鶴瓶×今田がガチンコトーク!? 乃木坂46やキスマイも登場! 2020年2月のスペシャルウィーク【土日編】

2月17日(月)から関東エリアのラジオ局で開催中のスペシャルウィーク!

今田耕司さんがゲスト登場するニッポン放送『笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ』や、スペシャルウィーク限定の特別企画をお送りする文化放送『乃木坂46の「の」』、ニッポン放送『Kis-My-Ft2のオールナイトニッポンPremium』など、土日の注目番組をピックアップしました。

文化放送

『ロンドンブーツ1号2号 田村淳のNewsCLUB』

『ロンドンブーツ1号2号 田村淳のNewsCLUB』は、ロンドンブーツ1号2号・田村淳さんが毎週ゲストを交えながら今話題のニュースを「下から目線」で掘り下げる番組です。

22日(土)の放送では、「今週のすごい人」コーナーにNetflixで配信されたドラマ『全裸監督』で話題の村西とおるさんがゲスト。村西さんの壮絶な人生を振り返りつつ、リスナーの方からのお悩みに答えていきます!

ロンドンブーツ1号2号 田村淳のNewsCLUB
放送局:文化放送
放送日時:毎週土曜 13時00分~14時55分
出演者:田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、砂山圭大郎
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※放送情報は変更となる場合があります。

『乃木坂46の「の」』

毎週異なるメンバーがパーソナリティを担当する、乃木坂46の冠ラジオ番組です。

23日(日)は、4期生から賀喜遥香さん、北川悠理さん、柴田柚菜さん、清宮レイさん、筒井あやめさん、早川聖来さんが登場。シチュエーションセリフ企画「スペシャルウィークにずっきゅん!」をお送りします。 6人それぞれがどんなアプローチで胸キュンセリフに挑戦するのか注目です。

乃木坂46の「の」
放送局:文化放送
放送日時:毎週日曜 18時00分~18時30分
出演者:乃木坂46
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※放送情報は変更となる場合があります。

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ニッポン放送

『Kis-My-Ft2のオールナイトニッポンPremium』

2018年秋から半年間限定で放送された『Kis-My-Ft2のオールナイトニッポンPremium』が、今シーズンも期間限定で復活! メンバーの中から毎週3人がパーソナリティを務めます。

22日(土)は、毎週お送りしているコーナー「スマイルストーリー」を拡大してお送ります。さらに、赤・白・黒・赤白・赤い長袖それぞれのTシャツプレゼント企画も! 詳しい応募方法と詳細は、22日(土)の生放送をお聴きください。

Kis-My-Ft2のオールナイトニッポンPremium
放送局:ニッポン放送
放送日時:毎週土曜 19時00分~21時00分
出演者:Kis-My-Ft2
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※放送情報は変更となる場合があります。

『笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ』

「トークの達人」である笑福亭鶴瓶さんが、リスナーの方から頂いたはがきやメールをネタにしながら喋り続ける1時間半のトークブログラムです。

23日(日)の放送では、鶴瓶さん曰く「さんまの次のバケモノ!」である今田耕司さんが登場。今田さんと鶴瓶さんの「ガチンコトーク」をぜひお楽しみください!

笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ
放送局:ニッポン放送
放送日時:毎週日曜 16時00分~17時30分
出演者:笑福亭鶴瓶
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※放送情報は変更となる場合があります。

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キラキラネーム「戸籍記載OK」の裏側 漢字主義から読み仮名主義への大転換

ジャーナリスト・佐々木俊尚20220517080000が5月18日(水)、ニッポン放送『飯田浩司のOK! Cozy up!』に出演。キラキラネームを戸籍に記載できることになった法改正、その裏側にある壮大な構想について語った。

※イメージ

これまで戸籍には読み仮名を記載してこなかったが、今後は読み仮名を付け、さらに『キラキラネームを読み仮名として容認』というニュースが駆け巡った。戸籍の名前に読み仮名を付けるための法改正について議論してきた法制審議会は、いわゆる「キラキラネーム」も認める中間試案をとりまとめ、法務省は今後広く意見を募り、来年の通常国会に改正案を提出する方針だという。こうした法改正が行われる背景には、「行政手続きのデジタル化」という側面がある。では、行政手続きのデジタル化とは、具体的にはどういうことか。これについて、佐々木氏が解説した。

佐々木俊尚氏

「もともと日本には異体字が多い。『渡辺』や『斎藤』などもいろんな漢字が存在している。JIS漢字コードにはそうした漢字が入っているが、世界共通の文字コード規格=ユニコードには異体字は入っていなかった。よって、漢字を選ぶときに大変苦労している」。こうした背景から、名前を漢字ではなく、カタカナやひらがなで登録する方向に変える、というのが今回の法改正につながっているという。佐々木氏は 「“唐突にキラキラネームOK!”というニュースではなく、漢字中心の戸籍から、読み仮名(ひらがな、かたかな)中心の戸籍に転換。つまり、漢字は付随するものという考え方になる」と、佐々木氏は指摘した。

今後は、読みにくいキラキラネームランキングで上位にランクインされている「男と書いてアダム」「皇帝と書いてシーザー」なども、読み仮名中心の戸籍に転換すると大きな話題にならないかもしれない。

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