東京にいながら全国の魅力を満喫できるスポットから生中継!
「出張!お出かけレポート」
この日は 池袋駅から徒歩5分の「喃風」からダウ90000の園田祥太さんがレポート!
お好み焼きでもたこ焼きでもない!?
兵庫県民が愛する“独自のコナモン料理”が楽しめるということで紹介してくれました!
早速店主の竹内さんにどんなお店なのかお聞きしました。
喃風は昭和61年に兵庫県姫路市で創業。兵庫県を中心に全国に28店舗を展開!大阪で定番の関西焼きや広島のお好み焼き、そして姫路で定番の姫路焼きといったお好み焼きの種類も豊富に取り揃えていているお店とのこと。
そんな喃風のメニューから今回は兵庫県民が愛してやまないという 「どろ焼き」をご紹介!
オムレツのような見た目のお好み焼きでも、もんじゃ焼きでもない喃風発祥の粉もん料理で、鉄板で焼いた半熟でとろとろの生地をだしにつけて食べるのが特徴。
ということで、園田さんに食レポおまかせしちゃいましょう~
ふわふわのオムレツ状のものをスプーンですくって出汁につけていただきます!
園田「美味しいです!やはり粉物なのですごくパワーのある味なんですけども出汁につけることで、それがあっさりした印象になって、これひとつでもごはんとして満足感ありますし、シメなんかにもぴったりなメニューですね!」
うーん!美味しそう!!
『喃風』は池袋駅から徒歩5分。
土日は11時30分から、平日は17時から営業が始まります。お近くの方はぜひ立ち寄ってみてくださいね!
(TBSラジオ『ONE-J』より抜粋)