=LOVE、≠ME、≒JOYのメンバーが多種多様なカプセルトイを紹介する新番組『#C-pla presents =LOVE齋藤樹愛羅・≠ME櫻井もものしーぷらじお』スタート!

文化放送は、=LOVEの齋藤樹愛羅と、≠MEの櫻井ももがレギュラーパーソナリティを務める新番組『#C-pla presents =LOVE齋藤樹愛羅・≠ME櫻井もものしーぷらじお』(毎週日曜日 午後9時00分~9時30分)を、4月6日(日)午後9時00分からスタートします。

当番組は、=LOVE(イコールラブ)、≠ME(ノットイコールミー)、≒JOY(ニアリーイコールジョイ)のメンバーが、カプセルトイ専門店「#C-pla(シープラ)」で販売されている多種多様なカプセルトイを紹介する番組です。「こんなカプセルトイあったらいいな」といったリスナーからのアイデアも募り、面白いアイデアがあれば実際に商品化も検討していきます。

パーソナリティは、=LOVEの齋藤樹愛羅と≠MEの櫻井ももがレギュラーで担当。さらに、ゲストには=LOVE、≠ME、≒JOYメンバーが登場。メンバーの個性溢れるトークで、カプセルトイ市場を一層盛り上げます。

文化放送では、2023年に「文化放送ガチャガチャ」を発売。スタジオフロアを忠実に再現したミニチュアのカプセルトイは発売直後から完売続出で、リスナーから大きな反響を集めました。その縁から、今回「#C-pla」との新番組が決定。「#C-pla」の店舗では番組の一部を店内放送で聴くことができるほか、本編のアーカイブはポッドキャストでも配信します。

番組スタートにあたり、=LOVEの齋藤樹愛羅と≠MEの櫻井ももは以下のようにコメントしています。

【齋藤樹愛羅】
ももきゅん(櫻井もも)と一緒にラジオのパーソナリティを務めることができて本当に嬉しいです。これからどんどん素をさらけ出していきたいですし、リスナーさんの気持ちに応えて番組を盛り上げていけるように頑張ります! ゲストメンバーとのトークや、私とももきゅんの“可愛い声”にも注目してください!

【櫻井もも】
ずっと夢だったラジオのパーソナリティを、大好きな樹愛羅先輩と務めることができて本当に幸せです! 日曜日の夜に放送の番組ということで、皆さんに癒しの時間をお届けできるよう精一杯頑張ります!

【新番組概要】
■番組名: 『#C-pla presents =LOVE齋藤樹愛羅・≠ME櫻井もものしーぷらじお』
■放送日時: 毎週日曜日 午後9時00分~9時30分 ※初回放送:4月6日(日)
■出演: 齋藤樹愛羅(=LOVE)、櫻井もも(≠ME)、
不定期ゲストとして、=LOVE、≠ME、≒JOYメンバー
■メールアドレス: cpla@joqr.net
■番組X: @cpladi_joqr (https://x.com/cpladi_joqr)
■推奨ハッシュタグ: #しぷらじ

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子どもが今春から一人暮らしをして寂しい…どう乗り越えたらいい? 子離れの相談に“人生の先輩”からのアドバイス続々

フリーアナウンサーの住吉美紀がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの生ワイドラジオ番組「Blue Ocean」(毎週月曜~金曜 9:00~11:00)。毎週金曜日に放送しているコーナー「沢井製薬 presents オトナのなんでも相談室」では、リスナーから届いたお悩みを、Blue Oceanリスナーのみんなで考えていきます。
3月28日(金)の放送は、「子離れ」に関する2つの相談を紹介しました。


※写真はイメージです



今回は、“我が子の巣立ち”“子離れ”に関する2通のお悩みを紹介しました。

お悩み①
<リスナーの相談>

3日前の夜から寝室が変わりました。就職のために家を出た、息子の部屋のベッドで寝ています。「この部屋で受験勉強をしたのか」「高校最後の公式戦で負け、引退が決まった夜、この部屋で泣いたのか」などと考えると、胸が熱くなります。

まだまだ息子がいない生活に慣れません。大学も自宅から通ったので、22年間一緒に暮らし、離れ離れになるのは初めてです。みなさんはどうやって「子離れ」をされたのかお聞きしたいです。(奈良県 50代前半 女性)

