ウイグル族弾圧の陰で…ダライ・ラマが発信を続ける意味

元RKB解説委員長・飯田和郎 ©RKB毎日放送

強大国・中国は多民族国家だが、少数民族に対する人権問題が重く横たわっている。毎週木曜日にRKBラジオ『櫻井浩二インサイト』に出演し、中国問題を解説している元RKB解説委員長・飯田和郎が、少数民族のひとつ、チベット族の精神的指導者、ダライ・ラマについて直接インタビュー取材した経験も交え紹介した。

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