財津和夫、試着が面倒で「ボトムスは10年以上買っていない」

TULIP・財津和夫が、時には録音された自分の声の違和感について話すRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。7月5日の放送では、「ヤキモチではないけど夫の態度が面倒」、「財津の詞が国語教師になるきっかけ」、「天神での財津の目撃情報」、といったリスナーからの報告を基にした2人の会話をお届けします。

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