佐々木朗希の13連続奪三振を“超える”プロ野球記録があった!?

スポーツ文化評論家・玉木正之さん

史上最年少20歳5か月で完全試合を成し遂げた千葉ロッテの佐々木朗希投手は、同時に13者連続奪三振というプロ野球記録も樹立した。しかしプロ野球の歴史には「13」を超える記録があるという。RKBラジオ『田畑竜介 Grooooow Up』に出演した、スポーツ文化評論家・玉木正之氏が解説する。

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