かわいい!カラフル!おもしろい!世界のとうがらし大集合!『農のミライ』

サカール祥子さん(十色とうがらしファーム)

農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツ『農のミライ』。

今回の「未来を耕す人」コーナーでは、埼玉県 見沼たんぼにあります「十色とうがらしファーム」さんに伺い、お話を聞いてきました。
サカールさんがどうしてとうがらしを育てることになったのか...実はあの野菜の大変さから!?とうがらしの魅力って、辛いだけではないことを知ってほしいというサカールさんのお話は、とうがらし愛に包まれています!
ぜひ番組をお聴きになって、から~い!いえいえ、あつ~いとうがらし愛に浸っていただければと思います。

知り合いについつい話したくなるような農業に係る今昔ストーリーを、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員に解説してもらうコーナー「アグリ温故知新」。今回は 農業 × 俳句 × とうがらし です。
今回はとうがらしスペシャルな回。松尾芭蕉の俳句にもとうがらしについて書かれた句があるのだとか!

『農のミライ』はラジコのほか、ラジオNIKKEIのスマートフォンアプリ「Biz Podcast byラジオNIKKEI」ほか各種Podcast配信アプリでもお聴きいただけます。

文化人に刺さる!映画『BAUS 映画から船出した映画館』の魅力!

クリエイティブプロデューサー・三好剛平氏 ©RKBラジオ

RKBラジオ「田畑竜介GrooooowUp」の大人気コーナー、クリエイティブプロデューサーの三好剛平さんが3日の放送で紹介したのは、映画『BAUS 映画から船出した映画館』。2022年に亡くなられた福岡出身の映画監督・青山真治さんが遺した脚本を、彼の教え子であった映画監督・甫木元空さんが引き継ぎ映画化した作品だという。ある街に映画館が生まれて閉館するまでの90年間を描く物語は、「このコーナーを聞いてくださっているような『文化』への想いがある人には間違いなく刺さる一本になっています!」と三好さんは語った。

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