分が楽しかったら、また頑張ろうって気持ちになれるんで」
柴田「バラエティ番組に出てガス抜きできたからこそ勝てたりもするんですね」
吉田「そうですね、気持ちの切り替えになりましたね」
そして師匠が終始言っていたのが「吉田沙保里をもっと神格化してほしい」とのこと。
岡田「来てくれて嬉しいけど、気楽に文化放送に来てほしくないのよ」
柴田「そうですね、SPを5人ぐらい連れてね」
岡田「ゴルフとかも行ってほしくないのよ。やるならクラブを持たずに素手一本でやってほしいのよ」
国民栄誉賞をもらった際には副賞として「ミキモトの真珠」を頂いたそうです。受賞者によって副賞は変わるそうで、13連覇で国民栄誉賞受賞ということで13ミリの金の真珠だったそうです。
柴田「俺がもしも国民栄誉賞を受賞したら何を貰えるんだろう?」
岡田「えっ?」
柴田「なんなんだろう、俺の副賞?」
岡田「ダメ出しです」
柴田「ビンタとダメ出し」
吉田「厳しい!」
そんなワチャワチャ愉快なトークをしていますが、引退を決断した時のエピソードは必聴です、radikoで聞いてみてくだい。
※師匠曰く「このトークは初出しです」「沙保里さんは今涙を浮かべています」
※吉田さん曰く「初出しではないです」「笑ってます」「気持ちはこもっています」

爆笑!おかしば大喜利

6th Seasonも残り僅か。若干パ・リーグと同じように上位陣が抜け出してきていますが、プロ野球との違いはこちらには「岡ポイント!」という師匠の気分次第で得点が量産されるシステムがあります。最後まで諦めずにチュンピニョオオン(チャンピオン)を目指しましょう!
今週のお題は「ひとつの要素を加えて野球を台無しにして下さい」です。
メールを送っても全然回答が読まれず0ポイントのおかしばの申し子に朗報です、あなたの下の人もいます。
現在−2ポイント<ワンワンニャンニャン菊地さんと奥様>です、良ければ回答を参考に来週もチャレンジ宜しくお願いします!
<ワンワンニャンニャン菊地奥様の回答>
⭐︎ホームベースがブーブークッションになっている
⭐︎ユニフォームが高級ブランドでできている
⭐︎9回の裏にホームランを打ったら1億点!
⭐︎監督の指示出しが手旗信号
⭐︎球場の砂がすべて鳴き砂なので、選手が踏むたびにキュッキュッと鳴く
<ワンワンニャンニャン菊地さんの回答>
◎待った!あり
◎ホームランボールをお客さんがキャッチしたらアウト
◎点数が入る度にベンチでビールかけ
◎ネクストバッターズサークルで打順が回ってくるまでグルグルバット
◎乱闘になったらチームの代表同士がピッチャーマウンドで相撲を取る
来週のお題はRN:へふな〜さん考案のお題です。
「岡田師匠のタイトルコール<爆笑!おかしば大喜利〜>本当はなんて言ってる?」
回答例)ちくしょ〜!おにぎり食べてぇ〜!
回答例)ハクション!おったまげた話〜!
※なんでもありにならないように自分で自分を戒めましょう!

エンディング&今日の業務連絡

エンディングトークはきょうは楽しかったという話。
吉田沙保里さんにまた出てほしいしばんちゃんと神格化して欲しいから気軽に出てほしくない岡田師匠が謎のバトルを繰り広げています。
来週のメッセージテーマは「スカッとした話」
梅雨の季節になりジメジメしてきている今日この頃、そこでこちらのテーマです。
爽やかなスカッとエピソードからスカッとした様なしてない様なエピソードまでとりあえずメールをお願いします!

きょうは徒歩で文化放送に来たしばんちゃん、外は25℃、湿気は先ほどまでの雨の影響で80%超えと汗だく決定の条件は揃いました。
早速テーブルに着くや否や服を脱ぎ捨て全身を冷感シートで拭き拭き、その模様はYouTubeにアップ予定、BANされる前にチェックお願いします。
そんなコンディションを整えている中で最近は15分ほど早い文化放送入りをしていた岡田師匠がなかなか来ず。結局以前ぐらいの時間で文化放送入りをしたのですが、少し心配になったスタッフ一同でした。その辺りの模様も乗せるかも。。。
SeeYou!

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