タブレット純が、パーソナリティを務めるラジオ番組『タブレット純 音楽の黄金時代』で10月10日の放送で、前日に開催したファンミーティングを振り返り、集まったファンへの感謝を語った。
「タブレット純 音楽の黄金時代」では、「珍しい名字」をテーマにトークを展開。昭和の芸能人たちの名字をきっかけに、その由来や人数、知られざるエピソードを掘り下げた。
タブレット純がパーソナリティを務めるラジオ番組「タブレット純 音楽の黄金時代」が、放送500回を迎えた。記念すべき放送には、これまで200回、300回、400回の節目にも出演してきた高田文夫がゲストとして登場。番組への思いや、昭和の芸能を支えた先輩たちについて語り合った。
昭和歌謡をこよなく愛するタブレット純がパーソナリティを務めるラジオ日本『タブレット純 音楽の黄金時代』。8月15日(土)の放送では、「終戦の日」にちなみ、タブレット純が「平和な気持ちになれる歌」をテーマに選曲した。
ラジオ日本『タブレット純 音楽の黄金時代』では、8月8日の放送では、「8」が並ぶ「令和8年8月8日」にちなみ、「ハッハッハ」ということで「笑い」をテーマに選曲した。
ラジオ日本で放送中の『タブレット純 音楽の黄金時代』(毎週土曜日18~20時放送)。始球式を振り返って「無様だった」と語る理由とは?
radiko(ラジコ)では、公式Xアカウントで「頑張る人におすすめのラジオ番組」についてアンケートを実施。リスナーの皆さまからいただいたアンケートの回答をもとに、エピソードをまとめてご紹介します!
ラジオ日本で放送中の『タブレット純 音楽の黄金時代』(毎週土曜日18~20時放送)。4月5日(土)の放送ではゲストに作家の五木寛之氏を招いて生放送でお送りした。
ラジオ日本で放送中の『タブレット純 音楽の黄金時代』(毎週土曜日18~20時放送)が、10月12日(土)の放送で400回を迎え、ゲストに放送作家の高田文夫を招いて生放送で届けた。
8月26日(土)は歌手の五木ひろしさんが出演、タブレット純と丁々発止、昭和歌謡について語り合った。
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