TULIP・財津和夫が、時には音楽業界の扉を叩いた頃を回想してみるRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。8月9日の放送では、「TULIP55周年ライブの可能性」、「自著の出版記念イベントの裏話」、「デビュー時の音楽業界」、といった古今のトピックスが盛りだくさんです。
TULIP・財津和夫が、時にはリスナーのお便りをもとに自身の健康との向き合い方を振り返ってみるRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。8月2日の放送では、「喉や身体のケア」、「人生の最後に聴きたい曲」、「財津のオバサン化宣言」、といった健康や人生観にまつわる話題をお届けします。
TULIP・財津和夫が、時には自ら歌った作品の曲名を問われたものの、思い出そうとしても答えが出ない様子のRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。7月26日の放送では、「コンサート直前の体調管理」、「思い出せない曲名」、「55周年への想い」、といったファンが気になる話題をお届けします。
TULIP・財津和夫が、時には認知症予防について考えてみるRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。7月19日の放送では、「オークションへの興味」、「認知症の予防と曲の関係」、「俳句とAIやドーピング」、といった四方山話を繰り広げます。
TULIP・財津和夫が、時には音楽通のリスナーの指摘に素直に頷くRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。7月12日の放送では、「2026年のソロコンサートでの曲」、「TULIPとしてのピークの時期」、「好きなビートルズの楽曲」、といった財津の音楽活動に関するご指摘や質問などにお答えします。
TULIP・財津和夫が、時には録音された自分の声の違和感について話すRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。7月5日の放送では、「ヤキモチではないけど夫の態度が面倒」、「財津の詞が国語教師になるきっかけ」、「天神での財津の目撃情報」、といったリスナーからの報告を基にした2人の会話をお届けします。
TULIP・財津和夫が、時には録音された自分の声の違和感について話すRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。6月28日の放送では、意中の女性に詞で愛を告白する方法や、アナウンサーと歌手の声の使い方といった話題をお届けします。
TULIP・財津和夫が、時には子供の頃の成功体験を自慢げに話すRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。6月21日の放送では、過去に話題となったメル友の有無や「夜明けのコーヒー」について再度触れるほか、電球交換が好きになった子供の頃の思い出を語ります。
TULIP・財津和夫が、時にはカメラ好きの一面を見せるRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。6月14日の放送では、楽曲での声の重要性を改めて説いたり、思わぬものを被写体として写真を撮るのが趣味だと打ち明けたりします。
TULIP・財津和夫が、時には自分達と今の若者アーティストの違いを分析するRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。6月7日の放送では、時代とともに変化した音楽作品の流通手段や、リスナーに訪れた度重なるアクシデント、ライブでの定番曲への想いなどについて、クールに語ります。
radiko.jp
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