福岡市美術館で3/24まで開催中の企画展「オチ・オサム展」。 オチ・オサムは福岡を拠点に活動した前衛芸術集団「九州派」の中心メンバーとして活動し、 その後2015年に亡くなるまで独自の表現を探究し続けた、福岡の現代美術の重要作家だ。 RKBラジオ「田畑竜介GrooooowUp」に出演したクリエイティブプロデューサーの三好剛平さんは 「地元にこんなすごい作家がいたのかと驚かされるに違いない」と評した。