東アジア情勢に詳しい、元RKB解説委員長で福岡女子大学副理事長の飯田和郎さんが、7月13日放送のRKBラジオ『田畑竜介 Grooooow Up』に出演。中国メディアによる尖閣諸島周辺の同行ルポを取り上げ、中国が仕掛ける「認知戦」の意図と日本の対応について解説しました。
TULIP・財津和夫が、時には音楽通のリスナーの指摘に素直に頷くRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。7月12日の放送では、「2026年のソロコンサートでの曲」、「TULIPとしてのピークの時期」、「好きなビートルズの楽曲」、といった財津の音楽活動に関するご指摘や質問などにお答えします。
こんにちは。RKBラジオのキャスタードライバー・スナッピーの芝生真優です。7月9日放送の『Toi toi toi』で、福岡県太宰府市にある筑陽学園中学・高等学校で1か月前に導入された、ランチタイムの救世主「キッチンカー」についてリポートしました。
連日の熱戦で寝不足と戦っているサッカーファンの皆様!7月12日(日)深夜24時から放送するRKBラジオのチャレンジプログラム『日曜 mo R。~明るいラ族計画~』は、欧州サッカー大好き芸人の山口たかし(EE男)と、サガン鳥栖サポーターでRKB気象予報士の横尾槙哉が、現在開催中のサッカーワールドカップ北中米大会への愛を大爆発させます!
東アジア情勢に詳しい、元RKB解説委員長で福岡女子大学副理事長の飯田和郎さんが、7月6日放送のRKBラジオ『田畑竜介 Grooooow Up』に出演し、台湾や中国など東アジアの異常気象の現状と、各国の防災への向き合い方についてコメントしました。
TULIP・財津和夫が、時には録音された自分の声の違和感について話すRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。7月5日の放送では、「ヤキモチではないけど夫の態度が面倒」、「財津の詞が国語教師になるきっかけ」、「天神での財津の目撃情報」、といったリスナーからの報告を基にした2人の会話をお届けします。
こんにちは。RKBラジオのキャスタードライバー・スナッピーの蒲池みなみです。梅雨明け間近、夏本番が目前に迫ってきましたね。今年の夏は、青空に映えるこだわりのデニムをオーダーしてみませんか? 6月22日放送の『#さえのわっふる』で、福岡県嘉麻市大隈町にあるデニム工房兼オーダーメイドショップ「Good Old & Co.」からリポートをお送りしました。
毎月さまざまな分野で活躍するゲストを迎え、スタジオで本格米焼酎「白岳KAORU」を飲みながら語らうRKBラジオの番組『白岳KAORU研究所』(月曜20時~)。所長・川上政行と研究員・加藤淳也が、ゲストの魅力に迫ります。
東アジア情勢に詳しい、元RKB解説委員長で福岡女子大学副理事長の飯田和郎さんが、6月29日放送のRKBラジオ『田畑竜介 Grooooow Up』に出演しました。今回は、7月1日からのビザ発給手数料の値上げを切り口に、日中間の感情のすれ違いや、日本の外国人政策が中国に与える影響についてコメントしました。
TULIP・財津和夫が、時には録音された自分の声の違和感について話すRKBラジオ『財津和夫 虹の向こう側』。6月28日の放送では、意中の女性に詞で愛を告白する方法や、アナウンサーと歌手の声の使い方といった話題をお届けします。
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