Jリーグ30周年、野々村チェアマンが描く「Jリーグの未来図」とは?『武智幸徳のピッチの空耳』

ゲストの野々村芳和 Jリーグチェアマン(右)

毎回、サッカー界からゲストをお迎えして、ピッチの裏側にあるストーリーや、ゲストの方のキャリアから描かれる人物像など、サッカーをベースに、幅広い情報をお届けする番組『武智幸徳のピッチの空耳』。パーソナリティは、長年サッカーを中心に取材活動をしてきたエキスパート、日本経済新聞編集員の武智幸徳です。

2月20日(月) と27日(月)のゲストは、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)の野々村芳和チェアマン。Jリーグは今年30周年を迎え、野々村チェアマンは「全国60のクラブがそれぞれの地域で輝く」、「トップ層のクラブがナショナル(グローバル)コンテンツとして輝く」ことを目指していくと明言しています。これらは一見、相反する成長戦略に見えますが、果たしてその意図とは? 

元Jリーガーとして初めてチェアマンになった野々村さんならではの経験と発想で描く「Jリーグの未来図」に迫ります。進行はフリーアナウンサーの新井麻希。

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