ラジオ生活を Amazon Echo シリーズでお得にはじめよう!対象Echo端末をお得に購入できるキャンペーン実施中!

2022年10月3日(月)~10月24日(月)の期間、Amazon Echoシリーズの割引販売を行うキャンペーンを実施中!

Amazonクーポンを取得し、Amazon.co.jp で「Amazonクーポンで割引キャンペーン」の対象商品を、Amazonクーポンをご利用のうえお買い上げいただくと、対象商品の価格が割引になります。

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キャンペーン詳細

キャンペーン概要

Amazon Echoシリーズの割引販売
Amazonクーポンを取得し、Amazon.co.jp で「クーポンで割引キャンペーン」の対象商品を、クーポンをご利用のうえお買い上げいただくと、対象商品の価格が割引になります。

クーポンのご利用方法

Amazon.co.jp で対象商品をショッピングカートに入れ、レジに進んで支払い方法の選択画面もしくは注文確定画面でキャンペーン専用のクーポンコードを入力してください。
※対象商品をショッピングカートに入れただけでは割引は適用されません。注文確定画面にキャンペーン割引料金の差し引かれた注文合計金額が表示されますので、割引が適用されていることを必ずご確認のうえ注文を確定してください。また、お支払い方法が携帯決済の場合は、割引が適用されないことがあります。

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対象Echo端末

Echo Dot 時計付き(第4世代)
Echo Show 5(第2世代)

キャンペーン期間

2022年10月3日(月)12時(正午) ~ 2022年10月24日(月)11時59分
※クーポンの有効期限は10月24日(月)23時59分です

付与クーポン
4,000円分

キャンペーン共催
株式会社radiko アマゾンジャパン合同会社

注意事項

株式会社radikoは本キャンペーンを予告なく変更または終了する権利を保有します。また、下記に当てはまる場合は、キャンペーン対象外となります。
・キャンセル等の理由により本キャンペーンの利用条件を満たさない場合、その他不正行為とみなした場合は、アマゾンジャパン合同会社より本キャンペーン分相当額を請求させていただくことがあります。
・Alexa利用規約に違反する場合
・Amazon「クーポンで割引キャンペーン」細則に違反する場合
・その他違法・不正な行為又は本キャンペーンの趣旨・細則に違反する場合
※クーポンを取得した方は、その権利を他人に譲渡したり、金銭や他の品物と引き換えたりすることはできません

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※Amazon、Alexa、Echo、及びこれらに関連するすべての商標は、Amazon.com, Inc.又はその関連会社の商標です。

radikoの楽しみ方

Echo端末が届いたら、「アレクサ、ラジコをひらいて!」と呼びかけるだけで、音楽・ニュース・スポーツ・お笑い・アイドルなど、様々なラジオ番組が手軽に聴けるようになります。

便利な定型アクションを設定してみよう!

1つのフレーズ(例:「アレクサ、おやすみ」)や決まった時刻で、音声アシスタントのAlexaが天気情報や音楽を流すなど複数のことをセットで実行してくれるのが、定型アクションです。

Alexa定型アクションでradikoを楽しもう

スマートフォンのAmazon Alexaアプリから以下のいずれか1つの定型アクションを設定してください。

目覚ましラジコを設定する

ただいまラジコを設定する

おやすみラジコを設定する

・「目覚ましラジコ」はご自身のお好きな時間にEcho端末を起動できます
・「ただいまラジコ」は「Alexa、ただいま」と言うだけでEcho端末を起動できます
・「おやすみラジコ」は「Alexa、おやすみ」と言うだけでEcho端末を起動できます

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この記事を書いた人

radiko編集部

radiko編集部員が「ラジコを通じて、ラジオの良さをもっと知ってもらい、皆さんが面白い番組に出会うキッカケ」になるように、ラジオ各局の情報をまとめて発信中。radiko newsでは、新番組へのインタビュー、さまざまなテーマに沿ったまとめ記事など、独自の切り口でも番組をご紹介しています。ラジコ公式SNSの情報更新も行なっています。

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2027年までにトマホーク500発の購入を検討の報に大竹「抑止力は、専守防衛の中で大事だけど、ちょっとノリを超え始めてるんじゃないかな」

11月30日の「大竹まこと ゴールデンラジオ」(文化放送)にて、防衛省が米国製の巡航ミサイル「トマホーク」について、2027年度までをメドに最大500発の購入を検討しているというニュースを取り上げ、大竹がコメントした。

読売新聞によると、防衛省が米国製の巡航ミサイル「トマホーク」について、2027年度までをメドに最大500発の購入を検討していることがわかった。岸田首相は13日のバイデン米大統領との首脳会談で購入交渉を進展させる方針を確認し、「反撃能力」の保有に向け、準備を加速させている。

防衛省は改良された12式の配備が遅れたとしても、反撃能力を早期に確保するため、トマホークを導入したい考えだ。北朝鮮がミサイル発射技術を急速に進展させていることなどを踏まえ、最大500発の保有が必要だと見積もっているという。このニュースを受けて大竹は、次のようにコメントした。

大竹「これはやっぱしクリミア併合あたりからの今のロシアとウクライナの戦闘状況、アジアでは中国の脅威、それに合わせて北朝鮮という条件が重なって、にわかに我が国の専守防衛の問題が国会でこのままの防衛費で足りるのかしらと。もうちょっと上げた方がいいんじゃないのっていう議論が始まって2027年までには防衛力を上げていこう、今までの1%ちょっとから2%まで上げるという話になってきた。これによって日本の防衛予算はアメリカ中国に次ぐ防衛予算は、第3位に躍り出るということになる。それが本当の日本の専守防衛の形になるのか」

さらに番組では東京新聞による柳沢協二・元官房副長官補の発言を取り上げた。

「最大の問題は、日本を狙う攻撃の着手を事前に認定できても、たたけば結果として日本が先に相手の本土を攻撃する構図になることだ。国際法上は先制攻撃ではないとの理屈でも、相手に日本本土を攻撃する大義名分を与えてしまう。確実に戦争を拡大させ、際限のないミサイルの撃ち合いに発展する」
これに大竹は同意し、次のように続ける。

大竹「前にも言ったけどウクライナはあれだけ国内にロシアからの攻撃を受けつつも、ロシア本土の攻撃はしていない。それには、諸事情、NATOとの関係、アメリカとの関係とかいろいろあるだろうけども、もしこれを攻撃するようなことになれば、火種がここで収まらないであろうということが簡単に想像できる。だからそれも含めてしないんだろうなという想像はできる。日本は、もうこれ無理だととあるコメンテーターが言っている。中国も、北朝鮮もこっちにたくさんミサイル向いてる。1カ所攻撃したところで、何箇所でも攻撃したところで、それをやったらとんでもない目に遭うだろうというようなことがもうわかりきってる。何千発のミサイルがこちらを向いているって言ってもね言い過ぎじゃないくらいの状況だと思うよね。そういう中で国としては、建前かもしれないけども、抑止力だと。それは俺もわかる。抑止力は、専守防衛の中で大事だけどこの抑止力が、敵基地攻撃能力とか、相手の軍事施設とか相手の国会とかそういうところを攻撃するっていうのがちょっとノリを超え始めてるんじゃないかなっていう危惧は十分にあるよね。

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