ジャズが神戸に上陸して100年を迎える2023年。
1.17を前に今年は、まちと人々を彩ってきた音楽を切り口に神戸の街の歴史と現在、未来にスポットをあて、神戸生まれ神戸育ち、いまも神戸に暮らすDJのmemeがお送りします。
1960年代から神戸の地でサックスプレイヤーとして活動、後に高校で教鞭を執り数々のジャズメンを育ててきた日下雄介さんは、50年以上にわたる神戸のジャズ史を証言。
神戸ジャズ100周年プロジェクトを推進する神戸市役所の坂井順一さんには、神戸とジャズのつながりについてお話を伺いました。そして、神戸出身のトランぺッター 黒田卓也さんからのコメントも到着。
いつも神戸のまちに響いてきたジャズともに、さまざまな出来事を乗り越えて人々が紡いできた想いに触れてください!