福岡で活動しているネオソウルバンドyonawoが登場!

11月3日(水)の特集は、発売されている2ndアルバム『遙かいま』も大好評!福岡で活動しているネオソウルバンドで、今やミュージックステーションや野外ライブでも大活躍のyonawo。

福岡での活動内容や、フェスの話、亀田誠治、冨田恵一プロデュース曲含む12曲が入った最新アルバム『遥かいま』の話、自分たちのデモテープの作り方など色んな話を展開しています。

■yonawoプロフィール

荒谷翔大(Vo)、田中慧(Ba)、斉藤雄哉(Gt)、野元喬文(Dr)による福岡で結成された新世代バンド。

2018年に自主制作した2枚のEP「ijo」、「SHRIMP」はCDパッケージが入荷即完売。地元のカレッジチャートにもランクインし、早耳リスナーの間で謎の新アーティストとして話題に。2019年11月にAtlantic Japanよりメジャーデビュー。

2020年4月に初の全国流通盤となる6曲入りのミニアルバム「LOBSTER」をリリース。

そして、11月には、Paraviオリジナルドラマ「love⇄distance」主題歌オープニング曲「トキメキ」や、史上初となる福岡FM3局で同時パワープレイを獲得した「天神」を収録した待望の1stフルアルバム「明日は当然来ないでしょ」をリリース、全国5都市で開催された初のワンマンツアーは全公演チケット即完売。

2021年1月に配信シングル「ごきげんよう さようなら」、3月に配信シングル「浪漫」、5月に冨田恵一(冨田ラボ)プロデュースによる配信シングル「哀してる」を、7月9日(金)に亀田誠治プロデュースによる「闇燦々」をリリース。そして、8月11日(水)には2ndフルアルバム「遙かいま」をリリースし、直後に「FUJI ROCK FESTIVAL ‘21」へ出演。また、メガネブランド「Zoff」の「Zoff CLASSIC Summer Collection」のモデルも務める。

この記事を読む