ソフトバンクとレノボがタッグを組んだLTE対応の新しいChromebookは、高品質で使いやすい注目の新機種

『石川温のスマホNo.1メディア』は、スマートフォンに関する、最新情報や役に立つ情報を、スマホ/ケータイジャーナリストの第一人者である石川温さんをパーソナリティとしてお届けしている、ラジオNIKKEIの人気番組。

4月28日(木) のゲストは、ソフトバンク株式会社・プロダクト本部UX企画統括部の山谷祥子さんと、レノボジャパン合同会社・広報部の鈴木正義さん。

4月22日に、ソフトバンクがレノボ製のLTE対応のChromebook「Lenovo 300e Chromebook Gen3」を発売しました。

11.6インチで360度回転するタッチディスプレイで、ゴリラガラスやゴム製バンパー、耐水性キーボードなどを採用し、MIL規格に準拠するなど、GIGAスクール構想にピッタリの高品質モデルで、LTEに対応することで、WI-FI環境がなくても使えるなど、利便性に優れた機能となっています。

そして、通信料金も5年おトク割なら、3Gで月額990円とお手軽な料金設定となっています。

どうして、ソフトバンクがレノボと組んだ意図や、この先のGIGAスクール、Chromebook市場について、以前からChromebookに着目していた石川さんがいろいろと聞いています。

この記事を読む