radiko(ラジコ)では、公式Xアカウントで「推しラジオ番組 9月のお気に入り回」についてアンケートを実施。リスナーの皆さまからいただいたアンケートの回答をもとに、エピソードをまとめてご紹介します!
2025年4月から「GROOVE」というキーワードを軸に、楽曲のグルーヴを生み出すベーシストたちが繰り広げてきた本格的な音楽プログラム。2025年7月からは今までDJを担ってきたベーシストの中から丸山隆平と休日課長が隔週でDJを担当。独自の目線で、名曲や最新ヒット曲の魅力を紐解き、「音楽の再発見/新発見」をガイドします。
周年記念のアーティストが1ヵ月間のリレー形式でラジオDJ を務める『THE MUSIC OF NOTE』。2026年10月は田島貴男(Original Love)。
TULIP・財津和夫が、数多くの提供曲やタイアップ曲を世に出している。その誕生秘話が聴ける。思わず口ずさむシーンも。これは必聴!
T-BOLANの森友嵐士がパーソナリティを務める、ラジオ日本『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ』。2001年10月1日にスタートした番組は26年目に突入。10月3日の放送では、久しぶりに行った小島良喜とのデュオライブを振り返ったほか、AIと音楽をめぐる新たな構想について熱く語った。
2026年10月に新譜がリリースされるアーティストのラジオ番組をピックアップ! 楽曲制作にまつわる裏話や込めた想い、MV撮影のこぼれ話などが語られることもあるので、ぜひチェックしてみてください!
TULIP・財津和夫が、ガラケー愛用者の気持ちを代弁するRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』10月4日の放送では、携帯にまつわる話を熱弁!でも気づけば携帯電話以前の時代の話にも及ぶ。
全国各地のラジオ局では、人気のお笑い芸人やアーティスト、アナウンサーといった多彩なジャンルによるパーソナリティの面白い番組が数多くあります。当記事では、数多くあるラジオ番組の中から、radikoユーザーに人気の番組はもちろん、業界関係者も注目する番組などをジャンル別にピックアップしてご紹介します。(※2026年9月下旬更新)
radiko.jp
この投稿をInstagramで見る radiko(ラジコ)(@radiko_jp)がシェアした投稿
radiko(ラジコ)(@radiko_jp)がシェアした投稿