松田聖子さんは永遠のアイドル――。中学生の頃に県民会館で観たコンサートと、今年の夏に訪れた日本武道館でのコンサート。45年の時をつなぐリスナーの思い出を、柏原収史がFM FUJI『パナホーム山梨 presents Nostalgic More Story』で紹介します。リクエスト曲「夏の扉」と音楽が呼び起こす青春の記憶に注目です。
「帰らないで」と泣きながら、幼い足で祖母を追いかけた――。『Nostalgic More Story』第28回では、ラジオネーム「青空ひかる」さんから届いた「一番古い記憶の中のおばあちゃん」を紹介。長年不思議に思っていた記憶が、母との会話をきっかけに解き明かされていきます。柏原収史が届ける、家族との記憶をそっと思い出させてくれる物語です。
FM FUJI『Nostalgic More Story』で、リスナー「とおこ」さんから届いた「ブランコで飛んだ、あの日の空」を紹介。子どもの頃、ブランコを思いきりこいで「空を飛んでる」と感じた思い出をきっかけに、柏原収史が「子どもの頃は何でも夢の入り口だった」と語りました。「風の谷のナウシカ」への憧れや秋の空にまつわる話も飛び出した今回の放送を振り返ります。
ラジオネーム「小梅の母ちゃん」が振り返った、山梨の高校時代の秋の強歩大会。友達とおしゃべりしながら歩き、寄り道を楽しんだ青春の思い出を、柏原収史が紹介しました。何十年経ってもよみがえる「あの日の景色」とは?
FM FUJI『Nostalgic More Story』で紹介された、ラジオネーム「まさ兄」さんのStory。父を見送った後、実家で暮らす母との時間を大切にしながら山梨へ戻る日々を送る中で感じた「帰る場所があるということ」について綴られています。さだまさし「案山子」に重ねた親への想いとは。柏原収史が受け取ったStoryとともに、家族との時間を考えます。
柏原収史がナビゲートする『Nostalgic More Story』。今回は、子どもの頃に曽祖母や飼い犬と歩いた夏休みの思い出を紹介しました。変わっていく町並みのなかで、昔と変わらず残るお城の石垣。何気ない散歩や駄菓子屋での休憩が、時を経てかけがえのない記憶になっていきます。
ラジオネーム「あかね雲」さんが、小学5年生の林間学校で訪れた山梨県の精進湖。湖畔から見た富士山や、夜にクラスのみんなで歌った思い出を『Nostalgic More Story』で紹介しました。時を経ても心に残る景色と歌声、その思い出に柏原収史が寄り添います。
子どもの頃は本気で怒っていた妹とのケンカも、大人になった今では思わず笑ってしまう大切な思い出に。『パナホーム山梨 presents “Nostalgic More Story”』では、ラジオネーム「ぷぴぷ」さんから届いた姉妹の懐かしいエピソードを柏原収史が紹介。2人で笑った「小さなスナック」にまつわる思い出も語られました。
柏原収史がナビゲーターを務める『Nostalgic More Story』第21回では、「レコードと初恋」をテーマに、洋楽好きだった中学3年生の頃の思い出を紹介。一枚の年賀状に綴られた言葉と、何十年後に聴いた「Without You」をきっかけによみがえった青春の記憶に、柏原収史も共感します。
家族9人で毎年訪れていた山梨旅行。ラジオネーム「スマイル」さんが寄せた「夏の遊覧船と、家族の時間」を、柏原収史が紹介します。青い空、きらめく水面、船上での笑い声。今では家族全員で集まることが少なくなったからこそ、かけがえのない思い出になった夏の時間とは?『Nostalgic More Story』で心に残るストーリーをお届けします。
radiko.jp
この投稿をInstagramで見る radiko(ラジコ)(@radiko_jp)がシェアした投稿
radiko(ラジコ)(@radiko_jp)がシェアした投稿