太平洋戦争開戦から84年を迎えた。東アジア情勢に詳しい、元RKB解説委員長で福岡女子大学副理事長の飯田和郎さんが、12月8日放送のRKBラジオ『田畑竜介 Grooooow Up』に出演し、開戦に至った歴史的背景を振り返り、現代の日中関係における世論の煽りと権力の暴走という教訓を繰り返さないためのメディアと私たち市民の役割について論じた。
TULIP・財津和夫が、時には自分らしさとは何かを自らに問いかけるRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。12月7日の放送では、自分らしく生きるためのわがまま宣言や、今後の番組への抱負などについて語ります。
こんにちは。RKBラジオのキャスタードライバー・スナッピーの芝生真優です。12月に入り、RKBラジオ『Toi toi toi』のスナッピーのリポートテーマは「師走はスピードが勝負!」ということで、競馬や競艇といったレース場の裏側に迫りました。12月4日に訪れたのは、大分県日田市にある九州唯一の国際公認サーキット「オートポリス」です。
こんにちは。RKBラジオのキャスタードライバー、川原彩音です。11月20日放送のRKBラジオ『#さえのわっふる』で、福岡市城南区鳥飼にあるユニークなフリーマーケット「ケケコ鳥飼」を取材しました。ボランティアで運営され、常連さんが足しげく通うこのお店。店頭に並ぶ謎の「カエルグッズ」の数々…その理由に迫ります!
日中関係が急速に冷え込む中、人工繁殖で日本生まれ初のトキ「優優」が先週死んだ。東アジア情勢に詳しい、元RKB解説委員長で福岡女子大学副理事長の飯田和郎さんが、12月1日放送のRKBラジオ『田畑竜介 Grooooow Up』に出演し、このトキの死をきっかけに日中協力と友情の意義について考察した。
TULIP・財津和夫が、時には第2の人生を思案するRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。11月30日の放送では、大好きな映画の制作・プロモートを勉強するために学校を志していたことを明かします。
毎月さまざまな分野で活躍するゲストを迎え、スタジオで本格米焼酎「白岳KAORU」を飲みながら語らうRKBラジオの番組『白岳KAORU研究所』(月曜20時~)。所長・川上政行と研究員・加藤淳也が、ゲストの魅力に迫ります。
高市早苗総理の「存立危機事態」答弁に対する中国の強硬姿勢がエスカレートする中で、外交局長会談での「ポケットに手を突っ込む」行為が波紋を広げている。東アジア情勢に詳しい、元RKB解説委員長で福岡女子大学副理事長の飯田和郎さんが、11月24日放送のRKBラジオ『田畑竜介 Grooooow Up』に出演し、日中関係の悪化局面で私たち日本人が取るべき対応について解説した。
TULIP・財津和夫が、時には今までに見たミュージカルの印象を回想するRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。11月23日の放送では、自身のコンサートの選曲に関する番組メッセージに呟いてみたり、若かりし頃のTULIPをモチーフにして上演されたミュージカルに思いを馳せてみたりします。
こんにちは。RKBラジオのキャスタードライバー、蒲池みなみです。今回は、11月17日のRKBラジオ『Toi toi toi』でリポートした、佐賀県で唯一、国の名勝に指定されている「九年庵」の紅葉を振り返ります。
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