TULIP・財津和夫が、時にはコーヒーブレイクの楽しみ方について語るRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。1月11日の放送では、好きなコーヒーのタイプや、今年のコンサート日程について、慎ましくも贅沢に(?) 答えます。
TULIP・財津和夫が、時には新年の過ごし方を顧みるRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。1月4日の放送では、お正月の定番・雑煮に関する思い出や、コンサート時の「楽屋」話、そして新年らしく番組の今後の目標について語ります。
TULIP・財津和夫が、時にはラジオでの自身の歩みを振り返るRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。12月28日の放送では、若かりし頃からのラジオ番組での喋りについて、その歩みと想いを語ります。
TULIP・財津和夫が、時には愛を言葉で伝える方法を再考するRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。12月21日の放送では、「愛してる」の言葉の積極的利用の薦めや、他の歌手に提供した楽曲などについてアレコレとお話しします。
TULIP・財津和夫が、時には歌う事を勧めるRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。12月14日の放送では、歌を歌えることのすばらしさや愛のカタチについて自論を語ります。
TULIP・財津和夫が、時には自分らしさとは何かを自らに問いかけるRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。12月7日の放送では、自分らしく生きるためのわがまま宣言や、今後の番組への抱負などについて語ります。
TULIP・財津和夫が、時には第2の人生を思案するRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。11月30日の放送では、大好きな映画の制作・プロモートを勉強するために学校を志していたことを明かします。
TULIP・財津和夫が、時には今までに見たミュージカルの印象を回想するRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。11月23日の放送では、自身のコンサートの選曲に関する番組メッセージに呟いてみたり、若かりし頃のTULIPをモチーフにして上演されたミュージカルに思いを馳せてみたりします。
TULIP・財津和夫が、時にはリスナーのお便りに少し皮肉を交えながら答えるRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。11月16日の放送では、ご主人のヤキモチに閉口したというお便りに対する財津独自の裏読みや、リクエスト曲から連想したイギリスでのちょっとした思い出話などが飛び出します。
TULIP・財津和夫が、時には人生は元に戻れないことを悟るRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。11月9日の放送では、人生のやり直しについての境地や、姫野との共作についての思い出、そして財津のステージに対するファンの熱意への返答、などを直球で語ります。
radiko.jp
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