菅井友香、映画『チェイサーゲームW 水魚の交わり』イベントに登壇!

4月16日(木)、女優の菅井友香がパーソナリティを務めるラジオ番組「サントリー生ビールpresents『菅井友香 の #ぷっはーと乾杯ラジオ』(文化放送・毎週木曜日21時30分~22時)が放送。5月15日より劇場公開される映画『チェイサーゲームW 水魚の交わり』完成報告プレミアムイベントに出演したことを報告。その感想を語った。

 

-「なんかリセットされちゃったのかな」-

5月15日より劇場公開される映画『チェイサーゲームW 水魚の交わり』。その完成報告プレミアムイベントが3月28日に行われ、菅井友香や中村ゆりか、太田勇監督も登壇した。

菅井は、Season2の放送が2024年の秋だったこともあり、ファンが集まるか不安だったというが、多くのファンが来場し、会場がファンで埋まったことがとても嬉しかったと語った。

中村ゆりかとは久しぶりの再会だったという。イベントの2週間前に行われた取材の際には、中村が以前は「ゆっか」と呼んでくれていたのに「菅井さん」に呼び方が変わっていて寂しさを感じたという。取材故に「菅井さん」とわかりやすく呼んでくれているのかと考えていたが、このイベント中も「菅井さん」と呼ばれたために切ない気分になったと語った。

イベント中に本人に名前の呼び方が変わったことを伝えると、「じゃあゆっかにするね」と返答があったようだ。菅井はこの理由について「なんかリセットされちゃったのかな。あまりご飯とか行けてなかったからなのかな?」と、切ない心境を語った。

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旅先のレシートで寄付できる!? 後から手続きできる「後納型ふるさと納税」とは?

“一歩先を行く手の届く贅沢”をテーマにした情報紙「ビズスタ」から、社会で活躍するビジネスパーソンのウェルネスなライフスタイルに役に立つ最新情報をお届けするTOKYO FMのラジオ番組「ビズスタ THE REAL WELLNESS」(毎週土曜7:25~7:30)。「ビズスタ」編集長・佐原雅之がパーソナリティを務めます。10月17日(土)の放送では、株式会社電算の次松武大さんをゲストにお迎えして、後納型ふるさと納税「あとふる®」について伺いました。


(左から)佐原雅之、次松武大さん


◆「体験が先、寄付が後」新しいふるさと納税

佐原:週末の旅行先やゴルフ場で、「また来たい」と思える素敵な宿や食事に出会ったとき、その感動をそのまま地域への応援につなげられる新しい仕組みが注目を集めています。そこで今回は、株式会社電算の次松さんにお越しいただき、後納型ふるさと納税「あとふる」についてお話を伺います。次松さん、よろしくお願いします。

次松:よろしくお願いします。

佐原:「あとふる」とは、どのようなサービスでしょうか?

次松:従来のふるさと納税は、先に寄付をして、後から返礼品が送られてきます。それに対して「あとふる」は、旅行や外出先での支払いを後からふるさと納税の返礼品に切り替える、後納型のサービスです。行ったことのない場所を選ぶのではなく、旅先で気に入った地域を帰ってから応援できるのが特徴です。

佐原:なるほど。“体験が先、寄付が後”という順番が逆のサービスなのですね。

次松:はい。対象となるのは、「あとふる」を導入している自治体内の登録施設です。例えば、神奈川県大磯町や東京都大田区などの導入自治体を訪れた際、現地での宿泊や飲食、各種体験の際に受け取ったレシートを活用します。地元ならではの食事やゴルフ、地域イベントなど、幅広い体験や消費に対応しています。珍しいところでは、茨城県鹿嶋市でのサッカー観戦チケットも対象です。現地で受け取ったレシートを専用のスマートフォンアプリに登録し、画面の案内に沿って手続きを進めるだけで、ふるさと納税が完了します。

佐原:レシートを登録することで、ふるさと納税の手続きができるのですね。

次松:現地で過ごした素晴らしい思い出や旅の余韻を、そのまま地域とのつながりに変えることができます。導入自治体は北海道から九州まで広がっていますので、ぜひ次に行く旅先が対象エリアかどうか確かめてみてください。

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<番組概要>
番組名:ビズスタ THE REAL WELLNESS
パーソナリティ:佐原雅之(ビズスタ編集長)
放送日時:毎週土曜7:25~7:30

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