BAYFM78『CURIOUS HAMAJI』 今週のゲストは、クラシックギタリストの村治佳織さんと佳織さんの弟さん、同じくクラシックギタリストの村治奏一さんでした♪
”はまじ”ことモデルでタレントの浜島直子、好奇心たっぷりにゲストを迎え、素敵に毎日を過ごすためのヒントや元気をお伝えしているラジオ番組『CURIOUS HAMAJI』
2月3日(土)放送のゲストは、クラシックギタリスト 村治佳織さんと村治奏一さんでした!
今回の放送は…
4歳差の仲良し姉弟は、佳織さんが昨年デビュー30周年で
奏一さんがデビュー20周年の“アニバーサリー姉弟”!
「奏一」の命名に佳織さんが関係していたお話から
子供時代の取っ組み合いの喧嘩のお話
奏一さんがギターを始めた謎(?)や
同じ職業を歩む上での紆余曲折まで、、
そして“ゲームっ子”の奏一さんをモデルにつくられた
会話ができる人工知能「A.I.村治奏一」について
おしゃれなお洋服でデュオを奏でるお二人の
異なる留学先と、意気投合した人生を楽しめる場所のお話も
「私、ギターが上手くなると思う!
だって奏一さんと指が似てるのよ
」
と語る、前向き過ぎるはまじでした
佳織さんのデビュー30周年ベストアルバム『Canon~オールタイム・ベスト』(Universal Music)、15歳でデビューしてからの素敵な人生の歩み方を綴ったエッセイ『いつのまにか、ギターと』(主婦と生活社)、そして奏一さんのアルバム全9曲が楽しめる缶バッチ型ミュージックプレイヤー『PLAYBUTTON』(OtO hako Store)も、ぜひチェックしてくださいね!
※該当回の聴取期間は終了しました。
長野久義「大阪で1泊、兵庫で1泊みたいなのが結構あって…」地方での宿泊時に直面する意外な悩みとは?
元プロ野球選手・長野久義と元日本テレビアナウンサーの佐藤義朗がパーソナリティを務めるTOKYO FMのラジオ番組「SGC presents 長野久義 El Dorado〜新・黄金時代〜」(毎週日曜 8:00~8:30)。長野久義がラジオパーソナリティに初挑戦! 長野の「気になること、気になる人、気になるもの」にフォーカスを当て、長野自身もリスナーも「人生の学び」を探求。日本の伝統を学び継承していく素晴らしさを発見していきます! 5月3日(日・祝)の放送では、長野が最近の活動を振り返った模様をお届けします。
パーソナリティの長野久義
◆選手時代より大変!? 移動続きの日々
佐藤:前回のラジオ収録から1ヵ月ほど間が空きましたけれども、その間は忙しかったですか?
長野:そうですね、選手時代よりも大変かもしれないです(笑)。
佐藤:長野さんがそんなふうに言うって珍しいですから、よほどだったんでしょうね。
長野:ジャイアンツの一発目のビジターゲームが名古屋で、そこから東京に戻って、広島に行って、東京に戻って、甲子園っていうスケジュールだったんですよ。
佐藤:おぉー。
長野:それで、名古屋、広島、大阪には全部帯同させてもらって、その後チームは東京に戻るんですけど、僕は関西の大学野球を観に行ったり、アマチュア野球を観に行ったりして、かなり大変でしたね。
佐藤:現役のときも移動が多かったわけじゃないですか。今との違いというと、そのあいだに違うことが入るって感じですか?
長野:そうですね。現役の頃は、例えば金曜日から試合があるときに、金曜日に移動して(同じ場所で)複数泊するんですけど、今の仕事だと、大阪で1泊、兵庫で1泊みたいなのが結構あるので。
佐藤:なるほど、泊まる場所が変わるのですね。
長野:あと僕、ちょっと旅が下手くそなので(笑)。
佐藤:え(笑)? あれだけいろいろ回っていたじゃないですか。
長野:まず荷物が多いのと、ホテルでクリーニングに出したいんですよ。でも、1泊のときはちょっと間に合わないので、そこもすごく大変な理由なのかなと思いますね。
佐藤:クリーニングに出せないときはどうするのですか?
長野:荷物をちょっと多めに持って行って、複数泊できるときはクリーニングに出すようにしています。
佐藤:結構そこにも頭を使わないといけないのですね。
長野:そうなんですよ、着る物とか結構大変です。
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<番組概要>
番組名:SGC presents 長野久義 El Dorado〜新・黄金時代〜
パーソナリティ:長野久義、佐藤義朗
放送日時:毎週日曜 8:00~8:30