お悩み②
<リスナーの相談>

新年度から大学生になる娘が一人暮らしを始めました。我が子の成長が嬉しい反面、父としては我が家に娘がいないのが寂しくて仕方ありません。

もしかすると「空の巣症候群」(※子どもが成長し独立することでヒナが巣立ったあとのような空虚感を覚え、心身の不調を感じること)になったのかもしれません。どう乗り越えたらいいのでしょうか?(栃木県 40代後半 男性)



春になり、新生活がスタートする時期となりました。この相談にパーソナリティの住吉は「両者とも、自宅から息子さん娘さんが巣立ったんですね。そこから自分の寂しさ、子離れができない気持ちをどうしたらいいのか悩んでいらっしゃるんですね」とコメント。「経験者の方のお話を聞くのが一番だと思っています。みなさんぜひアドバイスをお願いします」と、その他のリスナーにアドバイスを呼びかけました。


パーソナリティの住吉美紀



――今回の相談に対して、番組にはリスナーからたくさんのアドバイスが届きました。この記事では、その一部のメッセージを紹介します。

◆これからは自分のために時間を使おう
すぐに慣れます。子どもがいない生活は快適ですよ。桜の下で深呼吸して、ちょっとおいしいものでも食べてください。今までお子さんに尽くしてきた時間を自分のために使ってくださいね。

それぞれの生活に慣れてきた頃に結婚、出産とイベントも多くなります。親の介護もそこまで来ています。忙しくなる前の大事な時間を満喫してほしいです。娘たちは「お母さん寂しくない?」とよく聞いてきますが、寂しくありません! 毎日楽しいよ!(東京都 50代後半 女性 自営業)

◆新しいことを始められる貴重な機会と考える
3年前に息子も娘も家を出ました。寂しいのは最初の3ヵ月のみでした。まず、水道代がグッと減ります。洗濯も2日に1回で済みます(笑)。浮いたお金と時間を自分に投資しましょう。

私は50代でテニスと、昔から好きだった刺繍を始めました。そして、夫との時間を大切にしています。子どもが巣立つのは、自分がちゃんと育てた証拠です。新しい時間を探して人生を楽しんでくださいね!(千葉県 50代後半 女性 パート/アルバイト)

◆無理して子離れを意識しなくてもいい
我が家は4年前に長男と次男が同時に就職して家も出たので、突然夫婦ふたりだけの生活になりました。少し寂しいと思いましたが、どちらかというと親としての最低限の責任を果たしたなという、安堵の気持ちのほうが大きかったように思います。

もう親としてできることは限られていて、息子たちに困ったことがあれば、親としてできることを粛々とやってあげればいいのだと、気持ち的にも割り切っています。子どもはいくつになっても、最後に頼るのは親だと思います。なので、あえて子離れをすると思う必要もないと思います。(埼玉県 50代後半 男性 会社員)

◆今までできなかったことを楽しもう
シングルマザーです。4年前のまさに今頃、2人の娘が就職などで同時に家を出ることになり、3人揃って初の一人暮らしとなりました。

最初の1ヵ月ぐらいは、仕事から帰宅して1時間くらいぼーっとする生活を過ごしていました。そこから「これじゃいかん!」と思い立ち、今まであまりしなかった仕事帰りの映画鑑賞やデパートへ寄り道など、夜の時間を楽しむようにしています。そうすると、独身の頃を思い出して、とても楽しく過ごせるようになりました。

今まで子どものために頑張ってきたのなら、次は自分のためにたくさん時間を使うのがいいと思います。時間はいろんな気持ちを落ち着かせてくれます。今は寂しいと思う気持ちも、少しずつ晴れてくると思いますよ。(東京都 50代後半 女性 会社員)

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3月28日(金)放送分より(radiko.jpのタイムフリー)
聴取期限 4月5日(土) AM 4:59 まで
※放送エリア外の方は、プレミアム会員の登録でご利用いただけます。

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<番組概要>
番組名:Blue Ocean
放送日時:毎週月曜~金曜9:00~11:00
パーソナリティ:住吉美紀
番組Webサイト:http://www.tfm.co.jp/bo/

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