今日の運勢占い4月28日(日)12星座占いランキング第1位は山羊座(やぎ座)! あなたの星座は何位…!?

2024年4月28日(日)の毎日占い「12星座ランキング」を発表!
ラジオ発のエンタメニュース&コラム「TOKYO FM+」では、今日の運勢や今週の運勢、心理テストなどを配信中です。2024年(令和6年)4月28日(日)のあなたの運勢を、東京・池袋占い館セレーネ所属・占い師の莉瑠(リル)さんが占います。「12星座別ランキング&ワンポイントアドバイス」第1位は山羊座(やぎ座)! あなたの星座は何位……?





【1位】山羊座(やぎ座)
運気が好調で調子良く過ごせそうな日です。今日は特に直感も冴えやすいので、自分自身の感覚を信じて過ごしてみられると良い選択ができそうです。

【2位】乙女座(おとめ座)
楽しいことが広がりやすく恋愛運も好調な運気です。今日は自分自身の心が望むことに素直に取り組めるとラッキーなことがありそう。趣味の時間をとことん楽しむのも良さそうです。

【3位】牡牛座(おうし座)
今日は吸収力が高まりやすい日。興味のあることに対してとことん貪欲になってみられると成長につながりそうです。海外に関することに意識を向けてみるのも◎

【4位】魚座(うお座)
人付き合いが広がりやすくコミュニケーションが活発になっていくような運気です。特に多数の人が集まる場所にラッキーがありそう。新しい出会いも積極的に大事にしていきましょう。

【5位】蟹座(かに座)
対人運が好調なとき。特に真剣な交際相手を求めている人にとってはチャンスのタイミングとなりそうです。パートナーがいる人は、2人の時間を大切にできるとより絆が深められそうです。

【6位】蠍座(さそり座)
趣味が充実するなど、楽しいことが広がっていくような運気です。友達や身近な人とのコミュニケーションも広がっていきそうです。日帰り旅行や遠出も◎

【7位】射手座(いて座)
金運が好調な日。今日はショッピングに出かけるとお得に買い物ができそう。特に今欲しいものがない場合は、日頃お世話になっている人へのプレゼントを購入するのも良さそうです。

【8位】牡羊座(おひつじ座)
仕事運が好調で忙しい1日となりそうです。集中力も高まりやすいので調子良く課題や仕事を進めることができそうですが、完璧を求めすぎず進めることを意識しましょう。

【9位】水瓶座(みずがめ座)
今日は自分自身の心を癒してあげられると良い日です。ヨガや瞑想をしてみましょう。ストレッチをして身体を解す時間を大切にするのも◎ 夜は早めに寝ることがおすすめです。

【10位】天秤座(てんびん座)
今日はお家時間を大切にできると良さそうです。部屋の掃除をして、不要なものを手放せると運気がアップし、ラッキーなことがありそう。食事は和食がおすすめです。

【11位】獅子座(しし座)
日頃の疲れを癒せると良い日。今日はたくさん睡眠をとってのんびりと過ごすのも良いですし、温泉や銭湯に行って身体を労るのも良さそうです。

【12位】双子座(ふたご座)
今日は頑張りすぎないことがテーマです。モヤモヤした気持ちが出やすい日となりそうなので、いつも以上にマイペースな時間を意識して過ごしましょう。

【今日の一言メッセージ】
「心の安定」をテーマに意識してみましょう。今日は自分自身の心が感じることを素直に選択できると良い1日となりそうです。

■監修者プロフィール:莉瑠(リル)
占い館セレーネ所属。10代に占いに出会い、勉強、コミュニケーションなど苦手な部分を克服。成績も最下位からトップに。OL、芸能活動を経て、悩みやコンプレックスを持つ方に寄り添いたいと本格的に占いの世界に進出。SATORI電話占い月間ランキング連続1位。
Webサイト:https://selene-uranai.com/
オンライン占いセレーネ:https://online-uranai.jp/

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「社会保険料を社会保険“税”に」国民の重税感と議論を高めて負担抑制を……石川和男が指摘

政策アナリストの石川和男が4月28日、自身がパーソナリティを務めるニッポン放送Podcast番組「石川和男のポリシーリテラシー」に出演。給料から差し引かれる税金や社会保険料の割合を示す「国民負担率」について、諸外国との比較をもとに議論した。

財務省

今年2月、財務省が公表した見込みによると、2023年度の個人や企業などの所得に占める税金と社会保険料の負担割合を示す「国民負担率」は46.1%となり、この50年で約1.8倍に膨らんでいる。これは、働いて得た利益の半分近くが手元に残らないことを意味している。さらに、差し引かれた税金や社会保険料で賄いきれない分を補ってきた赤字国債の発行分を加えた「潜在的な国民負担率」は54.6%に達する。

今回、番組では諸外国の「国民負担率」と比較。アメリカが33.9%(2021年)と低い一方、スウェーデンは55.0%(同年)、フランスは68.0%(同年)などとなった。

これらのデータについてゲスト出演した岩手保健医療大学理事で経済評論家の濵田敏彰氏は「フランスと日本がすごく似ている点が、潜在的国民負担率。赤字国債分を入れたらどうなるかという数字がフランスは77.4%(2021年)。日本も国民負担率は48.1%(同年)だが潜在的国民負担率は57.3%(同年)まで上がってしまう。結構、赤字国債で足りない分を埋めてしまっている。国民にいい顔する政策を打っている。それに対して、スウェーデンは国民負担率も潜在的国民負担率も55.0%(同年)。つまり借金をしていないということ。さらに国民負担率のうち、社会保険料が占める割合はわずか5%で残る50%は税金」だと解説した。

これに対して石川は「社会保険料は社会保険税という名前に変えて、税にすべき。社会保険料は国会審議を経ずに勝手に上がっていくもの。税にすることで毎年改正議論が行われ、与党や国会で毎回話題にせざるを得ない状況になれば、国民の重税感が高まる」と指摘。結果として抑制が働くと持論を述べた。

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