TULIP・財津和夫が、時にはコンサートタイトルのネーミングの由来をこっそり教えてくれるRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。5月10日の放送では、タイトルを付けた理由について、落とし物について、そして怖い夢についての想いと雑感をお話しします。
TULIP・財津和夫が、時には本の発売を恥ずかしながら報告するRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。5月3日の放送では、先月末に発売された単行本や、夫婦のヤキモチとのろけの関係を解説します。
TULIP・財津和夫が、時にはペットについて思いを巡らせるRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。4月26日の放送では、洋画だけを見る理由、所有しているギター、孫の持つパワー、などについて自ら解説します。
TULIP・財津和夫が、時にはペットについて思いを巡らせるRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。4月19日の放送では、ペットにカタツムリをお勧めされたり、「老人」と言う言葉のニュアンス、そして好物のコーヒーに関して、などをお喋りします。
TULIP・財津和夫が、時には海外レコーディングのエピソードを振り返るRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。4月12日の放送では、プレゼントの習慣になじめない事や、ニューヨークでのレコーディング時のとある出来事、そして散歩する時に気を付けている事などを語ります。
TULIP・財津和夫が、地元福岡での合同イベントでの出来事を振り返るRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。4月5日の放送では、機種更新してもガラケーを使い続けている事や、平成5年(1993年)の福岡ドーム完成記念のセッションイベントの思い出などを語ります。
TULIP・財津和夫が、時には新聞の連載記事への感想メッセージを紹介するRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。3月29日の放送では、思い出のアナログレコードについて、そして日本経済新聞に連載されてからもう4か月経った『私の履歴書』へのリスナーからの反響に対して、今回もひとつずつ答えていきます。
TULIP・財津和夫が、時には自分への論評に対し自ら考察するRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。3月22日の放送では、AIが告げる財津和夫論に注文を付けたり、自分がアマチュア時代に作成された希少なレコードや、BeatlesとTULIPのデビューアルバムを振り返ったりと、音楽への尽きることのない想いを語ります。
TULIP・財津和夫が、時にはTULIPのメンバー・姫野達也への愛情を伝えるRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。3月15日の放送では、ステージ上で感じている客席とのつながり方の変化や、ステージで一緒に歌っている姫野達也へのいつもながらの複雑な愛情の示し方などもお楽しみいただけます。
TULIP・財津和夫が、時にはステージでの自分の歌う姿を思い浮かべてみるRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。3月8日の放送では、卒業式の思い出、本当にステージで寝て歌えるのか否か、そして眠りとイビキのこっそり話等について、父親への密かな仕返し話も交えてお伝えします。
radiko.jp
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